3Jul

『长篇创作・2ch』男「将游戏变成现实的游戏机?」 天使「没错哦~♪」(十八)

上一章 目录 下一章

 

257: 2012/07/04(水) 00:37:22 ID:WkRp7u/Y

天使「やっぱ別れてた? 幼ちゃんのケースと一緒だねぇ……」

男「あぁ。 明日、無口さんのイベント確認したらその先輩見に行くぞ」

天使「ん、支配されてないか確認するんだね。 ゲームの事は言わないんでしょ?」

男「あぁ。 知らない人だからって消えていいって訳じゃないからな」

天使「ふふ、キミ、優しい人だよね……口は悪いけど」

天使「果然分手了?  和青的情况一样呢……」

男 「啊啊。 明天,确认过无口桑的事件就去见见那个前辈」

天使「恩,要确认一下有没有被控制呢。 游戏的事情不会说吧?」

男 「啊啊。 即便是素不相识的人,也不能让他随便消失啊」

天使「呼呼,你,真是个温柔的人呢……虽然嘴巴不太好」

 

男「てめぇには負ける。 さて、飯でも食うか!」

天使「待ってました! 今日は何かなー?」

男「残念だったな、暫くは節制だ。 今日は納豆と漬物だけ」

天使「な!? 私に死ねというのかっ!」

男「お前は食わなくても死なねーだろうが!」

男 「比不过你这家伙。  那么,去吃饭吧!」

天使「我等好久了! 今天要吃什么啊——?」

男 「很遗憾呢,暂时要节制了。 今天只有纳豆和咸菜」

天使「什!? 你是在叫我去死吗!」

男 「你就算不吃也不会死吧!」

 

258: 2012/07/04(水) 00:38:42 ID:WkRp7u/Y

天使「男? ちょっくら背中を流してはくれんかね?」

男「……なぁ。 なんでこうも自然に一緒に風呂入ってるんだよ……」

天使「ふぇ? 男同士の友情を深め合う、みたいな?」

男「クソ、こんなの幼に知れたらオレ殺されるぞ……」

天使「だいじょぶ、そんときゃ3人で入ろうぜぃ!」

男「出来るか! ……ほら、流してやるから背中向け、目に毒なんだよ」

天使「私のちっぱいに興奮した?」

天使「男? 你能帮我擦下背后么?」

男 「……为。 为什么这么自然的一起洗着澡啊……」

天使「呼诶?增加男人之间的友情,之类的?」

男 「可恶,这种的要是被青知道的话我可是会被杀的啊……」

天使「没关系,那个时候就三个人一起洗吧!」

男 「怎么办得到! ……快点,我帮你擦逆转向后面,对眼睛不好啊」

天使「对我的平胸兴奋了?」

 

男「しねーよ。 せめてもう2つほどカップを上げてから出直せ」ゴシゴシ

天使「ひどっ! 大きさじゃない、柔らかさと感度が大切なんだよ!」

男「はいはい、そうでございますねー」ゴシゴシ

天使「もぅ、少しは女として意識しろー!」プンプン

男「男同士の友情を深め合うんじゃなかったのかよ……」ザバァ

天使「くそぅ、このぞうさんが悪いのか! これを毟り取ればいいんだな!」グイー

男「止めろ! ぞうさんが可哀想だ引っ張るな! あとその下がチラチラ見えるから!」

男 「兴奋个鬼啊。 至少再增加2个罩杯之后再回出来 」搓搓

天使「好过分! 重要的不是大小,柔软度和手感才是最重要的啊!」

男 「好好,是那样呢——」搓搓

天使「真是的,你稍微也把我当女人看下啊——! 」ヽ(`Д´)ノ

男 「不是你说要增进男人间的友谊啊……」

天使「可恶,是这个象先生不好么! 把这个切下去就好了吧!」扯

男 「停手! 象先生太可怜了别拉他!  还有那个下面若隐若现的看到了!」

 

259: 2012/07/04(水) 00:40:32 ID:WkRp7u/Y

天使「ふぁ……昨日の徹夜が堪えてるなぁ……さっさと寝ようぜぃ!」

男「お前は途中脱落してたろうが……ほれ、もうちょっとしっかりしろよ」

天使「どうせやる事ねーじゃん! ちょめちょめするなら頑張れるけど!」

男「いい加減、オレを誘惑すんな! オレの貞操は幼だけのもんだからな!」

天使「ちぇー、お堅いなぁ……んで、明日のご相談?」

天使「呼啊……昨天熬了一夜没睡累坏了呢……快睡吧!」

男 「你中途就掉队了吧……快点,你再稍微可靠一些啊」

天使「反正没有什么事做嘛! 要是能什么什么的就能努力了的说!」

男 「你给我适可而止,别诱惑我了! 先说好我的贞操可是只属于青呢!」

天使「切——,真顽固啊……嗯那,聊聊明天?」

 

男「おぅ。 明日は図書室でイベントだからな?」

天使「わかってんよ。 つっても、何にもできないけどなー……」

男「見てるだけっつーのも辛いよなぁ……あまり知らない相手でも」

天使「ま、彼氏さんが一番辛いんだろうけどね。 ……それに、キミも」

男 「喔,明天在图书室可是有事件呢?」

天使「我知道啊。 只是就算这么说,也什么都做不到呢——……」

男 「只是看着也很难受啊……就算是不怎么认识的人」

天使「嘛,男朋友肯定是最痛苦的呢。 ……还有,你也是」

 

260: 2012/07/04(水) 00:41:57 ID:WkRp7u/Y

男「……ありがとな、天使」ナデナデ

天使「ま、これくらいはなー? ほら、私が原因だしね?」テヘペロ

男「そりゃそうなんだけどな。 一応親身に協力してくれてるし」

天使「無論、下心アリアリだけどな! ご褒美は一発でいいから!」

男「よっしゃ、ゲンコツ一発でいいんだな? 先払いして欲しいか?」ニギニギ

天使「うっわ、コイツ本気だ! 心で本気具合が伝わってくる、やべー!」ドタドタ

男「てめぇ、2発でも3発でもくれてやるから逃げんな!」ドタドタ

天使「やなこったい! ほーら、捕まえてごらん♪」

男 「……谢谢你呢,天使」摸摸

天使「嘛,这种程度的话~? 你看,毕竟都是因为我?」吐舌

男 「是这样没错啦。  不过姑且当做是自己的事情有来帮忙呢」

天使「不用说,我是有企图的呢!  奖励的话来一发就够了!」

男 「好!,用拳头来一发就可以了吧?你想要提前预支吗?」

天使「哇啊,这家伙是认真的! 心里传达过来认真的状态,糟糕——!」逃

男 「混蛋,会给你来个两三记的,别跑!」

天使「才不要!   喏~,来看看能不能抓住我♪」

 

261: 2012/07/04(水) 00:42:59 ID:WkRp7u/Y

男「このやろ! てめぇ、待ちやが……っ!」ドサッ

天使「キャッ! あ……」ドキドキ

男「あ……わ、悪ぃ……」ドキドキ

天使「ラッキースケベ、発動しちゃったね……続きしても、いいよ?」

男 「你这混蛋! 你给我等……」倒

天使「呀啊! 啊…… 」心跳

男 「啊……抱,抱歉…… 」心跳

天使「幸运色狼,的技能发动了呢……继续也可以哦?」

 

男「し、しねーし! ほ、ほらもう退いたから!」

天使「……ヘタレ」ボソッ

男「なんか言ったか? ほれ、もう寝るぞ!」

天使「はいよ! ほれほれ、天使のここ、空いてますよ?」ポンポン

男「いいから! オレは床で寝るから!」

男 「才,才不会继续! 你,你看我已经后退了!」

天使「……胆小鬼」小声

男 「你说了什么吗?  快点,要睡了哦!」

天使「知道了! 快来快来,天使的这里,空着了哦? 」拍床

男 「好了! 我在地板睡!」

 

262: 2012/07/04(水) 00:44:18 ID:WkRp7u/Y

~翌日~

~第二天~

 

天使「……むにゃ、おなかいっぱいだよぅ……」ムニャムニャ

天使「らめぇ……そんなおっきいの入らないってばぁ……」ムニャムニャ

男「いい加減卑猥な夢見てないで起きろ!」スパーン!

天使「ハッ! 口に入りきらない程のフランクフルトはどこへ……!」

男「なんだよ、その食い意地張った夢は……」

天使「……姆喵,里面已经填满了啊……」姆喵姆喵

天使「不行……那么大的进不来的啦……」姆喵姆喵

男 「你差不多别给我做淫秽的梦了快给我起床!」

天使「哈! 嘴里都塞不下去的法兰克福去哪里了……!」

男 「什么啊,那个吃货的梦……」

 

天使「あ、男おっはー! 今日も良い朝だねぇ!」

男「……おはよう。 朝飯出来てるからさっさと降りて来い」

天使「よっしゃ! 今日の朝飯はなんぞ!」

男「期待されてるとこ悪いけど、食パンだ」

天使「ブーブー! 捕虜の待遇の改善を要求する!」

男「誰が捕虜だ。 むしろこっちがゲームに囚われてるじゃねぇかよ……」

天使「啊,男早上好! 今天也是个美妙的早晨呢!」

男 「……早上好。 早饭做好了快给我下床」

天使「好哦! 今天的早饭是什么!」

男 「虽然你一副期待的样子但我很抱歉,是方包哦」

天使「(-ε-) ! 我要求改善俘虏的待遇!」

男 「谁是俘虏啊。 不如说我是这边被游戏囚禁了啊……」

 

263: 2012/07/04(水) 00:45:55 ID:WkRp7u/Y

オタ「おお? 男どの。 珍しいですな、登校中に出くわすのは」

男友「だな。 おはようさん!」

男「おはよう、二人とも。 お前らいつも一緒だよな……」

オタ「フヒヒ、拙者ら彼女いない同盟の仲間でござるし!」

男友「オレたちと一緒ってこたぁ、お前も同盟員みたいなもんだけどな」

男「……断る」

宅 「哦哦? 男阁下。 真少见呢,在上学途中相遇」

男友「是吧。 早上好!」

男 「早上好你们两个。 你们一直在一起呢……」

宅 「呼嘿嘿,在下们是没有女朋友同盟呢!」

男友「和我们在一起也就是说,你也是像同盟的一员一样的存在呢」

男 「……我拒绝」

 

男友「男……昨日の事だけどな?」

男「あぁ……悪かったな、変な事聞いて」

男友「いや……明日になりゃ分かるって言ってたけど……」

男「……明日、放課後付き合え。 それで何が起きてるか分かる」

男友「……分かった」

オタ「おや? 何の話でござる? 拙者も仲間に入れて欲しいでござるが……」

男「……分かったよ。 お前も明日付き合え」

オタ「良いでござるよ! どうせ男友以外と遊ぶ用事もないですしな!」

男友「男……关于昨天的事啊?」

男 「啊啊……抱歉,问你那么奇怪的事」

男友「不……你说过到了明天就会知道……」

男 「……明天,放学后过来陪我一下。 然后你就会知道发生什么了」

男友「……我知道了」

宅 「喔呀? 在说什么? 在下也想成为伙伴呢……」

男 「……我知道了。 明天你也一起」

宅 「好哦! 反正和除了跟男友玩外也没有别的事情呢!」

 

264: 2012/07/04(水) 00:47:30 ID:WkRp7u/Y

男友「……おい、男。 ありゃぁ、何の冗談だ?」

男「あ? ……あれか、見たままだよ」

オタ「……なにゆえ幼さんが友どのと一緒に登校を……?」

男友「オタ、よく見ろ。 ……あいつら、手ぇ繋いでやがる」ブルブル

男「……あぁ。 あいつら、付き合い始めたからな」

男友「いいのかよ! だって、友は……幼さんだってなんで!」

男「……理由は言えない」

オタ「……何か事情がありそうでござるな?」

男友「……喂,男。 那是什么玩笑?」

男 「啊?  ……那个吗,就是你所看到的哦」

宅 「……为什么青和友殿会一起上学……?」

男友「宅,好好看清楚。 ……他们,正手牵着手」

男 「……啊啊。 他们开始交往了呢」

男友「这样好吗! 因为,友可是……青也是为什么!」

男 「……理由我不能说」

宅 「……好像有什么隐情呢?」

 

265: 2012/07/04(水) 00:49:14 ID:WkRp7u/Y

男友「……まさか、お前何か……幼さんに、何かしたのか?」

男「あぁ……アイツを、襲おうとした」

男友「……难道,你对……对青,做了什么吗?」

男 「啊啊……我,试图袭击她」

 

『いいの? 言っちゃって……ゲームのせいとは、言えないんだよ?』

『这样好吗? 说出来……这可没法说是游戏的错哦?』

 

男『かまわない。 知らない人にとってはそれが事実だし、こいつらに嘘つきたくない』

男『没关系。 对于不知道的人那就是事实。我不想对这些家伙撒谎』

 

男友「な……!? て、てめぇ!」グイッ

オタ「待つでござる! 拙者らが知る男どのは、そんな人間ではなかろう!」バッ

男友「……で、でもよ……」

オタ「……男友。 あれだけ仲が良くて、わざわざ襲う必要があったと?」

オタ「恐らく、以前の幼さんであれば男どのが望めば喜んで夜を共にしたでござろう」

オタ「拙者童貞でござるが、それくらいの事はわかるでござる」

男友「……まぁ、幼さんはコイツにべったりだったしな。 そうかもしれないが……」

男友「什……!? 你,你这! 」扯

宅 「等一下! 在下们所知道的男殿不是那样的人吧!」

男友「……但,但是啊……」

宅 「……男友。 关系那么好,有专门袭击的必要么?」

宅 「我想,如果是以前的青的话,男殿只要希望的话青应该会十分乐意和他共度夜晚的吧」

宅 「在下虽然也是处男,但那种程度的道理还是懂的」

男友「……嘛,青每天都黏着这家伙呢。 或许真是这样没错啦……」

 

266: 2012/07/04(水) 00:50:49 ID:WkRp7u/Y

オタ「だが、男どのは襲ったという。 しかも弁解もせず、理由も言わない」

オタ「そして、時を同じくして友どのが幼さんと付き合い始めた……」

オタ「何か、キナ臭いものを感じぬでござるか?」

男友「そうだな。 第一、幼さんなら男が本当に襲っても喜んで襲われそうだ」

男友「……悪かったな、男。 ちょっと先走りすぎた」

男「いや……ありがとう、二人とも」

オタ「フヒヒ、貴重な彼女いない同盟の準構成員でござるからな!」

宅 「但是,男殿说自己袭击了青。 而且连解释都不解释,理由也不说」

宅 「还有,与此同时友殿和青开始了交往……」

宅 「你没有感觉到一股可疑的气息吗?」

男友「是啊。 第一,青的话就算男真的袭击似乎心甘情愿的被袭击」

男友「……抱歉啊男。 我稍微有点太武断了」

男 「不……谢谢你们两个」

宅 「噗嘻嘻,毕竟你是我们无女友同盟重要的预备成员呢!」

 

267: 2012/07/04(水) 00:52:10 ID:WkRp7u/Y

男「……オレの口からは何も言えない。 多分、これからも」

男「それでも良いのなら、お前らに事実を見せる。 ……それで判断してくれ」

男「ただ、見せるのは事実だ。 真実じゃない……それでもいいか?」

男友「……いいさ。 馬鹿なオレにだって何か変なのはわかる」

オタ「どうせ男どのの事、我々の事を案じてのことでしょうしな!」

男「……ありがとう、ありがとう二人とも……」ジワ

男友「泣くなよ、みっともない」

オタ「男子が泣いていいのは、財布を落とした時と初回限定版を逃した時だけでござる」

男 「……从我的口中什么都不能说。 恐怕接下来也是这样」

男 「如果这样也可以的话,我会给你们看事实。 ……请你们用自己的眼睛判断吧」

男 「只是,让你们看的是事实。 并不是真实……那样也可以吗?」

男友「……可以的啊。 就算是白痴的我也能感到有些奇怪」

宅 「反正男殿肯定也是在为我们着想吧」

男 「……谢谢你们,谢谢你们两个……」泪目

男友「别哭啊,真不像样子」

宅 「男人能哭的只有在钱包丢了和错过初回限定版的时候」

 

『うっわ、なっさけな! ……でも、気持ちは分かるよ。 良い友達だね、ホント』

『哇啊,好不争气! ……但是,你的心情我懂啊。 都是很好的朋友啊,真的是』

 

男「くそ、3人ともうるせーよ!」

男友・オタ「「3人……?」」

男   「可恶,你们三个人都好烦啊!」

男友・宅「3人……?」

 

268: 2012/07/04(水) 00:53:36 ID:WkRp7u/Y

男友「んで? 付き合うのって明日じゃなかったっけ?」

オタ「まぁ、どうせ暇だから構わないでござるが……」

男「お前たちに事実を見せるって約束したしな。 その延長だよ」

男友「……何の事実か、ってのが問題だけどな」

オタ「それで、図書室に何があるのでござる?」

男「今は何も。 ……これから起きるんだよ」

男友「嗯所以? 陪着你不是明天吗?」

宅 「嘛,反正也是闲着倒也没事啦……」

男 「毕竟和你们约定了要让你们看到事实啊。 就是那个的延长啦」

男友「……是什么的事实,这是问题呢」

宅 「那么,在图书室会发生什么?」

男 「现在还无可奉告。 ……接下来会开始的」

 

上一章 目录 下一章

 

没看够?点击查看更多中短篇故事长篇故事


↓喜欢我们的文章请您与朋友分享


鹳

本文作者:

我要投稿

------------------------------------看趣闻需要你的帮助,详情------------------------------------

相关文章:

Comments
已有 4 条评论 新浪微博
  1. 777

    膜、膜法师

    2016年7月4日 10:27来自移动端 回复
  2. CyclizePei

    你们这些膜法师啊。。。

    2016年7月3日 23:26 回复
  3. CupcakeWOW

    按5可奉告

    2016年7月3日 23:02 回复
  4. masakitenchi

    如果你们要问我,我只能说无可奉告

    2016年7月3日 22:00来自移动端 回复
返回顶部