11Nov

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(八十八)

时间: 2017-11-11 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

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814:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/15(土) 23:02:27.91 ID:D3/lNj0z0

 

綾「今日のテストはどうだった?」

太「平均いくと思う」

綾「行かなかったら覚悟w」

太「・・・」

綾「でも、私も勉強遅れるよね」

綾「今天的考试怎么样?」

太「觉得应该能上平均线」

綾「没到的话给我做好觉悟哦w」

太「・・・」

綾「不过,我的学习进度也有点落后了呢」

 

太「お前の友達がノート取ってるらしいぞ」

綾「うん聞いた」

太「そっか」

綾「まだ難しい事考えると頭痛がするから

  無理して勉強できそうになくて」

太「你朋友好像帮你做笔记了哦」

綾「嗯,听说了」

太「是吗」

綾「一想比较难的事情还是会头痛

  所以没法勉强去学习」

 

太「直ってからでいいさ

  そのときは俺が教えてやるから」

綾「太郎に勉強習うのは屈辱だ」

太「屈辱を味わえw」

綾「後で100倍返ししてあげるから♪」

太「な、なにぃ・・・!?」

太「恢复以后再努力就好

  那个时候我来教你」

綾「向太郎学习什么的真是屈辱」

太「体验下屈辱的感觉吧w」

綾「后面我会100倍奉还♪」

太「什、什么・・・!?」

 

ちょっとノって見た

试着顺着她的调调聊了下

 

816:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/15(土) 23:02:43.14 ID:D3/lNj0z0

 

綾「ねぇ太郎」

太「なに?」

綾「もし私の記憶がこれ以上戻らなかったらどうする?」

太「どうするって?」

綾「それでも好きで居られる?」

太「うん」

綾「軽!」

綾「呐太郎」

太「什么?」

綾「如果我的记忆就这样不回来了你打算怎么办?」

太「怎么办是指?」

綾「就算这样你也能喜欢我吗?」

太「嗯」

綾「回答好快!」

 

太「3年は我慢する」

綾「何それw」

太「10年は我慢できるかも」

綾「長いな」

太「一億と2千年くらい愛せるかも」

綾「死ねよw」

太「可以忍3年」

綾「那算什么w」

太「可能可以忍10年」

綾「好久啊」

太「可能可以爱个一亿两千年」

綾「去死啦w」

 

817:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/15(土) 23:02:58.43 ID:D3/lNj0z0

 

太「ああ、漫画の続き持ってきたよ」

綾「ありがと、読んだよ」

太「どうだった?」

綾「ちびの奴はかわいかったけど読みづらかった。

  寄生獣は絵が古かったけど面白いね」

太「続き読む?」

太「嗯,我把漫画的后续拿来了哦」

綾「谢谢,我读了哦」

太「怎么样?」

綾「小不点那个虽然很可爱但有点模糊

  寄生兽虽然画风比较老不过很有趣哦」

太「要看后续吗?」

 

綾「うん、どっちも貸してw」

太「はい」

綾「・・・こういうの読んだらオタクなのかな?」

太「漫画読むだけじゃ・・・オタクじゃないと思う」

カラオケでアニソン(萌ソン電波ソン)歌った俺はガチでオタクだぜぇ!

綾「嗯,两个都借我w」

太「好」

綾「・・・读了这个就算是宅了吗?」

太「只读漫画的话・・・我觉得不算」

在卡拉OK唱动漫歌(萌歌电波歌)的我是真的宅!

 

綾「太郎はオタクなんだよね?」

太「そーうですね」

綾「普段は普通なのにね?」

太「そりゃ隠れだし」

もうバレまくりんぐだが

綾「太郎是宅是吧?」

太「是呢」

綾「明明平时看不出来?」

太「那肯定会隐瞒了」

虽然已经完全暴露了

 

綾「じゃあ太郎がこういう本読んでるのを

  知ってるのは私だけ?」

太「うーん、オタクっては狩田たちにばれてるけど

  どういう本を読んでるかは知らないはず」

綾「じゃあ太郎とだけ漫画の話ができるね」

太「・・・?うん」

綾「www」

綾「那知道太郎在看这种书的

  只有我而已?」

太「嗯,宅这件事虽然让狩田他们知道了

  但并不知道我读哪些书」

綾「那可以跟太郎聊漫画的话题了呢」

太「・・・?嗯」

綾「www」

 

というわけで漫画の話とかしてた

就是这样,聊了下漫画之类的话题

 

818:太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/15(土) 23:03:27.00 ID:D3/lNj0z0

 

 

やけにハイテンションで疲れたけど

虽然因为她兴致格外高涨所以有点累

 

太「じゃあもうかえらにゃ」

綾「うん、また明日w」

太「何時からが良い?」

綾「あ、そっか。明日休日だね

  9時くらいにどう?」

太「那我也差不多该回去了」

綾「嗯,明天见w」

太「明天几点来比较好?」

綾「啊,对哦。明天是休息日是吧

  那就9点左右如何?」

 

太「おk」

綾「たろう、」

太「ん?」

綾「あ、いや、なんでもない!」

太「は?」

綾「帰れ!さっさと帰れ!」

太「じゃあまた明日」

綾「また明日」

太「OK」

綾「太郎、」

太「嗯?」

綾「啊,不,没什么!」

太「哈?」

綾「回去!快点回去!」

太「那么明天见」

綾「明天见」

 

こんな感じ。

なんか昨日とかと比べるとえらく

感じが違った

んで超疲れた

这样的感觉

感觉和昨天相比

差别很大

所以很累

 

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lu

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Comments
已有 6 条评论
  1. 永远14岁的狐耳loli

    估计是接吻狂魔想kiss然后又……

    11月11日 23:54来自移动端 回复
    • 被妹妹甩了的样子的家伙

      “不亲就不放手!不亲就不睡觉!”

      11月12日 04:41来自移动端 回复
  2. holybreeze

    一亿两千年啊,想来当是确实是播那个的时候…

    11月11日 22:02来自移动端 回复
    • 被妹妹甩了的样子的家伙

      一亿两千万年前的阿姨洗铁路~

      11月12日 04:40来自移动端 回复
      • crmxm

        应该是
        一亿两千年之后仍然阿姨洗铁路

        11月12日 10:38来自移动端 回复
  3. 匿名

    过来过来,亲一下再回去

    11月11日 21:37来自移动端1 回复
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