22Jun

『长篇创作・2ch』男「将游戏变成现实的游戏机?」 天使「没错哦~♪」(七)

时间: 2016-6-22 分类: 男「将游戏变成现实的游戏机?」 天使「没错哦~♪」 作者: 鹳

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语言:   大陆 港澳 台湾

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80: 2012/06/28(木) 22:43:37 ID:WkRp7u/Y

男「……で。 なんでお前と一緒に風呂入ることになってるんだ?」

天使「だってキミにドロドロに汚されて……勢いありすぎて、キミまでドロドロに……」

男「主語を省略するな! タンメンがぶっかかっただけだろうが!」

男「だいたい、人が風呂入ってるのに勝手に入ってきやがって!」

天使「いいじゃん、可愛い女の子と一緒にお風呂入れるんだぜ? ほれ、興奮した?」

男「しねーよ。 だいたいお前女とは言えないじゃん」

天使「そういう事は、こっちをちゃんと見ながら言って欲しいなー?」

男 「……所以。 为什么变成和你一起洗澡的展开了啊?」

天使「因为我被你弄得黏黏糊糊的…… 势头太猛,连你都变得黏黏糊糊的……」

男 「别省略主语! 只是被汤面洒了一身吧!」

男 「再说,明明人家在洗澡却擅自进来!」

天使「不是很好嘛,能和可爱的女孩子一起洗澡哦? 怎样,兴奋了吗?」

男 「兴奋个~鬼啊。 再说你根本就不能称之为女人不是嘛」

天使「那种事情,我希望你能看着这边说呢——?」

 

81: 2012/06/28(木) 22:45:15 ID:WkRp7u/Y

男「……なぁ、そんなにオレをからかって楽しいか?」

天使「んー、楽しいよ? 多分、生まれて初めてじゃないかな、こんなに楽しいの」

男「……マジな話?」

天使「ほら、天使は皆真面目って話したじゃん? あれ、実はちょっと表現が違ってさ」

天使「どっちかというと、神様に従うロボット、って感じ?」

男「なるほど、確かに神様の命令で残酷な事も平気でするってイメージあるな」

天使「だから、私と話が合う奴って殆どいなんだよねー、皆つまんないし」

男「むしろ、どういう突然変異でお前が生まれたのかが気になる」

男 「……呐,捉弄我就那么好玩么?」

天使「嗯~,很开心哦? 大概,是自打生下来第一次吧,这么开心」

男 「……是真话?」

天使「你看,传说天使都很认真的吧? 那个,其实稍微有一些不同」

天使「硬要说的话,就是服从神的机器人,那样的感觉?」

男 「原来如此,确实天使给人一种,只要是神的命令即使是残忍的事情也会毫不犹豫地去做的印象呢」

天使「所以,和我聊得来的家伙几乎没有呢——大家都很死板呢」

男 「不如说,我更在意发生了怎样的突然变异才诞生了你」

 

82: 2012/06/28(木) 22:46:28 ID:WkRp7u/Y

天使「ま、そういう訳で今、すっごく楽しいよ。 ほら、突っ込みもあるし」

男「そうか……」

天使「ついでに、キミのその貧相なので私の蜜壺へ突っ込み入れてくんない?」

男「お前はそういう奴だよな。 あぁ、良く分かったよ!」

天使「……キミの事、好きじゃなきゃこんな事言う訳ないけどさ……」ボソッ

男「なんか言ったか?」

天使「んーん。 よっしゃ! 上がって牛乳一気飲みすんぞ!」ザバァ!

男「ちょ、前! 前くらい隠せバカ!」

天使「嘛,就是这样,我现在过得非常开心哦。 你看,也有人吐槽我」

男 「是吗……」

天使「顺便要用你那可怜的东西插进我的蜜壶么?」(吐槽和插入在日语里同音)

男 「你这家伙真是。 啊啊,我清楚地明白了!」

天使「……如果不是喜欢你的话,才不会这么说呢…… 」(-。-)

男 「你说了什么吗?」

天使「嗯嗯。 好咧! 洗完去把牛奶一口气喝完咯!」起身

男 「喂,前面! 前面给我遮起来啊笨蛋!」

 

83: 2012/06/28(木) 22:48:05 ID:WkRp7u/Y

男「しかし、こんな調子で間に合うのか……?」

天使「どうかねー、せめて何のゲームか分かるとねー」

男「……本当にギャルゲーなんだろうな? これ、エロゲーだったりすると……」

天使「あー、最後ヤられちゃうね。 あーあ、幼ちゃんに手出しときゃ良かったのに」

男「ぐ……」

天使「うっわ、すっげー胸が痛い。 キミの心が分かるってのも考えもんだ」

男 「可是,看这样子究竟来得及吗……?」

天使「谁知道呢—— 至少要知道是什么游戏呢——」

男 「……真的是galgame吧? 这个,如果是黄油的话……」

天使「啊——最后会被干呢。 啊~啊,如果早些对青出手就好了呢」

男 「咕……」

天使「哇啊,胸口好痛。 看来能读到你的心情也不全是好事呢」

 

男「クソ、主人公役は誰なんだよ……やっぱ、あのイケメンか?」

天使「うーん、可能性はあるけど、どうかねぇ? 今の進行状況にもよるんでない?」

男「進行状況……って、ゲームの事か?」

天使「そ。 まだプロローグだとしたら、主人公役が出てきてないかもしれない」

男「なるほど……まだ話の土台作り、って事か?」

天使「まぁ、エンディング寸前だと、裏で二人の仲は進みまくってるとも言える」

男「ぐおぉぉぉぉぉ!」

男 「可恶,主人公究竟是谁啊……果然是,那个帅哥吗?」

天使「嗯,虽然也有可能啦,不过不好说呢。 可能也要看目前的进行状况吧?」

男 「进行状况……是说游戏么?」

天使「对。 如果还只是序章的话、主人公可能还没出场」

男 「原来如此……也就是说还在营造气氛么?」

天使「嘛,换句话就是到了将近结局的时候,暗地里两个人的进展肯定已经很深了呢」

男 「呃啊啊啊啊」

 

84: 2012/06/28(木) 22:49:37 ID:WkRp7u/Y

天使「ま、どっちにしろ行動制限されるんだから、今は大した事出来ないって」

天使「なぁに、主人公役さえわかっちゃえばすぐ解決するし。 だいじょぶだいじょぶ」

男「お前、あんまり真剣じゃねぇだろ……」

天使「んなことないって。 最悪天使をクビだぜ? 必死よ、クビ切られるだけに!」

天使「でも、ま。 最悪の場合……私が、幼ちゃんの代わりになってあげるから……」

男「いらねーよ。 絶対に幼は……取り戻す」

天使「そう……ま、頑張ろうぜ、私も協力してあげるからさ!」

男「……協力も何も、お前の不手際じゃん……っていうかさ」

天使「なんだい?」

天使「嘛、不管怎么说都已经被限制了,现在没法做出太出格的事情的」

天使「怕什么,只要知道谁担任主角的话马上就能解决的。 不用担心不用担心」

男 「你根本就没怎么认真对待这件事吧……」

天使「才没有呢。 最坏的情况我可是会被炒鱿鱼的哦? 可是拼了哦!」

天使「只不过,,嘛。 最坏的情况……我会成为青的代替的……」

男 「才不需要啊。 青……我绝对会夺回来的」

天使「是吗……嘛,加油吧,我也会帮你的!」

男 「……就算你说帮忙,这原本就是你的过失吧……话说啊」

天使「什么啊?」

 

85: 2012/06/28(木) 22:51:56 ID:WkRp7u/Y

男「お前、姿消して幼に張り付いてた方が良くね?」

天使「え? キミ、今頃気付いた訳? だっせ、あったまわるー!」

男「気付いてたなら言えよ! 言う前に張り付いてろよ!」

天使「今言われて気付いたんだよ! 言わせんな恥ずかしい!」

男「じゃぁなんでオレ馬鹿にされたんだよ! 行け、今から行って来い!」

天使「おうよ! 行ってきてやんよ!」スゥ…

男 「你隐形跟在青后面不就行了嘛?」

天使「诶? 你到现在才发现这点?  好逊、脑筋好笨——!」

男 「你注意到了就早说啊!  说之前先做啊!」

天使「被你一说我才发现的啊!  别让我说啊怪难为情的!」

男 「那凭什么我要被当成笨蛋啊! 快去,现在就给我去!」

天使「好咧! 我这就去哦!」

 

『んじゃ、行ってくる! 私がいないからって自家発電とかすんなよ!』

『恩,那我去了! 别因为我不在就自家发电哦!』

 

男「しねーよ! さっさと行って来い!」

男「谁会这么做啊! 快给我去!」

 

『……』

『……』

 

男「ふぅ……なんてアホなんだ、オレたちは……」

男「呼……多么白痴啊、我们……」

 

86: 2012/06/28(木) 22:52:43 ID:WkRp7u/Y

男「……」

男「……おい。 なんでまだ居るんだよ?」

男「……」

男「……喂。 为什么你还在啊?」

 

『ギクゥ!? べ、別にキミの自家発電覗こうとか思ってないよ!』

『(;゚□゚)!?  我,我才没有想偷窥你自家发电呢!』

 

男「分かった。 お前の考えはよーく分かった。 いいから、行け」

男「我知道了。 你在想什么我已经很清楚了。 别闹了快去吧」

 

『くそぅ、何で分かったんだよ……』

『可恶,为什么会知道啊……』

 

男「なんとなくお前の雰囲気が感じられるようになったんだよ、嬉しくもねぇ」

男「无形中能感觉到你的气息了啊,虽然完全不值得高兴」

 

『しょうがないなぁ……それじゃ、今度こそ行ってくる』

『真没办法呢……那么,我真的去了』

 

87: 2012/06/28(木) 22:54:35 ID:WkRp7u/Y

男「……」

男「……ホッ。 今度こそ行ったな、アイツ……それじゃ……」ゴソゴソ

男「クソ、アイツと一緒に風呂入った時にチラチラ見せ付けやがって……我慢の限界だ」

男「……」

男「……呼。 这次真的去了呢,那家伙……那么……」偷偷地

男「可恶,那家伙一起洗澡的时候总是若隐若现地秀给我看……已经忍不住了」

 

『えっ!? 私で本当に興奮してくれてたんだ……!』

『诶! 真的对我兴奋了啊……!』

 

男「なっ!? ふおぅぐわはぁっ! て、てめぇ、行ったんじゃ……!」ガタガタ

男「什!? 啊啊啊啊! 你、你你你、不是走了……!」慌慌张张

 

『いや、飛び出したものの幼ちゃんの家知らなくってさー、聞きに戻ってきたら……』

『啊,已经飞出去才想起不知道青家住哪呢——正想回来问你的时候……』

 

天使『まさか、本当に自家発電始めようとするなんてね……しかも、私をオカズに」スゥ…

天使『没想到、真的打算开始自家发电呢……而且是、用我当点心』呼…

 

男「お、おま! なんで裸なんだよ!」

天使「いやー、せっかくだし本物があった方がいいっしょ? 別に触ってもいいぜ?」

男「や、止めろ! こっち来んな、服を着ろ! 近づくなぁぁぁぁ!」

男 「喂、你! 为什么变成!」

天使「哎呀(/ω\*),机会难得有真人更好吧? 让你摸摸也行哦?」

男 「不要,快停下! 别过来这边,穿上衣服! 别靠近我啊啊啊啊啊!」

 

88: 2012/06/28(木) 22:56:00 ID:WkRp7u/Y

天使「というわけで、幼ちゃんの家までやって参りました」

男「クソ……オレは何もやってない、やってないんだ……」ブツブツ

天使「うん、そうだね♪ 私がやってあげたんだもんね♪」ニコッ

男「誤解を招くような事言うな!」

天使「ほれほれ、あんまり騒ぐとおさわりまんがやってくるぞー?」

男「……おまわりさんな。 いいから、さっさと行ってきてくれ」

天使「幼ちゃんの部屋はどこー?」

男「2階の角、右側だ。 ほら、見えてるだろ?」

天使「うぃ。 んじゃ、ちょっくらお邪魔してくるぜ、ゲヘヘ』スゥ…

天使「就是这样、来到了青酱的家」

男 「可恶……我什么都没做,都没做…… 」自言自语

天使「嗯、是呢♪ 是我帮你做的呢♪ 」 ( ‘-^ )-☆

男 「别说这种让人误会的话啊!」

天使「喂喂,太吵闹的话摸摸男可是会找上门的哦~?」

男 「……是警察蜀黍吧。 别闹了,快去吧」(警察蜀黍和摸摸男发音相近)

天使「青的房间在哪~?」

男 「2楼角落,右侧。 喏,能看到的吧?」

天使「喔。 那么,我稍微去打扰一下咯,诶嘿嘿」

 

男『待て、絶対幼に変なことすんじゃねぇぞ!』

男『等等,绝对不要对青做奇怪的事哦!』

 

『やだなぁ、私を信じて……! ほら、この純粋な目を見てよ!』

『真讨厌啊,相信我啦……! 快看我这纯洁的眼睛!』

 

男『見えねぇよ……もういい、頼むから行って来てくれ』

男『那种东西看不见啊……真是够了,算我求你了快给我去吧』

 

『ほほほーい!』

『(「・ω・)好!』

 

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鹳

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Comments
已有 10 条评论 新浪微博
  1. 蓝蓝的天空

    如果能开除的话又多了不少可能性( ̄∇ ̄)

    2016年6月24日 22:44来自移动端 回复
  2. 脑残粉

    >>87和>>88中间发生了什么kwsk

    2016年6月23日 09:15来自移动端 回复
  3. 777

    ( ゚ 3゚)我也拿天使酱发电好了

    2016年6月23日 06:36来自移动端 回复
  4. kuri

    为什么分类是“终于我的妹妹也把男友带到家里来了”,lu大你搞错了吧

    2016年6月23日 00:00 回复
  5. Graffiti

    这一张的上一章按钮会跳转到妹妹带男友回家,不知道是不是我一个人的问题

    2016年6月22日 23:44来自移动端 回复
    • 匿名

      这就很尴尬了

      2016年6月22日 23:59来自移动端 回复
    • lu

      我的锅。。。[t泪]

      2016年6月23日 00:10 回复
    • CyclizePei

      现在修复了诶

      2016年6月23日 00:15来自移动端 回复
  6. CupcakeWOW

    男1還真的去發電了啊 [t喷]

    2016年6月22日 22:46 回复
  7. 匿名

     (v^_^)v 

    2016年6月22日 22:44来自移动端 回复
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