29Jan

『长篇故事・2ch』献给曾经最喜欢的妳的最后的情书(十六)

时间: 2015-1-29 分类: 献给曾经最喜欢的妳的最后的情书 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

引用元:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1274604839/


 

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138: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/23(水) 19:10:14.87 ID:X.jqD0.o

>>136

遠距離って逢いたい時に逢えないからメールとか電話で声聞くだけでも癒されますよね

会議中とかに彼女からメール着て返信できない時とか凄く申し訳なくなるし

彼女からの返信が遅いと少し不安になったり

>>136

远距离恋爱的话,因为想要见面却见不了面

所以仅仅是收到短信,在电话里听到声音也会觉得很治愈呢

在开会中之类的时候没办法给她回信的时候真的是感到十分抱歉

比较晚才收到她的回信也是会稍稍变得有些不安

 

出会いは人それぞれですね。旦那様と末永くお幸せに

相遇方式每个人都不一样呢,和丈夫要永远过得幸福噢

 

>>137

昨日は家に帰って水分補給して嫁さんの顔みたらすぐ良くなりましたよ

少しですが投下します

>>137

昨天回家补充完水分,看到妻子的脸后马上就好起来了

虽然分量很少但我继续写了

 

1月1日元旦、俺は彼女の住む街へ向かう

1月1日元旦那天,我准备前往到她所住的城市

 

彼女に逢うのは去年の桜の前で話した以来だ

メールや電話を通じて彼女への気持ちが固まっていった

ずっと君に想っていた気持ち、ずっと封印したままの言葉

それらを彼女に伝えに行く

自从与她在去年樱树跟前那次碰面以来还没见过面

通过短信和电话,对她的思念也凝聚了下来

对妳一直怀抱着的思念,一直封印着的那句话

我将要将它们传递给她

 

結果がどうなろうとも俺は受け止める

それで前に進めれるなら

あの時のように君に伝えられずにいつまでも引きずるのは嫌だ

不管结果变成怎么样,我都会承受下来

如果这样就能够继续向前进的话

不想再变成像那时候那样,没办法向妳传达,一直彷徨留恋着的模样了

 

電話でのやりとりでは、彼女も俺に好意を持っているような話しぶりだった

俺が彼女の元へ行くと言ったら喜んでくれた

俺の勘違いとか無ければOK貰えるかもしれない

そんな事を考えながら俺は彼女の住む街へと車を走らせる

通过和她的电话交流,感觉好像她对我也怀有好感

跟我说过如果能到她身边去的话会感到很开心

如果不是我会错意的话,应该可以得到OK的答复

我边想着这些事情,边开着车前往她所在的那所城市

 

139: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/23(水) 19:13:01.08 ID:X.jqD0.o

道中いろいろと想いがめぐる

彼女の顔、彼女の声、彼女のしぐさ

彼女が『彼女』になったら、ゆくゆくは俺の嫁さんかな

その時はなんてプロポーズするんだろうか?

在途中,各种各样的念头在脑子里翻滚着

她的容貌,她的声音,她的动作

那样的她如果成为我的女友的话,将来会成为我的妻子吗

那个时候到底要用怎样的方式求婚呢

 

やっぱりストレートに結婚してくださいかな?

まだ付き合ってもいないのに変な妄想ばかりしている

果然应该直白地「请和我结婚」这么说吗?

明明连交往都还没开始,脑子里却已经充满了奇怪的妄想

 

まずはプロポーズの前に俺の想いを伝えなければならない

「好きです。付き合って下さい」心の中で彼女に伝える言葉を練習してみる

何度も何度も心の中で

簡単な言葉だけど、凄く重たくて意味の深い言葉

但是在求婚之前首先必须先把我的思念传递过去

「我喜欢你,请和我交往」试着在心里练习着这句将要向她传达的话语

在心里不停地不停地重复着

虽然只是很简单的一句话,但却是非常沉重,意义深刻的一句话

 

車を走らせて彼女の住む街が近づくにつれ、不安と緊張が増してゆく

开着车,慢慢靠近了她所在的城市,不安和紧张感也随着增加

 

140: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/24(木) 19:38:29.64 ID:nbFHonQo

彼女に教えてもらった待ち合わせ場所は国道沿いのコンビニ

俺が、住所教えてくれたら家の前まで行くよと言っても

彼女は、家の場所分かりづらいし、すぐ近くだからコンビニにしようって言ってた

カーナビあるから迷わないのにね

やはり家の人に俺の存在知られるのが嫌なのだろうか?不安になる

她告诉我的碰面的地点是公路途中的便利店

我说告诉我住所我直接过去就好了

但是她说因为家里的地方太难找,因为很近所以就定在便利店那里吧

如果有导航仪的话就不怕迷路了呢

果然还是不想让家里人知道我的存在吗?忽然感到有些不安

 

待ち合わせの場所に着いたのは日が沈みかける時間だった

コンビニに着いて歩いてくるであろう彼女にホットレモンを購入

それから彼女に今着いたよとメールを送る

彼女から、すぐに行くから待っててと返信が来る

到达约好的地方时,已经是日落的时间

进到便利店以后,为将要走过来的她买了一瓶热柠檬水

然后给她发了一条我已经到了的短信

她则是回了一条,她马上就会过来稍微等一下的短信

 

車の中で5分ほど待っているとキョロキョロと俺の車を探す彼女が現れた。

車の特徴を事前に伝えてあったのに彼女は俺の車が分からないらしい

俺はドアを開け彼女に声を掛けた

在车里等了5分钟左右,发现了东张西望正在寻找我的车的她

虽然已经事前跟她说过了我的车的特征,但她好像还是找不到

我打开了车门,向她搭话道

 

俺「こっちだよ。寒いから早く乗って」

彼女「うんww」

彼女は俺の顔をみてほっとしたような微笑を浮かべ、車に乗り込む

我「在这边哦,天气很冷,快点上来吧」

她「嗯ww」

她看到我的脸后仿佛放下心来一般脸上挂上了微笑,上到了车里

 

俺「寒かったしょ、はいどーぞ」そう言ってホットレモンを渡す

彼女「あったかーいwwありがとww」

彼女は頬にホットレモンをくっつけて笑っている

我「很冷吧,给」这么说着我把热柠檬水递给了她

她「好温暖ww谢谢ww」

她把热柠檬水贴在了脸上,然后这么笑着说道

 

141: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/24(木) 19:39:50.40 ID:nbFHonQo

彼女とはメールで落合ったらどこかに食事にでも行こうと言っていたが、俺にはその前にやる事があった

彼女への告白

虽然在短信里和她说的是如果碰面了先在外面找个地方吃饭,但是在那之前我还有要做的事情

那就是对她告白

 

雰囲気とかそんなの関係ない

彼女に逢ったらまず最初に告白しよう。そのためにここに来たんだから

彼女が受け止めてくれたら楽しく一緒に食事しよう

ダメなら今来た道をトンボ帰りすればいい

和氛围啊什么的没什么关系

如果遇到她的话,第一时间就先告白吧,我就是为了这个才来到这里的

她如果接受了的话,那就一起开心的吃饭

如果不行的话,那就原路返回就行了

 

だけど、いざ告白しようとするとなかなか声が出てこない

あれだけ車の中で告白の言葉を練習していたのに

鼓動が早くなり手が汗ばんでくる

黙っている俺に彼女が話し掛けてくる

然而,一旦到了要开始告白的时候,却难以发出声音

在车里明明已经练习了那么多次

心跳开始加快,手心也开始流出汗水

看着沉默的我,她这么问道

 

彼女「どうしたの?」

俺「あ、あのさ・・・」

彼女「ん?」

俺「・・・す、好きです。結婚してください!」

何とか言えた。だけど言い終えてから気付いた

俺とんでもない事を言ってしまったorz

她「怎么啦?」

我「那、那个啊・・・」

她「嗯?」

我「・・・我、我喜欢你,请和我结婚!」

总算是说出来了,然而说完以后突然意识到

自己到底说了些什么不得了的东西啊orz

 

ここへ来る途中車の中で変な妄想していたせいであろうか

俺の人生初告白が結婚してくださいだなんて

彼女「・・・」

这恐怕是来这里的途中一直在做的那些奇怪的妄想造成的吧

我这辈子第一次的告白,竟然是请和我结婚什么的

她「・・・」

 

そりゃいきなり「結婚してください」は、無いよね

俺どんだけテンパってんだよ

だけど将来、彼女と一緒になりたいのは事実だし

言い訳とゆう言い訳も出て来ない

ひたすらあたふたするばかり

说的也是呢,一下子突然提出「请和我结婚」什么的,再怎么说也太那个了吧

我到底紧张到什么程度了啊

不过,将来确实是想要和她在一起

就算是想找借口也找不到

真的是手忙脚乱不知如何是好了

 

142: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/24(木) 19:41:04.61 ID:nbFHonQo

車の中が気まずい空気で充満する

车里面充满了一股尴尬的氛围

 

俺「いや、あの、そのね・・・」

彼女「・・・」

彼女が下を向いたまま何も喋らない

俺もだんだんテンションが下がって行く

我「不,那个,怎么说呢・・・」

她「・・・」

她依然是一言不发地低着头

我内心的热度也慢慢地冷却下去

 

もう、まともに彼女の方を見れない

頭の中が真っ白だ

二人共黙ってしまった車内。変な沈黙した時間が過ぎていく

沈黙した時間が30秒か1分か分からないが気がつくと、グスッグスっと彼女がすすり泣きしていた

已经,没办法正面直视她了

脑子里一片空白

双方在车里一直保持着沉默,只有时间一分一秒地过着

在开始这种沉默的时间的不知道是30秒还是1分钟,她忽然开始抽抽搭搭地哭了起来

 

彼女「こんな私で・・・(グスっ)

本当に・・・(グスっ)

いいの?・・・(グスっ)」

俺「へ?」

一瞬、彼女が何を言ったのか理解できなかった

她「这样的我・・・(啜泣)

  真的・・・(啜泣)

  可以吗?・・・(啜泣)」

我「诶?」

一瞬间,变得无法理解她在说什么

 

彼女「こんな私で・・・(グスっ)

本当に・・・(グスっ)

いいのなら・・・(グスっ)

こちらこそ・・・(グスっ)

よろしくお願いします・・・(グスっ)」

俺「それって・・・」

彼女「・・・うんww・・・(グスっ)」

こうして彼女とは、交際0日で婚約者になってしまった

她「如果就算是这样的我・・・(啜泣)

  真的・・・(啜泣)

  也能够接受的话・・・(啜泣)

  我这边才是・・・(啜泣)

  请你多多指教了・・・(啜泣)」

我「那也就是说・・・」

她「・・・嗯ww・・・(啜泣)」

就这样,我们一天也没交往,直接就成为了婚约者

 

143:速民名無しさん[sage]: 2010/06/24(木) 23:31:45.68 ID:kKyh.XI0

えーーーっ

交際日0日wwww

诶——

交往日数0wwww

 

144: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/26(土) 20:02:18.75 ID:uk9y4xYo

>>143

はい。俺の言い間違えでこんなんなりましたww

>>143

是的,因为我说错了结果就变成了这副模样ww

 

彼女が落ち着いて来たところで今日の予定を聞いてみる

等到她冷静下来以后,我问了问她今天有什么预定

 

俺「これからどうする?飯食うにはちょっと早いけど」

彼女「私の家に行かない?」

俺「もしかして、実家?」

彼女「うんww」

我「在这之后怎么办?如果要吃饭的话还早了一点」

她「要不要来我家?」

我「难不成是,你父母的家么」

她「嗯ww」

 

俺「もしかしなくても、お父さんお母に御挨拶?」

彼女「俺君なら大丈夫だよwwきっとお父さんもお母さんも喜ぶよww」

俺自体、彼女にプロポーズすると思ってなかったから心の準備できていません

我「难不成……是要我去和妳父母打招呼吗?」

她「我君的话没问题的啦ww肯定父亲和母亲都会高兴的ww」

我自身,因为本来并没想要向她求婚所以根本没做好心理准备

 

俺「でもさ、今日じゃなくても・・・」

彼女「滅多にこっち来れないんだし、次いつになるか分からないでしょ」

俺「うーん。わかったよ、緊張するなぁ」

彼女「私にプロポーズ出来たんでしょ。しっかりして」

俺「はい」

正月早々彼女の両親に挨拶しに行くことになった

我「但是啊,也用不着今天吧・・・」

她「因为他们并不常过来哦,下次就不知道要什么时候才能见上了」

我「嗯,我知道了噢,不要紧张」

她「不是已经都和我求婚了吗,好好振作起来」

我「好」

就这样,新年刚过开始我就要去和她父母打招呼了

 

145: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/26(土) 20:03:18.13 ID:uk9y4xYo

彼女の家に行くことになったけれど心の準備が出来てない

少し彼女の両親の事を聞いてみる

虽然定下了要去她家,但心里并没做好准备

所以简单的问了一下关于她父母的事情

 

俺「あのさ、お父さんってどんな人?」

彼女「普段はやさしくてオチャメだけど、怒ると凄い怖い」

俺「なんか凄いプレッシャー感じる」

彼女「大丈夫だってww俺君なら」

そんな会話しながら彼女のナビで家に着いてしまった

玄関脇に車を留めて彼女の後を追うように玄関に入る

我「那个啊,父亲大人是怎样的人啊?」

她「虽然平时很温和也爱开玩笑,但是如果生气的话很可怕」

我「总觉得超有压力的」

她「没事的啦www如果是我君的话」

我们一路上边进行着这样的对话,边在她的带领来到了她家门前

在她家附近找了个位置停了车后,跟随着她的脚步走进了大门

 

彼女「ただいまー」

俺「おじゃまします」

緊張しすぎて、吐きそうになるのを必死に我慢する

そこへ、玄関の横にあるトイレから彼女の父が現れた

她「我回来了~」

我「打扰了」

虽然紧张得都快要吐了,但还是尽力地忍耐着

然后就看到,她父亲从门口旁边的洗手间走了出来

 

彼女父「おかえり。今日は帰らないんじゃなかったのか?

ん?!」

そう言うと俺と目があってしまった

她父亲「你回来啦,不是说今天不回来了吗?

    嗯?!」

这么说着,他的视线聚焦在了我身上

 

俺「は、始めまして『俺』と言います

彼女さんとお付き合いさせていただいてます」

彼女「エヘヘ、彼氏つれて着ちゃったww

私、俺君と結婚するから」

彼女の父の目つきが一瞬にして変わるのが分かった

やばい、やばすぎる。さっきまで優しそうな顔が今は鬼の形相になっている

我「初、初次见面,我的名字叫做『我』

  和她桑正在交往中」

她「诶嘿嘿,我把男友带过来了ww

  我已经决定要和我君结婚了」

能很明显的感受到,她父亲的眼神一瞬间发生了改变

不妙,实在是太不妙了……直到刚才为止还那么温和的面孔现在瞬间变成了像是鬼一样

 

146: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/26(土) 20:04:21.59 ID:uk9y4xYo

彼女父「お前は気に入らん。帰れ!」鬼の形相

彼女「えっなんで?今会ったばかりの人だよ何でそんな事言えるの?」

俺はビビリ過ぎて言葉が出てこない

她父亲「我不喜欢你,给我回去!」像鬼一样的面孔

她「诶,为什么?你怎么能对刚刚认识的人说这样的话?」

我则是被吓得连话都说不出来了

 

彼女父「うるさい。どこも馬の骨か分からん奴に娘はやらん」

彼女「俺君は凄い良い人だよ、なんでそんなこと言うの?」

俺「・・・」

頭がパニック。彼女にポロポーズしたときよりも混乱してる

いきなり彼女の父に怒鳴られた

她父亲「啰嗦,我怎么可能把自己的女儿交给这种来历不明的家伙」

她「我君是很好的人噢,为什么要说这样的话啊?」

我「・・・」

脑子里十分混乱,比起向她求婚时还要混乱

一下子就被她的父亲怒斥了

 

やはり俺じゃ駄目なのか?ジーパン履いて着たのが不味かったのか?

こうゆう場合はきちんとスーツ着てくるものなのか?

駄目だ、帰ろうそう思った時

果然我的话不行吗?是因为穿着牛仔裤所以有点不太好吗?

这种场面应该好好穿着西装过来才对吗?

不行了,在这么想着正准备回去的时候

 

彼女父「まあ冗談だww娘を持つ父親だから一度言ってみたかったんだww」

彼女の父はそう言うと笑っている

顔もすっかり優しそうな顔に戻っている

でも俺の頭の中は?マークでいっぱいで理解できない

她父亲「嘛,开玩笑的啦ww作为有女儿的父亲来说,一直想要试着说一下这种话呢ww」

她的父亲这么说完露出了笑容

脸也一下子恢复到了那副温和的表情

然而我的脑子里依然是一个大大的问号,还完全无法理解

 

彼女「もー、変な冗談やめて!いきなりでビックリしたしょ」

彼女父「オレだってお前がいきなり婿さん連れて来てビックリしたんだ。あいこだよww」

なんだそうゆう事か。俺が一番ビックリした。いや一番ビビッた

她「真是的~不要开这种奇怪的玩笑啊!突然间不是都吓了一跳吗」

她父亲「我才是吓了一跳啊,突然就把女婿带过来,所以彼此彼此啦ww」

什么啊,是这么一回事吗,我才是真的吓了一跳,不对是被吓得半死

 

俺「よろしくおねがいします」

彼女父「そんな所突っ立てないで中に入れ、いやーめでたいなぁ

おーい母さん、グラス持って来い」

我「请你多多指教」

她父亲「嘛,不要站在那种地方了,快点进来。哎呀,真的是可喜可贺啊

    喂,母亲听到了没有,快点把杯子拿来」

 

それから中に通されて、彼女の父にたらふく酒を飲まされた

彼女の父は終始笑顔で「いつから付き合ってる?」とか「いつ結婚する?」とか質問攻め

でもまぁ彼女の父には気に入られたようでよかった

在那之后被请进了里面,被她父亲灌得满满的

她的父亲一直都是一副笑脸,不停的问着类似「什么时候开始交往的?」、「什么时候结婚啊?」这样的问题

不过嘛,看样子她父亲还挺中意我的,真的是太好了

 

これが今年の正月の出来事でした

这就是今年的正月发生的事情

 

147: ◆m2dLb3zhoU: 2010/06/26(土) 20:06:05.37 ID:uk9y4xYo

明日で最後にします

早ければお昼ごろから始めます。

明天就是最后了

如果早的话估计从中午就会开始了吧

 

148:速民名無しさん[sage]: 2010/06/27(日) 01:04:54.77 ID:bT2re1Eo

>「いつから付き合ってる?」

何て答えたんだ、コレww?

>「什么时候开始交往的啊?」

这个怎么回答的呢ww?

 

149:速民名無しさん[sage]: 2010/06/27(日) 01:08:52.78 ID:xxsHpvU0

正直に「今日から付き合い始めました」

って、言ったのかなぁ

有没有老实地「今天开始交往的」这么说呢

 

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lu

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Comments
  1. 匿名

    我终于成长到不愿放弃机会了呢……和妳的时候进步了

    2017年6月2日 01:16来自移动端 回复
  2. 为什么弃坑了!!!

    2015年8月22日 03:43来自QQ 回复
    • JMNSY

      http://kanquwen.com/917/
      没有弃坑啊

      2015年8月22日 17:01 回复
    • lu

      = =抱歉,没有弃坑,可能章节设置出了点问题所以没有链接到上下章,现在应该正常了

      2015年8月22日 22:35 回复
  3. 交往日数≡0

    2015年8月8日 11:01来自移动端1 回复
  4. 神奇派大星

    233这个岳父大人也是挺好的嘛,虽然那个玩笑很吓人

    2015年1月30日 12:431 回复
    • 我也被吓到了。

      2015年8月8日 11:01来自移动端1 回复
    • 想说却不知说些什么。

      2015年8月8日 11:02来自移动端 回复
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