10Sep

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(五十八)

时间: 2017-9-10 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

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408: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/03(月) 00:59:42.91 ID:7SVQsxwt0

綾「じゃあ商店街のほう行こう」

太「ああ」

外面

綾「那我们去商店街那边吧」

太「嗯」

 

綾「あれ、なんかお祭りやってない?」

太「そうみたいだな」

商店街近くのデパートが夏祭りやってた

綾「啊咧,好像在开什么祭典?」

太「好像是呢」

商店街附近的百货商场在举办夏日祭典

 

綾「お、金魚すくいじゃん!やろやろ」

太「おう」

綾「おじさん、二人ね」

金魚屋親父「はい、二人ね」

綾「啊,捞金鱼耶!来玩吧」

太「喔」

綾「大叔,两人份」

捞金鱼大叔「喔,两人是吧」

 

太「っうえ、もなかかよ・・・」

綾「勝負だ!まけたらひとつ命令を聞く!」

太「なに!絶対勝つ!」

金魚すくい開始!

太「呜哇,正中央么・・・」

綾「来决胜负吧!输了的人要听赢的人一个命令!」

太「什么!我绝对要赢!」

捞金鱼开始!

 

412: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/03(月) 01:00:22.04 ID:7SVQsxwt0

太「えい」

ぴちゃ

太「やぶけた・・・」

金「はい、おしまい(にやにや)」

太「綾乃は?」

綾「ハイ」

一匹目

太「うげ」

綾「ほい、・・・えいっ・・・とう!」

2,3,4・・・

太「嘿」

啪嚓

太「破了・・・」

金「好,结束(笑眯眯)」

太「绫乃呢?」

綾「看招」

第一只

太「呃」

綾「呼,・・・看招・・・怎样!」

2,3,4・・・

 

綾「七匹目!」

金「営業妨害だよ、姉ちゃん!」

太「すげ・・・」

綾「あ、破けちゃった」

太「どうするのそれ」

綾「キャッチアンドリリース♪」

ざぱあ

綾「第七只!」

金「你妨碍我做生意啊,小姐姐!」

太「好厉害・・・」

綾「啊,破了」

太「这些怎么办」

綾「Catch and release♪(抓完了放生)」

扑腾

 

金「いいのかい?」

綾「私ペット買わないから」

太「そうなんだ」

綾「だって、ペットってなんか見下す感じじゃん」

太「そうかもな」

綾「下僕は太郎だけで十分」

太「今は下僕じゃねぇ!」

金「你当真?」

綾「我不买宠物的」

太「这样啊」

綾「因为,宠物有点瞧不起的感觉嘛」

太「或许是呢」

綾「仆人有太郎就足够了」

太「我现在不是仆人!」

 

417: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/03(月) 01:01:00.68 ID:7SVQsxwt0

綾「わたあめだ!」

太「おお」

綾「ひとつください」

太「たべるんだ」

綾「太郎にもあげよう」

太「ありがと」

綾「あーん」

太「ここで!?」

綾「棉花糖诶!」

太「喔喔」

綾「请给我一个」

太「你要吃啊」

綾「也给太郎吃哦」

太「谢谢」

綾「啊~」

太「在这里!?」

 

綾「あけろこら」

太「う、んあ」

綾「ずぼーw」

太「!?ほほまんふぁ、いへふなひょ!!」(そのまんま入れるなよ)

綾「あははwww」

太「ん、ん。ふぐう・・・甘」

綾「もうとけちゃった」

太「一気に口の中突っ込むからだろ!」

綾「给我张嘴」

太「唔,嗯啊」

綾「滋波w」

太「!?胡、胡要只借音筛啊!!」(不要直接硬塞啊)

綾「啊哈哈www」

太「嗯,嗯。呼・・・好甜」

綾「已经融掉了」

太「那是因为你一口气塞到我嘴里好吗!」

 

422: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/03(月) 01:01:45.86 ID:7SVQsxwt0

帰り

回家

 

綾「あ、そうだ」

太「何?」

綾「金魚すくいの賭けの命令」

太「お前上手いならいえよ」

綾「乗った太郎が悪いw」

太「ぬう・・で、何だよ命令は」

綾「今日夜ご飯たべたらすぐに屋根上に来て」

綾「啊,对了」

太「什么?」

綾「关于捞金鱼打赌的命令」

太「你擅长这个才提出来的吧」

綾「谁叫你答应的w」

太「呶・・那么,是什么命令」

綾「今天吃过晚饭后马上到屋顶来」

 

太「屋根上に?」

綾「うん。」

太「何するんだ?」

綾「別に。お話したいだけw」

太「まあ良いけど」

綾「じゃあね、まってるから」

太「ああ、また」

太「屋顶?」

綾「嗯」

太「要做什么啊?」

綾「没什么,就是想聊聊w」

太「嘛,没问题啦」

綾「那再见咯,等着你哦」

太「嗯,再见」

 

家に帰る

夜ご飯食べてその後報告したかったが

もうすでに窓の前に綾乃が居たので

できなかった

回到家里

虽然想吃完晚饭报告一下

但绫乃已经来到窗前了

所以没有那个时间

 

424: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/03(月) 01:02:41.27 ID:7SVQsxwt0

太「おまたせ」

綾「おそいなぁ」

太「で、どうするの?」

綾「この辺すわろw」

太「かわらの上・・・」

綾「外のほうが風が吹いて涼しいし」

太「そうだな」

太「让你久等了」

綾「好慢啊」

太「那么,要怎么做?」

綾「就在这里坐下w」

太「砖瓦上面・・・」

綾「在外面风比较凉快」

太「确实是呢」

 

綾「町がきれい」

太「空は今にも雨降りそうだけど」

綾「風がきもちいぃ」

太「生ぬるいけど」

綾「・・・おいこら」

太「冗談だよ」

綾「街道好漂亮」

太「感觉天上马上就要下雨」

綾「风好舒服」

太「只是稍微有点闷热」

綾「・・・我说你」

太「开玩笑的」

 

しばらく風に当たってた。

暂时吹了一会儿风

 

427: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/03(月) 01:03:30.74 ID:7SVQsxwt0

綾「あのさぁ」

太「なに?」

綾「命令の続きなんだけど」

太「これが命令じゃなかったのかよ」

綾「これはただのお願い」

太「うそぉ」

綾「那个啊」

太「什么?」

綾「关于命令的后续」

太「这个还不是命令么」

綾「这个只是请求而已」

太「不是吧」

 

綾「ここに呼んだのは命令考えたかっただけ」

太「明日とかじゃ駄目なのかよ」

綾「今日じゃ駄目なのかよ」

太「全然良いですけど」

綾「wさっき思いついた!」

太「なに?」

綾「把你叫来这里只是为了想想要提出什么命令」

太「明天不行吗」

綾「今天不行么」

太「虽说完全没问题」

綾「w我突然想到了!」

太「什么?」

 

綾「私を眠らせて」

太「へ?」

綾「私を寝かせて」

太「どゆこと」

綾「私のベットに入って一緒に寝よ」

綾「让我睡着」

太「诶?」

綾「让我睡」

太「什么意思」

綾「到我床上一起睡」

 

太「まじ?」

綾「私より先に寝ちゃ駄目だよ」

太「いいのか?」

綾「別に私が寝たら帰ってもいいから」

太「イやそういうわけじゃなくて」

太「真的?」

綾「但不能比我先睡着哦」

太「可以吗?」

綾「我睡着以后想回去也行」

太「倒也不是不愿意啦」

 

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lu

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Comments
已有 10 条评论
  1. 00000

    越来越像galgame了

    9月11日 13:46 回复
  2. 永远14岁的狐耳loli

    这是要hs了?!!汪!!

    9月11日 09:58来自移动端 回复
  3. 匿名

    感觉好像galgame的攻略过程一样

    9月11日 04:31来自移动端 回复
  4. 匿名

    「嗯,嗯。呼・・・好甜」汪!

    9月11日 01:50来自移动端 回复
  5. kuri

    莫非是H scene?

    9月11日 01:48来自移动端 回复
  6. CyclizePei

    陪睡命令[doge]

    9月11日 00:25 回复
  7. 路人c

    請來個人告訴我要怎麼樣才能過上這麼有二次元感的夏天[doge]

    9月10日 23:312 回复
    • 被妹妹甩了的样子的家伙

      "苦乐都跟随
      举手投足不违背
      将谦卑温柔成绝对
      你错我不肯对
      你懵懂我蒙昧"

      9月11日 02:09来自移动端2 回复
  8. aed

    汪汪汪[t泪]

    9月10日 22:07 回复
  9. 0.32''

    ((( ゚д゚)))

    9月10日 21:39来自移动端 回复
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