8Aug

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(四十)

时间: 2017-8-8 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

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230: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/01(土) 00:07:31.23 ID:dkOsu5oc0

綾「もっと早く来いよ」

太「ごめん、あいつらうぜぇw」

綾「適当にごまかせよ」

太「綾乃はどうしてるんだ?」

綾「別に、外で食べてることにしてるけど」

太「それじゃばれない?」

綾「外階段から第3棟舎入れば誰にも見られないもん」

太「なるほど」

綾「给我早点来啊」

太「抱歉,那些家伙太烦人了w」

綾「随便糊弄过去啦」

太「绫乃怎么说的」

綾「就说在外面吃而已」

太「只是这样的话不会被发现?」

綾「从外楼梯到第三教学楼的话谁都不会发现的啦」

太「原来如此」

 

明日からそうする

明天我也这样

 

234: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/01(土) 00:08:11.90 ID:dkOsu5oc0

綾「はい、今日のお弁当だ」

太「スパイスってなんだろうなw」

綾「それはこっちのタッパーにはいったデザートデス」

太「開けて良い?」

綾「だーめ、残さずご飯とおかずをたべてからね」

太「ぬぅ」

綾「さあ食え」

太「いただきます」

綾「给,这是今天的便当

太「调味料是什么呢w」

綾「这边的塑料盒装的是甜点」

太「能打开吗?」

綾「不行,等你把饭菜全部吃完再说」

太「呶」

綾「撒,快吃吧」

太「我开动了」

 

236: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/01(土) 00:08:50.62 ID:dkOsu5oc0

綾「どう?」

太「シーチキンうめぇ」

綾「それ缶詰だから!」

げんこつ北

綾「怎样?」

太「鱼肉好吃」

綾「那个是罐头肉!」

挨了拳头

 

太「からあげうめぇ」

綾「www」

太「あ、おれ、ふりかけ要らないから」

綾「え?嫌いだった?」

太「ふりかけの意味が俺あんま判んないんだよ」

綾「え?」

太「炸薯块好吃」

綾「www」

太「啊,我不用鱼松调味料」

綾「诶?不喜欢吗?」

太「不太理解鱼松调味料的意义」

綾「诶?」

 

太「おかずがあるのにご飯に味付けする意味がワカンネ」

綾「なるほど」

太「でも、おいしかったw」

綾「じゃあデザート食べて良いよ」

太「おし」

太「明明已经有菜了,给米饭调味有点多此一举」

綾「原来如此」

太「不过,挺好吃的w」

綾「那可以来吃甜点了哦」

太「喔」

 

237: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/01(土) 00:09:09.72 ID:dkOsu5oc0

太「ハート型のゼリー」

綾「あはは・・・」

めっちゃ綾乃が照れてる。かわいい

太「心形的果冻」

綾「啊哈哈・・・」

绫乃超害羞的样子。可爱

 

244: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/01(土) 00:10:06.34 ID:dkOsu5oc0

太「なるほど、スパイス・・・ね」

綾「・・・効いた?」

太「意外なほどにw」

綾「♪・・・はい、あーん」

太「んああ」

綾「ずぼ!」

ぷるぷるしてる

太「原来如此,调味料・・・啊」

綾「・・・效果怎样?」

太「效果拔群w」

綾「♪・・・喏,啊~」

太「嗯啊」

綾「滋波」

滑溜溜的

 

綾「うまい?」

太「うん」

綾「どれどれ」

太「あ、食うのかよw」

綾「うん、我ながらべりーぐー」

太「www」

綾「お、そうだ」

太「?」

綾「好吃吗?」

太「嗯」

綾「我尝尝」

太「啊,你也吃么w」

綾「嗯,我做的真好~」

太「www」

綾「喔,对了」

太「?」

 

綾「いただき」

太「食うなよw」

綾「ふぃふ、ふふふぇ?」

太「食えよ」

綾「ふゆ」

キスしてきた

太「ちょ、まじか」

綾「んー・・・・・・あ」

太「ん、ん、ご」

ゼリーの口移し

綾「我开动了」

太「别吃啊w」

綾「呼呼,呼呼呼诶?」

太「吃啊」

綾「噗呦」

吻了上来

太「喂,真的假的」

綾「嗯~・・・・・・啊」

太「嗯,嗯,喔」

果冻通过嘴转移了过来

 

248: 太郎 ◆F8rmrUcZic: 2006/07/01(土) 00:10:41.00 ID:dkOsu5oc0

綾「んふっ」

太「う、・・・うくん」

綾「もっとやろ」

太「恥ずかしいなぁ」

綾「私も恥ずかしいっつーの!」

綾「嗯呼」

太「嗯,・・・唔库」

綾「再来」

太「好难为情啊」

綾「我也很难为情的说!」

 

太「じゃあなんでやるかな」

綾「太郎は嫌なの?」

太「まったく嫌じゃねぇよ」

綾「じゃあ今度は太郎から♪」

太「うわぁ・・・」

太「那为什么要做啊」

綾「太郎不喜欢吗?」

太「一点都不会不喜欢」

綾「那这次由太郎来♪」

太「呜哇・・・」

 

そんなかんじでゼリーまで食べました。

就是这样我们吃了果冻

 

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lu

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Comments
已有 20 条评论
  1. 我擦 这个果冻PLAY。。。威力惊人啊

    8月11日 18:521 回复
    • 111111111

      头像好评[t吐舌]

      8月11日 20:39 回复
  2. 约束之地

    打得不错,我选择死亡

    8月10日 09:04 回复
  3. kccc

    惊了

    8月10日 00:17来自移动端 回复
  4. 永远14岁的狐耳loli

    汪!!
    ;y=ー( ゚д゚)・∵.咚

    8月9日 20:51来自移动端 回复
  5. fkpsg1

    看生肉看到这里的时候,我就觉得这故事一定是假的,为什么这么多狗粮!y=ー( ゚д゚)・∵.

    8月9日 20:06来自移动端 回复
    • 路人c

      後面還有更神奇的展開呢…..
      不過說真的,我覺得這故事是虛構的可能性不高
      至於為甚麼會有這麼多狗糧劇情,這肯定是因為太郎其實是活在和我們不同的平行世界裡[doge]

      8月9日 20:32 回复
  6. 匿名

    告诉你们,我的小左和小右每天也是这样陪我吃的,你们羡慕不?(哭了出来

    8月9日 10:15来自移动端 回复
  7. devilsarms

    收到了暴击!?

    8月9日 09:58来自iPhone 回复
  8. 阿康

    我看着他们吃果冻
    他们是那么个激动
    我默默地吃着凉粉
    牙齿咬的叽叽成粉

    8月9日 01:00来自iPad1 回复
  9. CyclizePei

    哇的一声哭了出来,溢满了狗食盆

    8月9日 00:44 回复
  10. 匿名

    真的是嘴对嘴喂着吃的,羡慕

    8月8日 23:10来自移动端 回复
  11. kongkong

    綾「はい、今日のお弁当だ」

    太「スパイスってなんだろうなw」

    綾「それはこっちのタッパーにはいったデザートデス」

    太「開けて良い?」

    綾「だーめ、残さずご飯とおかずをたべてからね」

    太「ぬぅ」

    綾「さあ食え」

    太「いただきます」

    给,这是今天的便当

    綾「调味料是什么呢w」

    太「这边的塑料盒装的是甜点」

    綾「能打开吗?」

    太「不行,等你把饭菜全部吃完再说」

    綾「呶」

    太「撒,快吃吧」

    綾「我开动了」
    错位了

    8月8日 22:58 回复
    • lu

      感谢指出,已更正!

      8月9日 00:50 回复
  12. kuri

    最近的果冻型狗粮真好吃[doge]

    8月8日 22:40 回复
  13. froze

    234两人对话反了

    8月8日 22:39来自移动端 回复
  14. at

    彻底输了

    8月8日 21:48来自移动端 回复
  15. 大龙猫

    怎么还能有这种操作
    ;y=ー( ゚д゚)・∵.咚

    8月8日 21:17 回复
  16. 路人c

    明明只是吃便當而已,這股敗北感是什麼…..
    ;y=ー( ゚д゚)・∵.咚

    8月8日 20:57 回复
  17. aed

    我留着泪在吃盆子里的狗粮[t泪]

    8月8日 20:56 回复
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