15Jan

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(一百一十四)

时间: 2018-1-15 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

TAGS:

语言:   大陆 港澳 台湾

上一章 目录 下一章

 

14:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/08/31(木) 11:06:43.65 ID:aR93w8Wi0

7/29

7/29

 

キャンプ

意外と近くにキャンプ場があったからバスで移動

テント張って釣りして一匹も連れなくて

定番という理由でカレー作って

あっという間に暗くなって星を眺めてた

野营

虽然之前没发现,离我们挺近的地方其实有个野营场

于是乘巴士移动

搭起帐篷钓鱼但一条也没上钩

想着来野营怎么能不做咖喱呢于是做了咖喱

转眼间天就暗了下来,我们眺望着星星

 

綾「すっごいきれい」

太「公園で見るよりも多いな」

綾「辺りが暗いからかな」

太「みたいだな」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

ばしゃ

綾「好漂亮啊」

太「比在公园看到的要多呢」

綾「是因为周围很暗吗」

太「好像是呢」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

啪刷

 

綾「きゃ」

太「!?」

綾「な、なに?」

太「川・・・魚じゃね?」

綾「びびったー」

綾「呀啊」

太「!?」

綾「怎、怎么了?」

太「小溪・・・是鱼吧?」

綾「吓我一跳——」

 

太「熊とか出ないよなwここ」

綾「ちょっと!怖い事いうな!」

太「wwwがおー」

綾「太郎かよ」

太「食べちゃうぞー」

綾「む・・・」

びちち

太「不会有熊什么的出没吧w这里」

綾「喂!别说叫人害怕的事情啊!」

太「www嘎哦」

綾「原来是太郎么」

太「要吃了你哦」

綾「姆・・・」

哔哩哩

 

太「あぎゃ・・・ごめんなさい」

綾「変な事したら埋める」

太「・・・ごめんなさい」

太「啊嘎・・・对不起」

綾「敢做奇怪的事情就埋了你」

太「・・・对不起」

 

15:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/08/31(木) 11:07:16.22 ID:aR93w8Wi0

テント内

帐篷内

 

静かなようで虫の音がうるさかった

風で木の葉が音を立てたりして意外と怖い

綾「太郎・・・」

抱きしめて来た

虽然好像挺安静的,但虫鸣声比较烦人

风吹过树叶发出声音出乎意料地吓人

綾「太郎・・・」

绫乃紧紧抱了上来

 

太「熊は・・・でないと思う」

綾「キャンプ場に出られたら困るっつーの」

太「小動物の鳴き声が聞こえたりするけどね」

綾「ちょっと・・怖い」

太「熊・・・我想应该不会来」

綾「在野营场出现那种东西那太困扰了」

太「小动物的鸣叫声倒是能够听见」

綾「有点・・害怕」

 

太「そだな」

綾「ん・・・」

太「・・・」

ずっとキスしたり顔を寄せたり

たまにびくびくする綾乃をやさしく抱きしめたりして

寝れないまま朝になった

太「是呢」

綾「嗯・・・」

太「・・・」

一直亲吻着脸靠过来

时不时温柔地拥抱着颤抖着的绫乃

没怎么睡着,就这么迎来了早晨

 

16:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/08/31(木) 11:07:51.66 ID:aR93w8Wi0

7/30

綾「・・・きっつぅ・・・」

太「全身が痛い・・・」

昨日のカレーを食べて帰った

7/30

綾「・・・累死了・・・」

太「・・・全身都好痛・・・」

吃了昨天的咖喱后回去了

 

その後自分の部屋で寝た

在那之后在自己房间睡着了

 

夕方綾乃の部屋に行って海に行く準備をした

傍晚去了绫乃的房间,做了去看海的准备

 

17:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/08/31(木) 11:08:23.02 ID:aR93w8Wi0

7/31

7/31

 

近場にも海はあるがちょっと遠出して広い海のほうに行った

虽然附近也有海,不过还是远行去了更宽阔的海

 

綾「人が多いねー」

太「そだな」

綾「じゃ、着替えよ」

太「うん」

綾「人很多呢——」

太「是呢」

綾「那么,来换衣服咯」

太「嗯」

 

それぞれ更衣室へ

各自去到更衣室

 

綾「ジャーンw」

太「おお!?」

白ビキニ!

綾「锵锵w」

太「喔喔!?」

白比基尼!

 

綾「どう?これ・・・変かな?」

太「全然!やばい、直球」

綾「あははw太郎、目がやらしぃ」

太「・・・海入るか」

綾「うんw」

綾「怎么样?这个・・・会很奇怪吗?」

太「完全不!不妙,直击守备范围」

綾「啊哈哈w太郎眼神好色」

太「・・・到海里去吧」

綾「嗯w」

 

とはいえあんまり沖に行くと危ないし

綾乃は運動しないほうが良いので

浅瀬で水掛けあってたりした。

话说如此太往里走比较危险

绫乃也不要有太强烈的活动为好

所以就只是在浅滩玩了下泼水游戏

 

18:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/08/31(木) 11:08:53.97 ID:aR93w8Wi0

綾「昼ごはん食べたらビーチバレーしよ!」

太「うんわかった」

綾「吃完午饭后来玩沙滩排球吧!」

太「嗯,好啊」

 

フランクフルトとか焼きそばとか食べた

フランクフルトをすぼーっされて途中まで食べた

ら串が喉の奥まで来てはきかけた

吃了法兰福克香肠啊,炒面之类的东西

法兰福克香肠被滋波~,吃到一半的串串

被塞到了喉咙深处

 

綾「いくよwほい!」

太「ほっ」

綾「とと、とうw」

太「ほれw」

綾「うあーっ」

ドサッ

こけた

綾「要上了哦w嘿!」

太「呃」

綾「唔,呵w」

太「看招」

綾「呜哇」

滑倒了

 

太「大丈夫か!?」

綾「う、うんちょっと引っかかっただけw」

とか言いながら大小5回くらいこけてた

さすがにやばいと思ったので早々に切り上げて

砂浜で貝拾ったりお城を作ったりして夕方まで遊んだ

太「没事吧!?」

綾「嗯,嗯,就是稍微被绊了一下而已w」

嘴上这么说,但来来回回大的小的总共摔了5次左右

想着这样下去不行早早地结束后

在沙滩捡了贝壳,做了城堡,一直玩到了傍晚

 

人気が引いてから砂浜に相合傘書いたりした

人变少了以后在沙滩画了相合伞

 

帰りの電車ではまだ元気だったけど

夜になるとぐっすり寝た綾乃のおっぱいをもんだりしていたずらしたけど

スタンガン来ないからマジで熟睡してるみたいだった

虽然在回程的电车上看上去还很精神

到了夜里使坏揉了下睡得很香的绫乃的欧派

却没吃到电棍,看来是真的熟睡了

 

上一章 目录 下一章

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


lu

本文作者:

我要投稿

------------------------------------看趣闻需要你的帮助,详情------------------------------------

相关文章:

Comments
已有 6 条评论
  1. kuri

    放心,绫乃都记着呢,到时一并清算

    1月16日 09:57来自移动端1 回复
  2. 被妹妹甩了的样子的家伙

    夜里使坏233~

    1月16日 09:07来自移动端 回复
  3. 永远14岁的狐娘loli

    之前恋爱的时候看会感觉特别温馨,会忍不住把我和她带到故事中去。昨天刚分手,好难受,看了这个更难受TAT好想哭TAT

    1月16日 08:23来自移动端 回复
  4. devilsarms

    哇好棒=w=

    1月16日 01:56 回复
  5. taosheng

    这是简直不能更好的日常啊。真心希望绫乃能够恢复健康,如果那样的话,现在她和太郎应该幸福地生活在一起吧。谢谢lu~我也要好好地加油了,寒假也不松懈!生活会美好的,大家共勉!

    1月15日 23:43来自移动端 回复
  6. 路人c

    這次LU大居然正經地(?)放了內容概要……?

    1月15日 22:41 回复
返回顶部