4Dec

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(九十八)

时间: 2017-12-4 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

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342:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:09:37.39 ID:hZmE8CqJ0

病院のベランダ

医院的阳台

 

母者に連絡

母「はい」

太「ああ、おれ」

母「今日も綾乃ちゃんのお見舞い?」

太「いや、実は今、狩田ん家に居てさ」

和母亲联系

母「你好」

太「啊,是我」

母「今天也去看望绫乃了?」

太「不,其实现在在狩田家」

 

母「狩田くん?って誰だっけ?」

太「俺の友達だよ」

母「あ、そうだったっけ」

太「うん、で、今日泊まることにしたから」

母「え?夕飯作ったのに」

太「ごめん。明日食うからラップして冷蔵庫入れといて」

母「狩田君?是谁来着?」

太「是我朋友哦」

母「啊,是吗」

太「嗯,然后今天决定住在他家里了」

母「诶?我晚饭都做好了哦」

太「抱歉,明天会吃的,帮我用保鲜膜盖住放冰箱里吧」

 

母「明日は綾乃ちゃんの退院祝いで萩原さん家で

  食事するけどちゃんと来るの?」

太「大丈夫、それまでには戻るから」

母「・・・じゃあ狩田さんに迷惑のかからないようにね」

太「うんごめん、わかった」

母「はい」

母「明天为了庆祝绫乃酱出院准备在萩原桑家吃饭

  你能来吗?」

太「没问题,在那之前能回得来的」

母「・・・那不要太给狩田桑添麻烦了哦」

太「嗯,对不起,我知道了」

母「OK」

 

343:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:10:09.09 ID:hZmE8CqJ0

次は狩田

接下来是狩田

 

狩「ん?どした」

太「おう狩田」

狩「なんだ?」

太「実はちょっとワケありでお前の家に

  俺が泊まってることになったから」

狩「嗯?怎么了」

太「哟狩田」

狩「干嘛?」

太「其实因为种种原因

  变成我在你家过夜了」

 

狩「はぁ?」

太「もし親とかが電話したら居ることにしてくれ」

狩「・・・それはいいけど、おまえ何してんだよ?」

太「まあ、わけありというか」

狩「萩原さん?・・・いやでも入院中だから・・・」

狩「哈啊?」

太「如果父母啊打电话的话你就说我在就行了」

狩「・・・这倒是可以啦,你究竟在干嘛啊?」

太「嘛,有点内情」

狩「是因为萩原桑?・・・不过现在她不是在住院么・・・」

 

太「今度教えてやるからw」

狩「ん。ああ、わかった」

太「ありがとな」

狩「今度おごれ」

太「OK!」

狩「よーしwわすれんなよ」

太「ああ、まかせろ」

太「下次会告诉你的w」

狩「嗯。喔喔,我知道了」

太「谢谢啦」

狩「下次请我吃饭」

太「OK!」

狩「好咧w可别忘了哦」

太「嗯,交给我吧」

 

金無いけど

まあなんとかなるさ

虽然没有钱

嘛,总会有办法的

 

344: 2006/07/20(木) 00:10:36.15 ID:4hFyWzCW0

かっりーた! かっりーた!

狩田~! 狩田~!

 

あやのぉ・・・

绫乃・・・

 

345:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:10:41.15 ID:hZmE8CqJ0

綾乃の事が一番だ

绫乃的事情是最重要的

 

とか考えたけど

病院で一緒に寝れるのだろうか

とか考えながら病室に戻った

虽然这么想着

但又担心着在医院没办法一起睡

边想着这些事情边回到了病房

 

太「ただいま」

綾「おそい」

太「これで今日は泊まれるけど・・・

  どうするの?」

太「我回来了」

綾「好慢」

太「这样一来今天就可以住下了・・・

  不过要怎么做?」

 

綾「消灯過ぎたらだれも入ってこないから

  それまで・・・この棚の中に入る?」

太「これ?」

なんか荷物を入れるスペースらしいけど

ちょっと狭い

綾「熄灯以后谁都不会来的

  在那之前・・・待在这个柜子里?」

太「这个?」

好像是用来放东西的地方

稍微有点狭窄

 

綾「もし入らないなら布団の下とか」

太「それは危ないな」

綾「如果进不去的话就被子底下之类的」

太「那个有点危险呢」

 

346:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:11:07.12 ID:hZmE8CqJ0

とりあえず棚の荷物を別の棚にやって

入ってみる。

体育座りで頭かがめて入らなくは無かった

けどめっちゃきつい

总之把柜子里的东西搬到别的柜子

试着钻了一下试试

用体育座的姿势低下头也不是进不去

不过挺难受的

 

綾「ごめん、でもありがと。

  あと2時間くらい我慢してね」

太「きついなぁ」

綾「これで我慢して」

キスしてもらった

でも安いと思う

てかめっちゃ痛い

綾「对不起,不过谢谢了。

  再忍2个小时左右吧」

太「难受诶」

綾「用这个忍耐下吧」

得到了kiss

不过有点轻巧

话说超级痛的

 

体動かせないから何も出来なかったし

クーラー効いてたけど汗だくだった

因为身体动不了所以什么都做不了

虽然空调开着但还是流了满身汗

 

2時間も良く絶えたな俺

真亏我能忍耐2小时呢

 

347: 2006/07/20(木) 00:11:36.69 ID:4hFyWzCW0

「あと2時間くらい我慢してね」

「再忍2个小时左右吧」

 

Sだなw

真是S啊w

 

348:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:11:45.19 ID:hZmE8CqJ0

消灯

熄灯

 

綾「ごめん」

太「・・・いたた」

綾「きつかった?」

太「かなり・・てか首上がらない・・・」

しばらく首曲げて元に戻す

綾「抱歉」

太「・・・好痛痛」

綾「很难受?」

太「相当难受・・话说头抬不起来了・・・」

过了一会儿扭了扭头恢复原状

 

太「あ゛ー・・・」

綾「ほんとにごめん」

太「綾乃がそれだけ不安だったんだろ?

  何でかしらないけど」

綾「・・・」

太「言いたくないなら別にいいけど」

綾「・・・寝よ」

太「啊——・・・」

綾「真的抱歉」

太「因为绫乃现在就是有这么不安吧?

  虽然不知道原因」

綾「・・・」

太「不想说的话不说也可以啦」

綾「・・・睡吧」

 

ベットイン

まさか病院のベットで一緒に寝るとは

危ないことしたなぁ・・・

钻入被窝

没想到会在医院的床上一起睡

真是做了很危险的事情呢・・・

 

349:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:12:45.46 ID:hZmE8CqJ0

太「あやの・・・」

綾「キスして?」

太「あ、うん」

綾「ん・・・」

ゆっくり20分くらいした

したというよりしてきた

太「绫乃・・・」

綾「来接吻吧?」

太「啊,嗯」

綾「嗯・・・」

慢慢做了20分钟左右

与其说是做了不如说是被索求着

 

太「綾乃?」

綾「・・・抱いて」

太「・・・」

抱きしめてあげた

太「绫乃?」

綾「・・・抱我」

太「・・・」

紧紧抱住了她

 

綾「・・・」

太「ほんとに、何があったんだよ・・・」

綾「・・・・・・・・・」

太「俺にいえないのか?」

綾「ねぇ」

太「・・・?」

綾「・・・」

太「说真的,到底发生了什么啊・・・」

綾「・・・・・・・・・」

太「对我说不出口吗?」

綾「呐」

太「・・・?」

 

綾「好きにしていいよ」

太「!?」

綾「エッチなこともしていいよ」

太「・・・何言ってんだよ」

綾「太郎だったらいいから」

太「そういう意味じゃなくて」

綾「想对我做什么都可以哦」

太「!?」

綾「做H的事情也可以哦」

太「・・・你在说什么啊」

綾「如果是太郎的话可以的」

太「不是在说这个」

 

350: 2006/07/20(木) 00:13:21.12 ID:4hFyWzCW0

あ、あやの・・・? (´・ω・`)

绫、绫乃・・・? (´・ω・`)

 

351:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/20(木) 00:13:35.86 ID:hZmE8CqJ0

綾「ねぇ、お願い」

太「・・・お願いはさっきで最後じゃなかった?」

綾「太郎は、私とエッチしたくない?」

太「・・・」

綾「ずっとしたがってたでしょ?」

太「・・・」

綾「呐,拜托了」

太「・・・刚才不是说那个就是最后的请求了么?」

綾「太郎,不想和我H?」

太「・・・」

綾「一直都想做的吧?」

太「・・・」

 

綾「なんでしないの?」

太「・・・」

綾「怖いの?エッチするのが怖い?」

太「・・・」

綾「ねえ、めちゃめちゃにしてよ」

綾「为什么不做呢?」

太「・・・」

綾「害怕吗?害怕H?」

太「・・・」

綾「呐,来做个痛快吧」

 

太「ごめん」

綾「え?」

太「なんでそんなにお前あせってんの?」

綾「あせってって・・・」

太「抱歉」

綾「诶?」

太「是什么让你这么着急?」

綾「你说着急・・・」

 

太「笑わない綾乃となんかやってもさ

  それは綾乃とやったことにならないっていうか

  今の綾乃が俺の綾乃じゃないってつうか、

  その、なんつーの?

  お前がなんか無理してるようにしか見えないんだよ」

太「怎么说呢,跟没有在笑的绫乃做

  感觉不能算是跟绫乃做过

  就是说现在的绫乃不是我的绫乃

  那个,该怎么说呢?

  就是感觉你在勉强自己啊」

 

綾「・・・」

太「なんでそんな風になってんの?」

綾「・・・」

太「言いにくいことでも本当は言ってほしいだぞ?

  何言ってもお前のことは嫌いにならないからさ」

綾「・・・」

太「为什么会变成这样呢?」

綾「・・・」

太「如果是难以启齿的事情也希望你能说真话哦?

  不管说什么我都不会讨厌你的」

 

綾「・・・ぅん」

太「・・・」

綾「ごめん・・・いつかは言わなきゃだもんね」

太「・・・」

綾「・・・嗯」

太「・・・」

綾「抱歉・・・毕竟总是要说的呢」

太「・・・」

 

352: 2006/07/20(木) 00:13:41.32 ID:/vPx11DS0

あ、全部思い出したから?

啊,因为全部都想起来了?

 

353: 2006/07/20(木) 00:14:09.45 ID:4hFyWzCW0

あやのぉぉっぉぉ どうしたんあぁぁぁ

绫乃啊啊啊啊 到底怎么了啊啊啊

 

354: 2006/07/20(木) 00:14:35.43 ID:gsg3j1NS0

医者にヤられたか?

被医生干了?

 

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lu

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Comments
已有 5 条评论
  1. 快更~~

    12月5日 10:09来自新浪微博 回复
  2. 靠靠靠。。我上次说什么来着。果然是个flag啊

    12月5日 09:461 回复
  3. devilsarms

    太郎good job!担心绫乃……

    12月4日 22:24 回复
  4. 被妹妹甩了的样子的家伙

    预测学满分的我⊙ω⊙
    下次要进阶的是第六感么~

    12月4日 21:25来自移动端 回复
  5. 路人c

    居…..居然在這麼關鍵的地方斷掉嗎LU大![t喷]
    話說回來真虧太郎煞得住車,真的是與過去大不相同了啊太郎……
    是說這要是在GAL裡的話,這裡絕對是決定GE還是BE的關鍵選項啊

    12月4日 19:181 回复
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