11Jan

『长篇故事・2ch』青梅竹马春天就要去大阪读大学了(十七)

时间: 2017-1-11 分类: 青梅竹马春天就要去大阪读大学了 作者: r13l

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语言:   大陆 港澳 台湾

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上一章 目录 

 

幼なじみが春から大阪の大学に行くらしい

青梅竹马春天就要去大阪读大学了part.17

 

译:r13l

 

87:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 19:10:30.32 ID:4reJI77GO

投下の途中ですが晩飯ですすいません

しかし腹が重たいキツイぜ

话说打断一下,不好意思我要吃饭了

但是我好撑啊

 

88:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 19:10:52.65 ID:lUMAjo+c0

>幼「届かない。いれてー」

何この展開

>青梅竹马【够不到。让我进来!】

这是什么展开

 

89:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 19:12:27.30 ID:muE49RqY0

いれてーいれてーいれてー

让我进来 让我进来 让我进来

 

91:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 19:12:53.71 ID:Gm4hhy3uO

幼『挿れてー』

青梅竹马【快插进来】

 

103:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 19:29:52.32 ID:2CsIjsgR0

市原召喚↓

召唤市原↓

 

106:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 19:33:45.09 ID:4reJI77GO

もう無視を決め込むと諦めて玄関から入ってきた幼なじみ

幼「うわ、何かしてる!」

俺「あ、卵取って」

幼「他所様の冷蔵庫を開くなんてとても私めには」

俺「台所の窓から入ろうとしたのは誰だ」

幼「どれが新しいの?」

俺「手前が新しい。奥から出してくれ」

幼「ハンカチ王女振りかぶって……」

俺「アッーやめろ!」

幼「そうだね。ハンカチ忘れたし」

俺「そこはどうでもいいから卵よこせ危ない」

パカッ

幼「おおっ、片手」

俺「ん?いや誰でも出来るから」

幼「…………」

俺「なに」

幼「カーディガンにエプロンてエロいね」

俺「俺ら立場逆じゃねぇ?」

安価:一緒に料理実行。

在我决定彻底无视她后,她终于放弃了,老老实实地从正门进来了。

青梅竹马【哇,你在做什么啊!】

我【啊,帮我拿个鸡蛋】

青梅竹马【随便打开别人家的冰箱这种事我是做不到的】

我【刚刚是谁想从厨房的窗子那进来的】

青梅竹马【哪个是新的?】

我【最外面的是新买的,挑里面的拿】

青梅竹马【把手绢举过头甩起来……】

我【喂,住手!】

青梅竹马【对哦。忘记带手绢了】

我【那些小事都无关紧要了,赶快把鸡蛋给我,放你手上太危险了】

青梅竹马【噢噢,一只手就敲开了吗】

我【嗯?这个谁都可以做到吧】

青梅竹马【……】

我【怎么了】

青梅竹马【毛衣+围裙看起来好色情耶】

我【我们两的立场是不是反了?】

安价:一起做饭 执行

 

107:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 19:34:55.13 ID:zhAnYb2A0

幼「カーディガンにエプロンてエロいね」

俺「俺ら立場逆じゃねぇ?」

ワロタwww

青梅竹马【毛衣+围裙看起来好色情耶】

我【我们两的立场是不是反了?】

笑喷

 

110:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 19:42:24.04 ID:4reJI77GO

このままだとみんなに「野郎の作った料理じゃ夢が広がらねーよ!」と言われそうなので

幼なじみのクオリティに期待してみることにする。偶然歩いててオスの三毛猫を見つけるくらいの。

俺「卵溶いて」

幼「ガッテン」

俺「………(味付けは言わなくてもいいだろ)」

幼「~♪」カチャカチャ

俺「………(慣れた手つき。これなら!)」

幼「~♪」カチャカチャ

俺「………(まあ女の子だし。さあご飯炒めるぞ)」

幼「~♪」カタン ゴトゴト

俺「………(やべフライパン放置プレイだった)」

幼「おっさと~♪」ガタガタ

俺「そぉおおぃっ!!」

感觉这样下去会被朱军吐槽说【爷们做的饭菜有什么意思啊!】

所以我就期待一下青梅竹马的创造力好了。差不多就是期待走在路上偶然碰到一只小三花一样的程度。

我【帮我打下鸡蛋】

青梅竹马【遵命】

我【…………(调味不说也可以吧)】

青梅竹马【~♪】啪嗒啪嗒

我【…………(看样子很熟练啊。这感觉可以期待一下!)】

青梅竹马【~♪】啪嗒啪嗒

我【…………(嘛她也是女孩子。好了该煸下饭了)】

青梅竹马【~♪】哐当咚咚咚

我【…………(啊不好,平底锅一直放在那干烧着)】

青梅竹马【嘿咻~♪】嘎嗒嘎嗒

我【啊啊啊嘿】

 

111:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 19:42:40.97 ID:zhAnYb2A0

うむ、良い仕事っぷりだ

嗯,都很有干劲

 

117:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 19:54:40.98 ID:4reJI77GO

幼「ビクッえ、えぇ?」

俺「佐藤は無しだ!中華スープの素なら分かるが」

幼「えぇ~甘いほうがいいよ」

俺「玉子焼きじゃねえぞ…まあ任せるわ」

幼「絶対おいしいよ!」

卵の泣き叫ぶ声が聞こえるかのように白い悪魔をぶち込む幼なじみ

メニュー変更は可能だがここはスレ的にも何とかカバーするしかない……!

ここは……こっちも勝負に出るしかない

俺「結衣、フライパン見てて」

幼「見てるだけ?」

俺「いや出来れば時々触ってほしい」

幼「把握したww」

幼なじみに任せて(何となく不安だったので火は消した)

居間に行き、戸棚を開けてある物を探す。

探していた物はなかったが、代用品は見つかった。

果たして俺にとっての救世主となるか。

青梅竹马【(惊)诶?诶诶?】

我【不加糖哦!要是做中式蛋花汤的话那加点还行】

青梅竹马【诶诶~但是甜点好吃啊】

我【又不是玉子烧…嘛交给你好了】

青梅竹马【绝对会很好吃的!】

看着青梅竹马将白色的恶魔倒入蛋液中,我好像听到了鸡蛋的嚎哭声。

虽然现在还是可以变更菜品的,但是为了不辜负串里各位的期望,只能靠我来补救一下了……!

现在这种情况……我也只能拿出我的杀手锏了

我【结衣啊,帮我看下锅子】

青梅竹马【看着就行了吗?】

我【啊,可以的话麻烦时不时的动一下】

青梅竹马【了解】

我把锅子交给了青梅竹马(不知为何有种莫名的担忧,于是我把火给关了)

我去了客厅,打开柜子翻着某一个东西。

虽然没有找到我要的东西,但是找到了一个可以代替它的东西。

那么,我究竟是否能够成为救世主呢。

 

122:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 20:05:00.14 ID:4reJI77GO

幼「よっと」

俺「…………」

幼「一夜?火ぃ消えてたよ?」

俺「…………」

台所に戻ると、そこには元祖・中華料理人の姿が!

幼なじみはその背丈に似合わず豪快に飯を炒める。

フライパンの扱いは俺以上……いやおかんを超越していた。

何故味付けは子供で火の扱いだけは上手いのか。

俺「よし、味付けは任せろ」

幼「はいはーい」

俺「………パッパッパ」

幼「………」

俺「………ジュージュー」

幼「………」

俺「………バリバリッ ガサガサ」

幼「待ったぁ!」

俺「なんだ佐藤は入れないからな」

幼「それオヤツじゃないの?まさか入れるの!?」

俺「当然だ」

俺が幼なじみ対策に選んだ最終兵器。

カル●ーポテト●ップスコン●メパン●。

青梅竹马【嘿咻】

我【…………】

青梅竹马【一夜?火刚刚灭掉了哦?】

我【…………】

我回到了厨房,仿佛看到了中华料理人元祖的身影。

青梅竹马以不符合她身高的形象爽快地煸炒着饭。

使用锅子的技术在我之上……不甚至还超越了我吗。

为什么这家伙味觉和小孩一样,但烧饭的技术却这么好。

我【好了,调味的话交给我吧】

青梅竹马【好好~】

我【…………撒】

青梅竹马【…………】

我【…………丢】

青梅竹马【…………】

我【…………倒倒倒倒】

青梅竹马【停下!】

我【干嘛,我可不加糖哦】

青梅竹马【那个不是零食吗?难道你要倒进去?】

我【当然了】

这是我用来对付青梅竹马的最终兵器。

calbee的清汤味薯片。

(我居然破译了カル●ーポテト●ップスコン●メパン●…)

 

124:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 20:07:43.36 ID:lUMAjo+c0

腹が重たい理由がなんとなく察してきたwwww

这下终于明白前面说撑着了的意思了

 

129:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 20:14:48.11 ID:4reJI77GO

俺「隠し味だぞ」

幼「ぜーったい隠れない!」

俺「よし投入!」

幼「全力で阻止する!」

俺「………(袋の上から潰して、と)」

幼「ん~ん~!」

俺「………(二人分に一袋は多いかな)」

幼「ねえ!?上で持たないで!」

俺「………(幼なじみに背を向けポテチ投下)」

幼「あー!あーっ!」

炒飯はシンプルな炒飯こそが望ましい。

飯粒の一つ一つが玉子に包まれた炒飯は黄金のように輝くのだ。

俺はそれに加え、ポテチを入れることで斬新な味を追求するのだ。

我【这是佐料!】

青梅竹马【绝对不是佐料!味道肯定会盖过原来的!】

我【哟西,投入!】

青梅竹马【我要全力阻止你!】

我【…………(居然想捏住袋口,看招)】

青梅竹马【嗯—唔——!】

我【…………(不过两个人的话,一袋是不是太多了)】

青梅竹马【我说啊!!不要把袋子举那么高呀!】

我【…………(我转过身继续丢着薯片)】

青梅竹马【啊!啊啊啊!】

大家都在追求朴素的炒饭。

粒粒分开被蛋包裹着的炒饭像黄金般闪耀着。

我在此之上加入了薯片,追求崭新的味道。

 

131:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 20:16:51.66 ID:fCss6bNIO

幼をください

请给我一个青梅竹马

 

133:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 20:21:27.91 ID:4reJI77GO

ポテチを投下した後はそんなに炒める必要はない。

素人はここで下手に触ってポテチのカリッとした程よい固さを台なしにしてしまうのだ。

そうなれば柔らかい油の固まりになってしまう。それは避けねばならぬ。

だがすぐに皿に移しては駄目なのだからタイミングが命だ。

ちなみに俺の領域に達するには三日掛かる。

俺「結衣出来たぞ!幼なじみチャーハン(タイトル)……」

幼「…………」

俺「……コンソメ風味」

幼「風味じゃない!入ってるよ!すごく!」

薯片放进去后就没必要怎么煸炒了。

这时要是外行人再开始煸炒的话,搞不好会毁掉这薯片恰到好处的脆度。

那样的话将会变成一团软绵绵的油渣。一定要避免那种情况的发生。

但也不能立马就装到盘里,要看准时机才行。

顺便一提,要达到我这样的水准,差不多要三天。

我【结衣做好了哦!青梅竹马炒饭(名字)……】

青梅竹马【…………】

我【……清汤薯片风味】

青梅竹马【才不是风味!根本就都是薯片嘛!倒了好多进去!】

 

135:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 20:23:15.44 ID:Iyugm+C10

幼はツッコミの才能あるなwwwwwwwwww

青梅竹马真会吐槽

 

136:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 20:23:39.43 ID:IqVIailt0

「この味は僕しか食べない」

【这味道只有我能下得去口】

 

137:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 20:25:03.76 ID:muE49RqY0

一夜「ずっと俺のターン!」

一夜【一直都是我的回合!】

 

139:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 20:32:02.93 ID:4reJI77GO

俺「改心の出来じゃ!」

幼「絶対食べないから」

俺「こんなにうまそうなのにか?」

幼「美味しそうだけど…ポテチが…ポテチがぁ」

俺「いいから騙されて食ってみろ」

幼「騙されてから……うぅ…」

俺「じゃあせーので」

俺「…………」

幼「…………」

俺「……(玉子が予想を超えて甘い)」

幼「………」

俺「………どうだ?」

幼「えっ…まあ、悪いけどまずくはないかな」

俺「そうか」

安価:一緒に料理 クリア

我【这是我的满意之作】

青梅竹马【我绝对不会吃的】

我【看起来那么好吃也不吃吗?】

青梅竹马【看起来是很好吃没错…但是薯片…里面的薯片…】

我【好啦好啦,你就当我被骗了尝尝看嘛】

青梅竹马【就是被你骗了才会让你得逞的…呜呜】

我【那,我们一起一,二,三…】

我【…………】

青梅竹马【…………】

我【……(鸡蛋比想象的还要甜)】

青梅竹马【…………】

我【………怎么样?】

青梅竹马【诶…虽然不怎么样,但也不难吃…吧…】

我【是吗】

安价:一起做饭 达成

 

144:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 20:35:13.12 ID:lUMAjo+c0

これが一夜クオリティかwwww

这就是一夜的力量吗

 

145:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 20:40:37.94 ID:fCss6bNIO

次は

接下来是哪个安价呢

 

146:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 20:43:43.20 ID:4reJI77GO

一人で洗い物をして後片付け。ちなみに幼なじみは食べるだけ食べると

逃げるように二階へ上がって行き、手伝いませんでした。

終わらせて自分の部屋に行くと、ベッドに座って漫画を読んでいる幼なじみ

俺「これはまた懐かしいの読んでるね」

幼「感動するよね」

俺「深くは語らないのがもどかしいけどね」

安価:幼なじみの隣に座る実行

俺「よっこらしょ」

幼「…………」

俺「…………(近寄る)」

幼「…………」

俺「………(さらに近寄る)」

幼「…………」

俺「………(ページ覗き込む)」

幼「………何?」

俺「シュウちゃーん!」

幼「台詞読むな!それと近い近い!」

殴られつつも安価クリア。

我一个人把餐具还有桌子弄干净了。顺便青梅竹马吃撑后

就逃到二楼去了,没有来帮我。

全都收拾完后我上了楼进了自己的房间,看到青梅竹马正坐在我的床上看着漫画。

我【哦,真怀念啊你看的这个】

青梅竹马【很感人呢】

我【没办法深刻谈论很令人着急呢】

安价:坐在青梅竹马身边 执行

我【嘿咻】

青梅竹马【…………】

我【…………(靠近)】

青梅竹马【…………】

我【…………(继续靠近)】

青梅竹马【………】

我【…………(偷瞄她在看的那页)】

青梅竹马【…………你干什么?】

我【修酱!】

青梅竹马【别读台词!还有你靠得太近了啦!】

就算别打我还是完成了安价。

 

148:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 20:45:12.38 ID:lUMAjo+c0

ちょwww最終兵器www

啊…居然是最终兵器彼女

 

162:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 20:58:56.60 ID:4reJI77GO

勢いに乗った俺は畳み掛けるように安価実行。

俺「ガチャガチャきゅ~!」

ベッドの上に乗り、跳ねながら唄う。歌う。ひたすら謡う。

ちなみに元ネタがわからない。ガチでリズムも分からない。

前のような自作ならともかく、これはキツイ。

俺「ガチャガチャきゅ~!」

幼「…………」

俺「ガチャガチャきゅ~!」

幼「…………」

俺「ガチャげほっガチャきゅ、ききゅう~!」

幼「…………」

俺「おっぱいがー独禁法ー!」

幼「…………」

俺「が、…ごほっ……ハァハァ」

幼「ちせかわいそ…」

俺「おい!!!結衣!」

幼「ビクッ は、はい!?」

俺「止めろって言え!」

幼「………は?」

俺「頼む…ゴホッ…」

幼「や、止めろ……」

俺「やった…やったぞ……俺はやったぜ……」

安価:止めろと言われるまで「ガチャガチャきゅ~!」クリア

我一鼓作气,接二连三地执行着安价。

我【ガチャガチャきゅ~!】

我站到了床上,边跳边唱。我唱着歌,不断地唱着歌。

顺便我不知道这是啥歌,所以也不知道旋律是啥,瞎唱唱。

不过比起之前的自导自演,这个更考验人。

我【ガチャガチャきゅ~!】

青梅竹马【…………】

我【ガチャガチャきゅ~!】

青梅竹马【…………】

我【欧派!垄断禁止法!】

青梅竹马【…………】

我【嘎…咳咳……哈…啊……哈】

青梅竹马【千濑好可怜】

我【喂!!!结衣!】

青梅竹马【(惊)怎、怎么了】

我【快说“住口”!】

青梅竹马【…………啥?】

我【拜托了…咳咳咳……】

青梅竹马【住、住口……】

我【太好了…太棒了……我做到了…………】

安价:在被叫停前一直唱着ガチャガチャきゅ~! 达成。

 

163:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 21:00:55.92 ID:h8OuE5ih0

>>162

よくがんばった、感動した。

>>162

辛苦了,太令人感动了

 

164:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:01:07.49 ID:fCss6bNIO

どっきんほーwwwwwwwwwwwwww

垄断禁止法哈哈哈

 

169:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:04:03.36 ID:IOYHxfVV0

>>162

元ネタしらないのによくがんがった!

↓ちなみにコレ↓

http://www.youtube.com/watch?v=Z-v3PX2ztgo

>>162

居然不知道出自哪还能做到这个地步啊!

↓顺便出自这里↓

http://www.youtube.com/watch?v=Z-v3PX2ztgo

 

176:一夜 ◆WJxIi/q0mE [すまん風呂入って来た]: 2007/02/07(水) 21:22:39.69 ID:4reJI77GO

それから幼なじみは部屋を漁り、俺はサイカノで改めて感動しました

幼「あれ?チューブまだある」

俺「なんだその夏にしかできなさそうなハードは」

幼「あれ?キューブか」

俺「ああ、全然やってねえなあ……やる?」

幼「マリカある?」

俺「ねーよwww」

幼「じゃ適当になんかやろーよ」

俺「じゃあスマブラで」

幼「相手落とせばいいんだよね?」

早くも勉強する気0

然后青梅竹马就翻着我的房间,而我则又看了遍最终兵器彼女。

青梅竹马【咦?你还存着TUBE啊?】

我【TUBE是什么鬼,这一下说得好像变成了只有夏天才能玩的难度了啊】

青梅竹马【咦?是CUBE吗?】

我【嗯,虽然我基本没碰过…要玩吗?】

青梅竹马【有马里奥赛车吗?】

我【才没那个】

青梅竹马【那就随便玩点什么好了】

我【那玩任天堂大乱斗好了】

青梅竹马【是不是把别人撞下去就好了啊?】

早早就没了复习的打算。

(TUBE:日本乐队夏之管,每年夏天出片为其固定模式)

 

177:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:24:33.33 ID:fCss6bNIO

マリカーでノコノコだろwwwwwwwww

 

185:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 21:31:26.64 ID:4reJI77GO

俺:シーク(変身)

幼:ピカチュウ(適当)

俺「………(開始と同時に→メテオ)」

幼「あー!いきなり!?なんで!?」

俺「………(↑Aでリフティング)」

幼「ちょ!ひ、ひどいよ!下りれない!」

俺「………(空中ハメから↑メテオ)」

幼「あー!あー!」

ピカチュウ「ピカピカぁ~~~」

俺「日本語でおK」

俺「普通はハメられる前にB↓だろ」

幼「何言ってんのかわかんないよ!」

我:希克(变身)

青梅竹马:皮卡丘(随便选的)

我【…………(开始的同时→Meteo攻击)】

青梅竹马【啊!一开始就可以这样吗!?为什么啊!?】

我【…………(↑A挑空)】

青梅竹马【啊!好、好过分啊!根本下不来!】

我【…………(无限浮空↑Meteo)】

青梅竹马【啊!啊!!】

皮卡丘【皮卡皮卡~~~~】

我【请说日语】

我【一般被人打到无限浮空前肯定是用B↓破招吧】

青梅竹马【你在说什么我完全不懂】

(希克:塞尔达传说时之笛中的角色)

 

187:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:32:35.73 ID:muE49RqY0

いっちー鬼畜wwwwwwwwwwwwww

一酱太鬼畜了

 

195:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 21:42:33.87 ID:4reJI77GO

見る見る電気鼠のストックは減り続け、ラストに。

ちなみにアイテムはバットしか出てこない。

各キャラにホームランの打ち方に癖があり、把握しなければならない。

俺がシークを使うのは二回降ることでタイミングはシビアだが成功率が高いという理由だ。

俺「はい、いってらっしゃーい(ホームラン)」

幼「ずるいよそれ!あたしも欲しい!」

俺「お、残りやがったか。褒美だ。やるよ」

幼「ホント?やったあ」

俺「ほれ(→アイテム横投げ)」

幼「えっ!?あ!」

ピカチュウ「ピカピカぁ~~~」

幼「ぴかぴかぁ……」

俺「よしノーダメwwwwコインゲットwwww」

转眼间电老鼠的能量槽终于到头了。

顺便道具我只出了球棒。

每个角色的全垒打都有特点,必须得了解全部特点。

我用希克的原因是他可以打两次,时机很难选择但成功率较高。

我【好了,一路走好吧你!(全垒打)】

青梅竹马【太讨厌了!我也要全垒打!】

我【哦,还在啊。接着吧,奖励你的】

青梅竹马【真的吗?耶】

我【丢(→道具横丢)】

青梅竹马【诶!?啊】

皮卡丘【皮卡皮卡~~~~~】

青梅竹马【pikapika……】

我【哟西~~无伤,拿到奖牌啦】

 

197:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 21:44:09.04 ID:h8OuE5ih0

>幼「ぴかぴかぁ……」

もうだめ、くれ!

>青梅竹马【pikapika……】

受不了了,我也要青梅竹马

 

201:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:45:05.98 ID:fCss6bNIO

もうね、なんど萌え死んだら(ry

不行了,太萌了要被萌死了(略)

 

203:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 21:48:49.41 ID:4reJI77GO

幼「…………ブチッ」

俺「ちょwwまだオートセーブ終わってねえw」

幼「手加減しろあほ!」

俺「俺が本気出したら今の半分の時間で終わってたぜ?」

幼「そんなことはいいよもう!馬鹿!」

しまった、調子に乗ってハメすぎたようだ……

いやそっちの意味ではないぞ。断じて違う。

ここは俺クオリティよりも安価に従うことに。

最後の安価

→実行

無理だおwwww

青梅竹马【…………按】

我【喂!!你这…自动存档还没结束呢!】

青梅竹马【你倒是手下留点情啊白痴!】

我【我要是认真起来,最多花刚刚一半的时间就可以赢你了啊?】

青梅竹马【已经怎么样都无所谓了!笨蛋!】

完了,有点得意忘形太投入了……

啊不是那个意思哦,绝对不是那个“投入”的意思。

现在比起我个人的意愿,还是得先遵从安价的指示才行。

最后的安价

我做不到啊。

 

204:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:49:33.80 ID:SNeGzzyv0

最後の安価ってなに?

最后的安价是什么来着的?

 

210:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 21:52:13.34 ID:SNeGzzyv0

抱きついてキスか・・・

ここはいっちーのクオリティに期待

抱住吻她吧…

这个就完全看一酱了

 

214:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 21:54:11.64 ID:4reJI77GO

うーうー唸りながらコントローラーをカチャカチャやっている幼なじみ

下を向いている隙を狙って後ろに回り込む俺。

こちらいっちー。少佐、背後を取った。タゲはまだこちらに気付いていない。

だが安価は抱きしめるだけではない。

後ろに回ったのは顔を見るのが気まずいからだ。

抱きしめた後はどうやってクオリティを見せるのか……

ええい、ままよ!

青梅竹马一边嘀嘀咕咕,一边在拿着手柄撒气。

趁着她埋头撒气,我绕到了她的背后。

这里是一夜。少佐,我已经来到了目标的背后。目标还未发现我。

但安价并不仅仅是抱住她这一项。

我之所以绕到后面,是因为觉得看着她的脸太尴尬了。

抱住之后后面的该怎么进行下去啊…

啊啊啊,不管了!

 

218:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 21:56:28.41 ID:2CsIjsgR0

市原GJ!!

市原GJ!!

 

220:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 21:56:55.29 ID:h8OuE5ih0

やってしまえいっちーよwwwwwwwww

上啊!一酱~!

 

225:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 22:00:59.55 ID:4reJI77GO

幼「えっ?……また?」

股とは何だ。誘っているのかこんちくしょう。

だが今はそれどころじゃない。前もそうだが幼なじみは抵抗しない。

シャンプーの香りがする。ヤバイ。そこらの香水臭いJKとは大違いだ。

俺「……後ろ」

幼「えー?」

俺「後ろ、絶対振り向くなよ」

幼「把握したwww」

俺「…把握された」

そう言うと、俺は幼なじみの頭の上にあごを乗せた。

座りながら抱きすくめるといった感じだ。

訳がわからなくなるほど、いい匂いで頭が一杯になった。

青梅竹马【诶?……又来?】

胯部是什么。你在诱惑我吗混蛋。

但是现在不是管这些事的时候了。之前那次也是,青梅竹马都没有抵抗。

我闻到了一股沐浴露的香味。糟糕。这香味和那些满是香水臭的JK们完全不一样。

我【……不许】

青梅竹马【诶?】

我【不许,绝对不许把头转过来】

青梅竹马【了解了】

我【……被了解了】

我这么说道,便把下吧靠在了青梅竹马的头上。

就是坐着从后面抱住这样的感觉。

我的大脑被香味冲昏,不知道该说些什么了。

(また:又。与胯部的日语读音一样)

 

227:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 22:02:11.14 ID:h8OuE5ih0

あああああああああああああ

俺は頭がおかしくなりそうだ!

啊啊啊啊啊啊啊啊啊

我要疯了!

 

229:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 22:02:40.78 ID:lUMAjo+c0

こりゃ期待wwwww

んっふっふ

这下有好戏可以看了

嘿 嘿 嘿

 

234:一夜 ◆WJxIi/q0mE []: 2007/02/07(水) 22:05:40.22 ID:4reJI77GO

幼「なにしてんのもう」

俺「なんていうか」

幼「落ち着く?www」

俺「まあね」

幼「それはよかったですね」

俺「そうやね」

幼「喋られると頭痛いんですが」

俺「あーごめん」

幼「…………」

俺「…………」

幼「…………勉強」

俺「………おー?」

幼「しなくていいの?」

俺「するか」

その前に。

幼なじみが完全に離れる、そのまえに。

青梅竹马【你在做什么啊,真是的】

我【该怎么说呢】

青梅竹马【能让你安心吗?】

我【差不多吧】

青梅竹马【那就好】

我【嗯】

青梅竹马【你一说话我头就好痛哦】

我【啊,抱歉】

青梅竹马【…………】

我【……………】

青梅竹马【…………复习怎么办?】

我【…………嗯?】

青梅竹马【不复习可以吗?】

我【谁还管那个】

在分开前

在完全和她分开前,我不会……

 

238:愛のVIP戦士[sage]: 2007/02/07(水) 22:06:33.20 ID:LRrBTvxC0

その前に!!!!!!!!!!!!!!1111111111111111

在分开前!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

237:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 22:06:22.86 ID:qxc5kntj0

焦らしプレイキタ!

吊胃口PLAY来啦!!!

 

240:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 22:06:46.29 ID:fCss6bNIO

幼拒否らないな

青梅竹马不抗拒呢

 

245:愛のVIP戦士[]: 2007/02/07(水) 22:08:31.08 ID:aGYjJ6wt0

急展開にwktkwww

超级期待后面的展开

 


R:第一次看最终兵器的时候还是小学,第2次是20岁的时候。

 

提示:已是最新章节,若未翻译完,请耐心等待更新哦>_<

 

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Comments
已有 6 条评论 新浪微博
  1. Cupcakewow

    我飽了

    1月12日 23:55来自移动端 回复
  2. 涩谷忍

    你为什么断的那么熟练啊!!!!

    1月12日 08:22来自移动端2 回复
  3. kuri

    狗粮真好吃[doge]

    1月12日 01:17来自移动端 回复
  4. 我真是日了狗粮!

    1月11日 22:541 回复
  5. azr

    赞美r大

    1月11日 22:35来自移动端 回复
  6. 炤炤穆穆

    满满的狗粮,夜宵都省了

    1月11日 22:30来自移动端 回复
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