15Sep

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(六十一)

时间: 2017-9-15 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

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102: 太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/03(月)22:04:01.95 ID:MXROkMhK0

早朝

綾乃の部屋から返って

報告した後

ベットに潜ったが

眠れなかった

早上

从绫乃房间回去

报告完后

虽然钻进了被窝

但睡不着

 

だから4:10に体起こして

そのまま綾乃の部屋に向かった

雨は全然降らなかった

天気予報外れんなよorz

所以4:10分起来

就那样前去了绫乃的房间

雨完全没下

天气预报千万要准啊orz

 

103: 太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/03(月)22:04:32.13 ID:MXROkMhK0

綾乃の部屋

绫乃房间

 

昨日綾乃ベットから抜け出した時と

ほとんど変わらない状態だった

和昨天从绫乃被窝中爬出去时的状态

基本没什么变化

 

すやすやとしていて

かなりかわいかったが

昨日の話を聞いたせいか

寝顔ですら顔をあわせるのが少し怖くなった

看上去睡得很香甜

虽然觉得很可爱

但不知是不是因为听到昨天的事情的缘故

连面对她的睡脸都有点害怕

 

それでも

俺は綾乃を守るんだと

夜中決意をした

然而就算如此

我也还是要守护绫乃

半夜里我已经做好觉悟了

 

106: 太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/03(月)22:05:10.11 ID:MXROkMhK0

綾乃にキスをする。

普通のキス

吻上绫乃的唇

普通的吻

 

太「・・・・・・」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「・・・ふ」

太「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「・・・・・・」

太「・・・・・・」

綾「・・・呼」

太「・・・・・・」

 

綾「・・・んふ?」

太「・・・・・・」

綾「ふぶ!!」

太「・・・ぷふ」

綾「た、太郎・・・」

太「おはよう」

綾「お、おはよう」

綾「・・・恩湖?」

太「・・・・・・」

綾「呼布!!」

太「・・・噗呼」

綾「太,太郎・・・」

太「早上好」

綾「早、早上好」

 

綾「もしかして、ずっと居てくれた?」

太「いや、いったん帰った」

綾「そう・・・」

太「今日も走るんだろ?」

綾「うん」

太「じゃあ玄関に居るから」

綾「うん」

綾「难不成,一直待在旁边?」

太「不,回去过一起」

綾「是吗・・・」

太「今天也要慢跑吧?」

綾「嗯」

太「那我在门口等着」

綾「嗯」

 

108: 太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/03(月)22:06:04.53 ID:MXROkMhK0

 

玄関

门口

 

綾「太郎!」

太「おう」

綾「じゃあ、いくぞー」

太「おう」

ランニング開始

綾「太郎!」

太「喔」

綾「那么,要上咯」

太「喔」

慢跑开始

 

綾乃の為に立派になろうとかしっかりしようとか

夜中考えていたせいか、それとも単に

寝てなくてテンションが高いだけか知らないが

きつくても、我慢できて、今日は一回も電撃を食らわなかった

想着为了绫乃要变强要变得可靠之类的

不知是因为半夜思考的缘故,还是单纯只是

因为没怎么睡着所以情绪有点高涨而已

就算难受,也忍了下来,今天一次也没有遭受电击

 

綾「す、すごー!」

太「はぁ、はぁ、はぁ」

綾「もう、びりびりいらないなんて・・・」

太「へへへ・・・」

綾「つまんねぇ!」

太「・・・人がせっかくがんばったのに」

綾「厉、厉害!」

太「哈啊,哈啊,哈啊」

綾「想不到,已经不需要哔哩哔哩了・・・」

太「嘿嘿嘿・・・」

綾「好无趣!」

太「・・・人家难得努力一次的说」

 

綾「明日からペースあげても良いね!」

太「・・・。別にいいぜ」

綾「何その強がり!」

太「・・・。限界まではがんばれるよ」

綾「・・・太郎が変だし!」

太「・・・。・・・。」

綾「明天开始提速也没问题咯!」

太「・・・。可以哦」

綾「你逞什么强!」

太「・・・。会努力到极限的」

綾「・・・太郎今天有点奇怪诶!」

太「・・・。・・・。」

 

109: 太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/03(月)22:06:33.68 ID:MXROkMhK0

朝飯

早饭

 

太「いただきます」

母「今日はなんか元気ね」

太「そう?」

妹「なんかあったの?」

太「やっと綾乃のペースに追いついた」

太「我开动了」

母「今天看上去很有精神呢」

太「是吗?」

妹「发生了什么吗?」

太「终于跟上绫乃的速度了」

 

母「あら、すごいじゃん」

妹「綾乃ちゃん手加減してるんだよ」

太「知ってるけどさ」

母「じゃあすごくないの?」

妹「すごくない!」

太「・・・・・・」

母「啊啦,那不是挺厉害的嘛」

妹「是绫乃酱放水了啦」

太「知道」

母「那也就是说并不厉害?」

妹「并不厉害!」

太「・・・・・・」

 

112: 太郎 ◆F8rmrUcZic : 2006/07/03(月)22:08:00.01 ID:MXROkMhK0

登校

太「おまたせ」

綾「うん」

太「・・・」

綾「?」

上学

太「让你久等了」

綾「嗯」

太「・・・」

綾「?」

 

太「腕組もうか」

綾「へ?なに?」

腕組む

太「うん」

綾「な、なに?なに?恥ずかしいんだけど」

太「うん」

綾「じゃあ離せよ」

太「やだ」

太「来挽胳膊吧」

綾「诶?什么?」

挽起胳膊

太「嗯」

綾「什、什么啦?怎么啦?好难为情诶」

太「嗯」

綾「那就放手啊」

太「不要」

 

綾「太郎!はなせ!」

太「・・・」

綾「ちょっと!恥ずかしいっツーの!」

太「・・・」

綾「太郎?」

綾「太郎!放手!」

太「・・・」

綾「喂!都说很难为情了啊!」

太「・・・」

綾「太郎?」

 

太「・・・」

綾「・・・」

太「・・・」

綾「・・・ばか」

足を蹴られて痛かったけど

そのまま腕は組んでくれた

太「・・・」

綾「・・・」

太「・・・」

綾「・・・笨蛋」

腿被踹了,挺痛的

就这样继续挽了胳膊

 

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lu

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Comments
已有 5 条评论
  1. 被妹妹甩了的样子的家伙

    我特么时差倒不过来做了一天白日梦,画面一个比一个甜,她个小恶魔居然变乖了,我都快要疯了。所以说,看看这种正常的还好,希望能睡着别误了明早的飞机╯﹏╰

    9月16日 02:26来自移动端 回复
    • 匿名

      所以说说出你的故事啊!!喂!!!

      9月16日 08:30来自移动端 回复
  2. 匿名

    太郎转变好快!

    9月16日 00:42来自移动端 回复
  3. 永远14岁的狐耳loli

    爆炸吧!!!

    9月15日 22:20来自移动端 回复
  4. Alfreman

    太郎要成为真现充了????doge

    9月15日 18:19 回复
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