29Oct

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(八十一)

时间: 2017-10-29 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

TAGS:

语言:   大陆 港澳 台湾

上一章 目录 下一章

 

492: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/12(水) 04:08:05.01 ID:Q/IJBPHk0

病院

医院

 

太「おっす」

綾「お・・・」

太「ん?どうした?」

綾「いやぼーっとしてただけ」

太「そうか」

綾「てかやっぱ今日も来るのかよ」

太「嫌?」

綾「つかウザイw」

太「(´・ω・`)」

太「哟」

綾「喔・・・」

太「嗯?怎么了?」

綾「不,只是发呆而已」

太「是吗」

綾「话说你今天也来么」

太「不愿意?」

綾「话说有点烦w」

太「(´・ω・`)」

 

493: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/12(水) 04:08:36.78 ID:Q/IJBPHk0

綾「あ、そうそう検査の結果が出た」

太「・・・どうだった?」

綾「来週までには退院できるってw」

太「よかったぁ」

綾「喜びすぎ」

太「だって好きだから」

綾「う・・・素で言われるとキモイわぁ」

太「(´・ω・`)」

綾「啊,对了对了检查的结果出来了」

太「・・・怎么样?」

綾「说是下周就能出院了w」

太「太好了」

綾「高兴过头啦」

太「因为喜欢嘛」

綾「唔・・・被这么直白的说总感觉有点恶心」

太「(´・ω・`)」

 

494: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/12(水) 04:09:44.08 ID:Q/IJBPHk0

 

綾「そうそう、これ全部読んだよw」

太「苺ましまろ、どうだった?」

綾「アナちゃんがかわいかった」

太「同じだな」

綾「え?」

太「前も同じ事言ってたから」

綾「そうなんだ・・・」

綾「对了对了,这个全部读完了哦w」

太「草莓棉花糖,感觉怎么样?」

綾「安娜酱很可爱」

太「一样呢」

綾「诶?」

太「你之前也说过同样的话」

綾「这样啊・・・」

 

太「・・・やっぱ不安か?」

綾「うん?」

太「記憶がないってのは」

綾「うん。結構。」

太「そうか」

綾「自分が別世界にいる感じ?」

太「・・・果然感觉不安吗?」

綾「嗯?」

太「没有记忆的话」

綾「嗯。相当」

太「是吗」

綾「只有自己在不同世界的感觉?」

 

太「そうなの?」

綾「未来の自分と入れ替わったらこうなるのかなーなんて」

太「でも、まったく思い出せないわけじゃないだろ」

綾「まあ、少しずつは思い出してる。」

太「今はどのくらい?」

綾「うんと、今年の冬?くらいまで思い出した」

太「这样吗?」

綾「想着和未来的自己替换了的话就是这种感觉吧」

太「不过,也不是完全想不起来吧」

綾「嘛,能慢慢一点点地想起来」

太「现在能回想起到什么程度?」

綾「那个,到今年冬天?的程度的话能够想起来」

 

495: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/12(水) 04:10:01.66 ID:Q/IJBPHk0

 

太「結構思い出したんじゃないのか?」

綾「・・・そうなんだけど、太郎は相変わらずなんだよね」

太「相変わらずね・・・」

綾「雪をシャツの下に入れてたねw」

太「・・・嫌なこと思い出させるなよ・・・w」

綾「こういう話しても太郎が笑うくらいだから相当私に惚れてんのね」

太「那岂不是已经想起很多了?」

綾「・・・是这样没错啦,太郎还是一如既往呢」

太「一如既往吗・・・」

綾「之前把雪放到了衬衫底下呢w」

太「・・・别让我想起讨厌的事情啊・・・w」

綾「就算说这种话太郎也能一笑而过,看来是真的很喜欢我呢」

 

太「そのとおり」

綾「わけわかんない・・・頭痛いし」

太「無理するなよ」

綾「てめーのせいだろ!」

太「ごめん」

綾「素直すぎてキモイ」

太「(´・ω・`)」

太「就是这样」

綾「搞不懂啦・・・脑子好痛」

太「别太勉强自己啊」

綾「都是因为你吧!」

太「抱歉」

綾「太老实有点恶心」

太「(´・ω・`)」

 

496: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/12(水) 04:10:28.69 ID:Q/IJBPHk0

 

太「手コキコキコキモンダミン!」

綾「は?」

太「だから手コキコキコキモンダミン」

綾「なにそれ」

太「なんでもない」

太「撸啊撸啊撸萌丹鸣!」

綾「哈?」

太「所以撸啊撸啊撸萌丹鸣」

綾「那是什么」

太「什么都没有」

 

綾「・・・」

太「・・・」

綾「w」

太「w」

綾「キモぉ!!」

太「(´;ω;`)」

綾「・・・」

太「・・・」

綾「w」

太「w」

綾「恶心!!」

太「(´;ω;`)」

 

497: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/12(水) 04:11:14.94 ID:Q/IJBPHk0

 

太「綾乃、1分だけ良い?」

綾「何が?」

太「・・・・・・」

綾「なになになに?」

太「・・・・・・」

綾「いや、いやいや」

太「・・・・・・」

綾「きゃ、キモイ・・・何してんだよ!」

太「・・・・・・」

太「绫乃,就1分钟可以吗?」

綾「什么?」

太「・・・・・・」

綾「干嘛干嘛干嘛?」

太「・・・・・・」

綾「不,不不不」

太「・・・・・・」

綾「呀,恶心・・・你干什么啦」

太「・・・・・・」

 

綾「ちょっと、抱きつくなって!」

太「・・・・・・」

綾「もぉ、人呼ぶ!」

太「・・・・・・」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「ぬ・・・ふっ!」

太「・・・・・・」

綾「く、そ、」

太「・・・・・・」

綾「喂,别抱上来啦!」

太「・・・・・・」

綾「真是的,我要喊人了!」

太「・・・・・・」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「呶・・・呼!」

太「・・・・・・」

綾「可、恶、」

太「・・・・・・」

 

綾「早くどけ」

太「・・・・・・」

綾「どうなっても知らねーぞ」

太「・・・・・・」

綾「もう!」

びちち!

綾「快放开啦」

太「・・・・・・」

綾「会变成怎样我也不管了哦」

太「・・・・・・」

綾「真是的!」

哔哩哩!

 

太「うづづ」

綾「なんで急にだきつくかな」

太「1分だけっていったじゃん・・・ていうかそれ何であるんだよ」

綾「カバンに入ってた」

太「啊痛痛」

綾「干嘛突然抱上来啦」

太「不是说只是1分钟而已嘛・・・话说为什么你会有那个拉」

綾「在包里找到的」

 

498: 2006/07/12(水) 04:11:15.82 ID:OMyg9s8W0

>>496は自業自得だろwww

安価挑戦しすぎw

>>496是自作自受吧www

安价挑战过头了w

 

上一章 目录 下一章

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


lu

本文作者:

我要投稿

------------------------------------看趣闻需要你的帮助,详情------------------------------------

相关文章:

Comments
已有 6 条评论
  1. kuri

    原来电棍技能是天生的

    2017年11月1日 00:23来自移动端1 回复
  2. 尸比

    就算失憶也不會失電棍XDD

    2017年10月30日 13:121 回复
  3. 想要恢复记忆的关键道具就是电棍

    2017年10月30日 09:32来自新浪微博1 回复
  4. 电击的动作和熟练程度一点都看不出来失忆的感觉呢

    2017年10月30日 09:001 回复
  5. CyclizePei

    也许电击技的使用是找回记忆的关键。。。

    2017年10月29日 23:391 回复
  6. 0.32''

    (`ヮ´ )電棍是固有技

    2017年10月29日 19:571 回复
返回顶部