29Sep

『中篇创作・2ch』妹「来做夜宵咯~」(十四)

时间: 2017-9-29 分类: 妹「来做夜宵咯~」 作者: 鹳

TAGS:

语言:   大陆 港澳 台湾

提示:如果您是第一次阅读,请点击第一章。想看之前的章节,请点击目录

 

上一章 目录 

 

71: 2013/11/05(火) 01:48:45.13 ID:yK0L9YOIo

『叙々苑 彩会席』

『叙々苑 彩会席』

(烤肉店)

 

『中篇创作・2ch』妹「来做夜宵咯~」(十四)

 

妹  「え、何で!? 何で晩御飯が無いの!?」

妹「诶,为什么!? 为什么晚饭没了!?」

 

男  「財布を、落としたんだ」

男「钱包,弄丢了」

 

妹  「ええ!?」

妹「诶诶!?」

 

男  「警察と銀行には届けたが……」

男「虽然联系了警察和银行那边……」

 

幼馴染「きたよー」

青梅竹马「我来了哦——」

 

男  「え、お前どうやって入ってきたの?」

男「诶,你怎么进来的」

 

幼馴染「妹ちゃんに鍵貰ったから」

青梅竹马「妹妹酱给了我钥匙」

 

72: 2013/11/05(火) 01:49:10.75 ID:yK0L9YOIo

男  「何でお前は鍵渡してるの!?」

男「你为什么把钥匙给她!?」

 

妹  「鍵をなくしたときのバックアップの為に」

妹「为了在钥匙丢了时候派上用场啦」

 

男  「間違っても勝手に入るためじゃないな」

男「该不会是为了随意进入吧」

 

幼馴染「これを見ても、それが言えるかな?」

青梅竹马「看到这个,你还能这么说吗?」

 

妹  「あ、お兄ちゃんの財布だ!」

妹「啊,是哥哥的钱包!」

 

男  「お前、どこでこれを!?」

男「你在哪儿捡到的!?」

 

幼馴染「商店街の赤い門を通って、次に左から2番目のドアを入って、

    そこを通ったら今度は右から4番目の窓を通って、階段を登って左から3番目を降りて、

    右から5番目の排水溝の蓋を開けたら入ってた」

青梅竹马「穿过商店街的红色门,接下来进入左边第二个门

     穿过那里然后从右边第四扇窗户出来,登上台阶然后从左边第三个下去

     打开右边第五个下水道的盖子后发现在里面」

 

 

男  「ブキミちゃんかよ」

男「你是阴森子么」

(出自地狱老师,杂鱼角色)

 

73: 2013/11/05(火) 01:49:37.31 ID:yK0L9YOIo

幼馴染「感謝してよね。見覚えあるなーと思って、中見たら学生証入ってるし」

青梅竹马「要感谢我哦。觉得好像有点眼熟,打开发现里面放着你的学生证」

 

男  「女神だ!」

男「女神!」

 

妹  「女神だー!」

妹「女神——!」

 

幼馴染「ついでに、晩御飯を奢って」

青梅竹马「那么,请我吃晚饭吧」

 

男  「おお、何でも良いぞ! 食べたいもの言ってくれ」

男「噢噢,什么都行!快说想吃什么」

 

幼馴染「叙々苑」

青梅竹马「叙々苑」

 

男  「え?」

男「诶?」

 

幼馴染「叙々苑」

青梅竹马「叙々苑」

 

74: 2013/11/05(火) 01:50:05.47 ID:yK0L9YOIo

 

妹  「焼肉だー!」

妹「烤肉啦——!」

 

幼馴染「叙々苑だー」

青梅竹马「叙々苑啦——」

 

男  「お前、そんなだから、友達いないんだよ」

男「就是因为这样,你才没朋友的」

 

幼馴染「妹ちゃんと友達だし」

青梅竹马「我和妹妹酱是朋友啦」

 

妹  「え?」

妹「诶?」

 

幼馴染「え?」

青梅竹马「诶?」

 

男  「一番、安いコースだからな」

男「不过只能要最便宜的哦」

 

幼馴染「あ、はい。もう何でも良いです」

青梅竹马「啊,知道了。都好啦」

 

75: 2013/11/05(火) 01:50:32.38 ID:yK0L9YOIo

男  「まずは、チャプチェとナムルと冷奴。それにキムチだな」

男「首先是,炒粉丝,韩式拌菜以及凉拌豆腐。再加上泡菜」

 

妹  「チェプチェって、炒めた春雨だよね」モグモグ

妹「炒粉丝,就是炒过的粉丝呢」嚼嚼

 

幼馴染「甘辛い味付けで、牛肉が入ってるね」モグモグ

青梅竹马「带有甜辣味,里面还有牛肉呢」嚼嚼

 

妹  「さっそく白いご飯が欲しくなる味だね」

妹「这味道让人有立刻想要吃米饭的冲动呢」

 

幼馴染「ナムルは、辛く煮込んだ山菜だね。ピリピリくる」

青梅竹马「韩式拌菜,就是煮透的野菜呢。火辣辣的」

 

男  「豆腐は何にでも合うな。キムチの辛味を中和してくれる」モグモグ

男「豆腐和什么都很配呢。很好的中和了泡菜的辣味」嚼嚼

 

76: 2013/11/05(火) 01:51:03.37 ID:yK0L9YOIo

妹  「お、サラダが来たよ」

妹「噢,沙拉也来了哦」

 

男  「キュウリが沢山入ってるな」ポリポリ

男「里面有很多生菜呢」咯吱咯吱

 

幼馴染「これも塩辛く味付けがしてあるね」ショリショリ

青梅竹马「这个也做成咸辣味了呢」咯吱

 

 

妹  「うーん、あっさりしてるのに食欲が増してくるよ!」

妹「恩——,味道清爽却勾人食欲!」

 

男  「そして、いよいよ肉の登場だ」

男「接下来,终于该肉登场了」

 

妹  「ヒャッホウ! お肉大好きー!」

妹「Yahoo! 我最爱肉了——!」

 

77: 2013/11/05(火) 01:51:32.59 ID:yK0L9YOIo

幼馴染「塩ダレの肉だね」ジュウウ

青梅竹马「用咸口料汁」滋滋

 

男  「熱された網の上に置くと、白煙と油の弾ける音を立てながら、色を変えていく。

    この瞬間がたまらんな」

男「肉放在灼热的网子上,随着油脂绽裂的声音马上就冒起了白烟,

  这个瞬间让人欲罢不能呢」

 

 

妹  「お肉だけでいい匂いだね!」

妹「光是肉味道就很好闻了呢!」

 

男  「ころあいを見て、裏返す」ジュウウ

男「看准时机,把肉翻过来」滋滋

 

幼馴染「おぉ……網目に焼き色のついた肉が……」ゴクリ

青梅竹马「噢哦……肉的上面焦焦的」咽口水

 

男  「よし、この辺のハラミはもう食べても良いぞ」

男「好了,这边的横膈膜已经可以吃了哦」

 

妹  「お兄ちゃんって、焼肉大王だよね」

妹「哥哥真是个烤肉大王呢」

 

男  「何だそれ」

男「那是什么」

 

78: 2013/11/05(火) 01:51:59.58 ID:yK0L9YOIo

妹  「鍋奉行みたいなの」

妹「锅奉行那种的」

(吃火锅时特别强势的人,喜欢别人按自己的意志来)

 

幼馴染「あぁ、仕切るの好きだよね」

青梅竹马「啊啊,你很喜欢指挥呢」

 

男  「お前ら前に、焼肉を半生で食って腹壊しただろ」

男「你们之前,吃了没熟的肉吃坏了肚子吧」

 

妹  「そうだっけ?」ハフハフ

妹「有过吗? 」哈姆哈姆

 

幼馴染「記憶に無いなぁ」ハフハフ

青梅竹马「不记得了呢 」 哈姆哈姆

 

男  「確かに、仕切るのは嫌いじゃないけどな」ハフハフ

男「不过我的确不讨厌指挥呢」哈呼哈呼

 

妹  「うーん! 美味しい!」

妹「恩——! 好吃!」

 

幼馴染「お肉の味が、じゅわぁ…!って! 凄い!」

青梅竹马「肉的味道,滋溜…! 好爽!」

 

男  「噛み締めるたびに、肉汁があふれ出てくるな!」

男「每次咬下都有肉汁溢出来呢!」

 

79: 2013/11/05(火) 01:52:26.69 ID:yK0L9YOIo

妹  「お兄ちゃん、次は!? 次はどれ大丈夫!?」

妹「哥哥,还有呢!? 还有哪个烤好了!?」

 

男  「次は、これだな。カルビだ」

男「下面,是这个。牛背肉」

 

妹  「カルビ!」

妹「牛背肉!」

 

幼馴染「カルビだ!」

青梅竹马「是牛背肉!」

 

男  「熱いからな」

男「很烫的啊」

 

妹  「はっ、はふひ」ハフハフ

妹「哈,哈呼」哈呼哈呼

 

幼馴染「はふはふ」ハフハフ

青梅竹马「哈呼哈呼」哈呼哈呼

 

男  「うーん、カルビ特有の脂がビッシリ詰まった感じ。

    熱を持った脂が、口の中で弾け飛んで火傷しそうだ」モグモグ

男「恩——,牛背肉特有的满满的油脂

  带有热度的脂肪在口中弹跳着,仿佛要被烫伤」嚼嚼

 

80: 2013/11/05(火) 01:53:16.89 ID:yK0L9YOIo

妹  「お兄ちゃん、熱いの結構大丈夫だよね」

妹「哥哥不怎么怕烫呢」

 

幼馴染「ずるい!」

青梅竹马「好狡猾!」

 

男  「基本、熱い料理は熱いうちに食ったほうが美味い。

    美味いものを味わえるのも、選ばれしものだけなのだ」

男「基本上,热菜都是趁热吃比较好吃。

  能够品尝这种美味的只有被选中的人」

 

幼馴染「くっ、味わうのにすら資格がいるなんて……」

青梅竹马「库,只是品尝竟然也需要资格……」

 

男  「ほら、野菜もいけるぞ」

男「给,蔬菜也可以吃了哦」

 

妹  「パプリカ、かな? カラフルな野菜」モグモグ

妹「这是红辣椒,吧 ? 色彩缤纷的蔬菜」嚼嚼

 

幼馴染「ピーマンの仲間よね、多分」モグモグ

青梅竹马「估计是青椒的帮凶吧」嚼嚼

 

81: 2013/11/05(火) 01:53:43.57 ID:yK0L9YOIo

男  「ほぉう、甘いんだな!」モグモグ

男「哦,好甜!」嚼嚼

 

妹  「ピーマンみたいな風味なのに、味は柔らかくて甘い!」

妹「明明有着青椒一样的风味,味道却又软又甜!」

 

幼馴染「へぇ! 全然苦くないね!」

青梅竹马「诶! 一点都不苦呢!」

 

男  「熱いフルーツみたいだな」

男「就像热的水果呢」

 

妹  「うん! ふわっと軽い甘みだね!」

妹「恩! 松松软软的带有甜味!」

 

幼馴染「食べた感じは野菜なのに、不思議!」

青梅竹马「口感却像是蔬菜,真是不可思议!」

 

82: 2013/11/05(火) 01:54:09.55 ID:yK0L9YOIo

男  「そして、真打登場。タレの肉だ」

男「终于,压轴菜登场。酱汁肉」

 

妹  「おおおおおおおお」

妹「噢噢噢噢噢噢噢噢」

 

幼馴染「肉の種類は、さっきと同じかな?」

青梅竹马「肉的种类和刚才一样吗?」

 

男  「焼くぞー」ジュウウ

男「要烤了哦—— 」滋滋

 

妹  「うぅ、この音がもう美味しそうだよね」

妹「呜呜,光听这个声音就知道好吃了」

 

幼馴染「立ち上る脂の煙と、この匂いがもう芸術品だよ」

青梅竹马「不断胀起的脂肪上冒起白烟,这个味道简直就是艺术品」

 

男  「まずはハラミからな」

男「首先是横膈膜」

 

83: 2013/11/05(火) 01:54:36.56 ID:yK0L9YOIo

妹  「いただきまーす!」ハフハフ

妹「我吃——啦!」哈呼哈呼

 

幼馴染「いただきます」ハフハフ

青梅竹马「我开动了」哈呼哈呼

 

男  「頂きます」ハフハフ

男「开动了」哈呼哈呼

 

妹  「くぅっ! タレの味と肉の脂の組み合わせが、最強!」モグモグ

妹「库!料汁的味道和肉脂的组合,最强!」嚼嚼

 

幼馴染「弾ける旨味! 鼻から抜ける肉の香り!」モグモグ

青梅竹马「q弹的美味!肉香直冲鼻腔!」嚼嚼

 

男  「噛み締めるたびに、新しい旨味が口の中に生み出されるな」モグモグ

男「每次咬下,都有新的美味在口中诞生」嚼嚼

 

男  「そしてカルビだ」

男「接下来是牛背肉」

 

妹  「はぁ、見た目だけで涎でるね」ジュル

妹「啊,看上去就让人流口水」舔

 

幼馴染「おおぅ、この脂に光る輝かしさ」ジュル

青梅竹马「噢噢,看这脂肪上闪耀的光辉」舔

 

84: 2013/11/05(火) 01:55:03.35 ID:yK0L9YOIo

男  「これぞ焼肉って感じだな」モグモグ

男「让人有种这才是烤肉的感觉呢」嚼嚼

 

妹  「はあああん! 肉の美味しさを凝縮したような味!」ハフハフ

妹「哈啊啊啊啊恩! 将肉的美味浓缩了的味道!」哈呼哈呼

 

幼馴染「焼肉の醍醐味の真ん中だけ、突っ込んだような味!」ハフハフ

青梅竹马「只有在烤肉妙趣的,集中于一点的味道!」哈呼哈呼

 

男  「とどめにご飯セット」

男「最后一击是这个米饭套餐」

 

妹  「[ピーーー]気か!」モグモグ

妹「你打算让我[哔——]吗!」嚼嚼

 

幼馴染「結婚して!」モグモグ

青梅竹马「和我结婚!」嚼嚼

 

男  「嫌だ」モグモグ

男「不要」嚼嚼

 

85: 2013/11/05(火) 01:55:34.76 ID:yK0L9YOIo

妹  「焼肉に白ご飯は卑怯だよぅ」モグモグ

妹「烤肉还配米饭真是太卑鄙了」嚼嚼

 

幼馴染「悪魔の組み合わせだね! 満腹になっても止まらない!」モグモグ

青梅竹马「是魔鬼的组合呢! 吃饱了也停不下来!」嚼嚼

 

男  「そんなんだから、お前らは腹壊すんだよ」

男「就是因为这样,你们才会吃坏肚子的啊」

 

妹  「味噌汁じゃなくて、ワカメのピリ辛スープなのも焼肉ならではだね」ズズズ

妹「不是味增汁,而是裙带菜的超辣汤也是只有在烤肉才有的呢」滋溜溜

 

幼馴染「はぁ、これもご飯に合うなぁ」ズズッ

青梅竹马「哈啊,这个也和米饭很配呢」滋溜溜

 

男  「肉とスープと白米が、恐ろしいほどにマッチしてるな」ズズ

男「肉与汤汁以及米饭的搭配,惊人的相称呢」吸

 

妹  「うーん、満足だぁ」

妹「呜恩——,满足」

 

幼馴染「私が幽霊だったら、今頃成仏してるね」

青梅竹马「我要是幽灵,现在已经成佛了呢」

 

男  「どっちかと言うと、悪魔だけどな」

男「非要说的话应该是恶魔呢」

 

86: 2013/11/05(火) 01:56:09.50 ID:yK0L9YOIo

妹  「食後のバニラアイスも最高!」

妹「饭后的香草冰激凌最棒了!」

 

幼馴染「ふぃー。辛いのばっかりだったから、甘いのが染みるね」

青梅竹马「呼咦——因为都是些辣的,甜的反而让味觉感到惊喜呢」

 

男  「コーヒーも出てきて、満遍なく攻められた感じだな」

男「咖啡也喝了,有种被全方位攻陷的感觉呢」

 

妹  「はぁ、美味しかった」

妹「哈啊,真好吃」

 

幼馴染「ご馳走様でした」

青梅竹马「多谢款待」

 

男  「財布を拾ってもらったしな。まぁ、たまの贅沢だ」

男「毕竟你帮我捡到了钱包呢。嘛,偶尔的奢侈。」

 

幼馴染「お礼ついでに教えて欲しいんだけど」

青梅竹马「谢礼之余,有件事想问你」

 

男  「なんだよ」

男「怎么了」

 

87: 2013/11/05(火) 01:56:35.65 ID:yK0L9YOIo

幼馴染「何で、二人は私の友達じゃないの?」

青梅竹马「为什么你们不是我的朋友啊?」

 

妹  「え?」

妹「诶?」

 

男  「は?」

男「恩?」

 

幼馴染「だって、こうやって、たまにご飯食べに行ったりするし、

    遊びに行ったりすることもあるし、そういうのって、友達って言わない?」

青梅竹马「你看,这样偶尔一起去吃饭,一起出去玩,

     这样难道不叫做朋友吗?」

 

男  「だって、なぁ?」

男「因为,对吧?」

 

妹  「ねえ?」

妹「呐?」

 

幼馴染「……どういうこと?」

青梅竹马「……怎么回事?」

 

男・妹「幼馴染だし」

男・妹「你是青梅竹马啦」

 

幼馴染「え?」

青梅竹马「诶?」

 

88: 2013/11/05(火) 01:57:02.13 ID:yK0L9YOIo

男  「友達と言うよりは、もうちょっと家族よりだよな」

与其说是朋友,更像是家人

 

妹  「うん、年上のお姉さん的な」

妹「呜恩,年长的姐姐」

 

幼馴染「あ、そうなんだ」

青梅竹马「啊,这样啊」

 

男  「それがどうかしたのか?」

男「怎么啦你这是?」

 

 

幼馴染「ううん! なんでもない! やっぱり奢りじゃなくていいや!」

青梅竹马「呜恩恩! 没什么! 果然还是不要你请了!」

 

男  「変なこと気にする奴だな」

男「真是个奇怪的家伙」

 

妹  「昔から、ちょっとズレてたよね」

妹「从以前就有点怪呢」

 

幼馴染「あんた達も大概だからね」

青梅竹马「你们也差不多呢」

 

90: 2013/11/05(火) 11:17:22.49 ID:2RyCfSEAO

おつ

幼馴染良かったね

辛苦了

青梅竹马真好呢

 

91: 2013/11/05(火) 15:09:35.57 ID:XK/UWJuoo

何故だっ!!

昼を食べた俺に死角はなかったはず・・・

なのにアイスとかorz

为什么!!

吃过午饭的我应该没有弱点才对……

但为什么要吃冰激凌orz

 

>>1

>>1

辛苦了

 

92: 2013/11/05(火) 17:08:57.77 ID:bX/Zj0/F0

焼き肉ではハラミが最強

異論は認める

烤肉里横隔膜最强

承认异议

 

提示:已是最新章节,若未翻译完,请耐心等待更新哦>_<

 

上一章 目录 

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


鹳

本文作者:

我要投稿

------------------------------------看趣闻需要你的帮助,详情------------------------------------

相关文章:

Comments
已有 4 条评论
  1. OGC

    可惡,想吃
    明明才剛買了日本泡麵來填肚子結果就出新篇了

    10月2日 09:22来自移动端 回复
  2. CupcakeWOW

    我感覺青椒的味道很正常啊
    難道日本的青椒都是苦的(==?

    9月30日 23:01 回复
  3. 草不可避

    吃一餐叙々苑的支出和掉了錢包差不多吧【【

    9月29日 13:14来自移动端 回复
  4. 被妹妹甩了的样子的家伙

    色情料理场→_→

    9月29日 01:47来自移动端 回复
返回顶部