23Jul

『长篇故事・2ch』借给青梅竹马草莓棉花糖后(二十九)

时间: 2017-7-23 分类: 借给青梅竹马草莓棉花糖后 作者: lu

TAGS:

语言:   大陆 港澳 台湾

上一章 目录 下一章

 

 

708: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:49:30.68 ID:5zqXr3PL0

放課後

放学后

 

綾「太郎、昼の部屋で待ってて」

太「ハイ?」

綾「部活終るまで待っててね」

太「何時間あんだよ!」

綾「びりびり・・・」

太「いつまでも待ちますからそれやめて!」

綾「返事は?」

太「わん!」

綾「太郎,在中午的房间等着我」

太「诶?」

綾「我说直到我社团结束为止等着我」

太「要几个小时啊!」

綾「哔哩哔哩・・・」

太「无论多久我都会等的别这样!」

綾「回答呢?」

太「汪!」

 

715: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:50:34.90 ID:5zqXr3PL0

待機中

待机中

 

暇つぶしの安価でオナニーすることになって

教室の周りを確認して、カーテン閉めて

扉を閉めて、ちんちん出してティッシュ出して

オナニーした

因为消磨时间的安价要撸管

确认了教室周围后,把窗帘闭上

门闭上,掏出丁丁拿出纸巾

撸了

 

英語の教科書失敗

英语教科书失败

 

719: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:51:57.94 ID:5zqXr3PL0

自分で絵を書いた

クーデレかどうかは判らんが

俺の脳内では何とかクーデレになった

最后用自己画的画

虽然不知道能不能算是酷娇

通过我的脑补让其变成了酷娇

 

階段を上る音が聞こえたり

運動場から野球部の声が聞こえただけで

びくびくしてたが何とか抜けた

虽然光是人上楼梯的声音

以及操场棒球社的声音

把我吓了几次,但总算是撸了

 

720: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:52:36.22 ID:5zqXr3PL0

めっちゃ暑い…

カーテン開けて窓開けて扉開けて換気して

ティッシュをトイレに捨てて

においを消した

热死了…

打开窗帘打开窗户打开门换气

把纸巾扔到厕所

清理掉异味

 

722: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:53:51.16 ID:5zqXr3PL0

しばらくしたらこっちに向かってくる駆け足音が聞こえたので

綾乃だと判断

过了一会儿听到朝这边赶来的脚步声

想着应该是绫乃

 

ちょっと気取ってみることにした

綾「おまたせー」

太「お帰りなさいませ綾乃様」

綾「キモ!」

太「(´・ω・`)」

试着换一种说话口吻

綾「让你久等了~」

太「欢迎回来绫乃大人」

綾「好恶!」

太「(´・ω・`)」

 

729: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:55:25.37 ID:5zqXr3PL0

綾「疲れたー!!暑ー!!」

太「仰ごうか?」

綾「うん、お願い」

100均の扇子で扇ぐ

綾「累死了~!!好热~!!」

太「给你扇一下?」

綾「嗯,拜托了」

用百元扇给她扇了下

 

綾「ふあー気持ちー」

太「ぱたぱた」

綾「あ、そうだ 肩揉んでくんない?」

太「わん」

もみもみ

汗がちょいとぺとぺとする

綾「呼啊~好舒服~」

太「扇啊扇」

綾「啊,对了 能帮我揉下肩吗?」

太「汪」

揉揉

汗水有点黏黏糊糊的

 

綾「ありがと」

太「どうも」

綾「谢谢」

太「不用客气」

 

731: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:56:13.90 ID:5zqXr3PL0

綾「カバンとって」

太「わん」

エイトフォーとりだしてしゅっしゅっしてた

綾「帮我拿书包」

太「汪」

把清新剂取了出来喷了下

 

732: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:56:36.98 ID:5zqXr3PL0

綾「かえろうか」

太「わん」

綾「ww」

綾「回去吧」

太「汪」

綾「ww」

 

738: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:58:30.72 ID:5zqXr3PL0

帰宅

回到家

 

現在荷物持ち

綾「もうすぐ終わりだー」

太「何が?」

綾「太郎に命令できるのが」

太「やっと開放される」

綾「何か考えないと…」

太「無理に考えないでください綾乃様」

现在负责拎行李

綾「马上要结束了呢~」

太「什么?」

綾「能够命令太郎的期限」

太「终于能被解放了」

綾「得想些什么才行…」

太「不要勉强自己想啊绫乃大人」

 

綾「とりあえず腕組も♪」

太「わん」

綾「あとねぇー」

太「怖いんですけど」

ついでに暑い

腕がべたべたして北

綾「总之先挽胳膊♪」

太「汪」

綾「然后啊~」

太「我有点怕」

另外很热

挽起了胳膊

 

740: 1 ◆F8rmrUcZic: 2006/06/28(水) 21:59:04.42 ID:5zqXr3PL0

綾「公園いこう」

太「わん」

すっかりおなじみの公園です

綾「去公园吧」

太「汪」

我们已经是公园的常客

 

上一章 目录 下一章

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


lu

本文作者:

我要投稿

------------------------------------看趣闻需要你的帮助,详情------------------------------------

相关文章:

Comments
已有 9 条评论
  1. 为前方高能准备好纸巾

    7月24日 18:34来自新浪微博1 回复
  2. 前方真高能,可以脱裤子看

    7月24日 13:24来自新浪微博1 回复
  3. chet

    前方高能预感~

    7月24日 12:44来自移动端2 回复
  4. 涩谷忍

    人好少……………………………………

    7月23日 23:15来自移动端1 回复
  5. 阿康

    男M向遛狗play来了

    7月23日 16:43来自iPhone1 回复
  6. devilsarms

    厉害了233

    7月23日 16:31来自iPhone1 回复
  7. haruka123

    emmmmm

    7月23日 16:02来自移动端1 回复
  8. 。。能够对着自己画的画 脑补 撸 也是人才啊

    7月23日 15:421 回复
  9. kongkong

    emmm 结果真的撸了出来

    7月23日 15:151 回复
返回顶部