19Jun

『长篇创作・2ch』男「将游戏变成现实的游戏机?」 天使「没错哦~♪」(四)

时间: 2016-6-19 分类: 男「将游戏变成现实的游戏机?」 天使「没错哦~♪」 作者: 鹳

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语言:   大陆 港澳 台湾

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47: 2012/06/27(水) 23:33:35 ID:WkRp7u/Y

~翌日~

~第二天~

 

男「……ん……」チュン チュン

天使「んふ、アナタ……朝ですよ? 起きて下さい……」ムチュー

男「……朝っぱらから何やってやがる」グイ

天使「新婚さんの朝の情事ごっこ? ここから我慢できなくなったキミが私を……」

男「起きたばかりなのに果てしなくうぜぇ……」

男 「……嗯……」啾 啾

天使「嗯呼,亲爱的……已经是早上了哦? 快醒醒……」啾

男 「……大清早的你搞什么飞机 |」

天使「新婚夫妇早上的情色游戏?  之后你忍不住将我……」

男 「刚起床就没完没了的好烦……」

 

48: 2012/06/27(水) 23:34:20 ID:WkRp7u/Y

天使「起こしてもらった癖に感謝の一言もないのかー!」

男「はいはい、ありがとうございます。 で、学校の準備あるから大人しくしてろ」

天使「うぃ。 あ、私も学校着いてくからねー?」

男「勘弁してくれ! せめて、学校でくらい静かな日常を過ごさせてくれ!」

天使「幼ちゃんが寝取られそうな日常を?」

男「ぐ……」

天使「私がいないと、ゲーム機の影響下にある人わかんないよー?」

男「……くそ、やむを得ないか……でも、絶対実体化するなよ?」

天使「服装変えられるから、学校の制服に着替えてもいいけど?」

男「念のために聞くけど、その羽は隠せるのか?」

天使「うん、無理!」ニコッ

男「お願いします頼むから姿消して下さいお願いします」

天使「明明我叫你起床了,却连一句感谢的话都没有吗ー!」

男 「好好、非常感谢。 然后,我还要准备去上学你给我老实点」

天使「^─^。 啊,我也要跟着你去学校哦—?」

男 「饶了我吧! 至少在学校让我度过平静的日常啊!」

天使「度过青酱被抢走的日常?」

男 「呃……」

天使「我不在的话,可没办法分辨出谁正处于游戏机的影响下哦—?」

男 「……可恶,没有办法么……但是,绝对不要实体化哦?」

天使「因为可以变换服装,所以换成学校的制服也可以哦?」

男 「慎重起见我问一下啊,你那个翅膀可以藏起来吗?」

天使「恩,不行! 」(^ω^)

男 「算我求你了,请你隐形吧拜托了」

 

49: 2012/06/27(水) 23:36:49 ID:WkRp7u/Y

男「さて、行くか」ガチャ

男「那么,出发吧」咔擦

 

 『うわ、独り言いってら……キモッ!』

『哇啊,自己对自己说路上小心……好恶心!』

 

男「うるせぇよ! てめぇに言ったんだっつーの!」

男「烦死了啊! 是跟你说的啊!」

 

 『ゃん! 怒らないでよー、ほら静かにしてるからさー!』

『呀嗯! 别发火啊—— 我会安静待着的——!』

 

男「だから、何も喋んな! いい加減にしろ!」

 「……っ!」ビクッ!

男「あ……」

男「所以,什么都别说! 给我适可而止!」

 「…… !」ヽ(;゚д゚)ノ

男「啊……」

 

 『およよ? これは……朝からイベント発生ですなぁ!』

『哦呦呦? 看样子……一大早就发生事件了呢!』

 

50: 2012/06/27(水) 23:37:55 ID:WkRp7u/Y

幼「……ご、ごめん。 そうだよね、私、男に挨拶する資格もないよね……」

男「ま、待てそうじゃ……ぐっ!?」ドクン!

幼「……昨日の電話はごめん。 ちょっと冷たかったって謝ろうと思って……」

男「う……あ……」パクパク

幼「そうだよね。 他の人好きになって振ったのに前のように幼馴染でいようとか……」

幼「都合の良すぎる事考えてた。 男の気持ちも考えないで、ごめんね?」

男「ぁ……」パクパク

幼「……何も言ってくれないんだね。 当たり前か……」

幼「……本当にゴメン。 もう、話しかけないようにするから……ごめんね!」タタタタッ

男「ぅぁ……ガハッ! ま、待て! クソッ、何なんだよ、これはっ!」

青「……对、对不起。 对呢,我,没有跟男君打招呼的资格呢……」

男「不、不对不是这…… 咕!? 」呃!

青「……昨天的电话对不起。 觉得自己说的话太无情了想向你道歉……」

男「呜……啊……」嘴巴一张一合

青「也是呢。 明明喜欢上了其他人甩了你,还想继续做回青梅竹马什么的……」

青「我想的太美了。 也没考虑到男的心情,对不起哦?」

男「啊……」嘴巴一张一合

青「……什么都不跟我说呢。 也是理所当然的吗……」

青「……真的对不起。 我不会再向你搭话了……对不起哦!」踏踏踏

男「唔啊……嘎哈! 等、等等! 可恶,怎么回事啊,这是!」

 

51: 2012/06/27(水) 23:39:17 ID:WkRp7u/Y

 『早速行動制限に引っかかっちゃったみたいだねー? なかなか厳しいね、これは』

『好像早早地就开始被限制行动了呢ー? 形势稍微有些严峻啊,这个』

 

男「もしかして、アレか? 幼に話しかけることすら制限されるって事か……?」

男「难道说、是那个吗? 连跟青说话也被限制了么……?」

 

 『そうかもねー? 会話が成立しただけでゲームが破綻しかねないって事かも?』

『大概吧——? 或许光是成立对话就已经可能会让游戏出现漏洞?』

 

 『いいねー、それ程までにお互い想い合ってたって事じゃん! ヒューヒュー!』

『不错啊——也就是说已经相思相爱到那种地步了么! 咻咻!』

 

男「ちゃかすな! こっちはそれ所じゃねぇんだよ……クソ、マジで心が痛い……」

男「别拿我开涮! 现在没有心情听这种玩笑话啊…… 可恶,心真的好痛……」

 

 『あー、分かる分かる。 キミの気持ちダイレクトにこっち伝わってくるからさー』

『啊——我懂我懂。 因为你的心情直接传递到我这边来了啊——』

 

男「……黙れ。 二度と言わねぇからな」

男「……闭嘴。 我不会说第二次哦」

 

 『へいへい。 あ、キミも黙った方がいいよ? ほら、さっきから独り言……』

『好好。 啊,你也别说话了比较好哦? 你看,从刚才就在自言自语……』

 

男「……あ」

男「……啊」

 

52: 2012/06/27(水) 23:40:35 ID:WkRp7u/Y

友「よーっす!」

男「……友か。 おはよう……」

友「……どうした、なんか元気ないな。 またゲームで徹夜か? 良く出来るよな……」

男「そんなんじゃねぇよ……」

オタ「フヒヒ、面白いゲーム貸しましょうか? 何日も寝る暇を惜しむような!」

男友「寝ないのは勝手だけど、風呂くらい入れよな……」

友「お前ら、いきなり会話に割り込んでくるんじゃねぇよ……」

女友「おはよー! あれ? めずらしいじゃん、幼と一緒じゃないの?」

友「そういや、そうだな。 どうした、ケンカでもしたか?」

男「……ちょっとな」

友 「早—呀!」

男 「……友吗。 早上好……」

友 「……怎么了,感觉没什么精神呢。 又通宵玩游戏了么? 你真行啊……」

男 「不是这样啊……」

宅 「呼嘿嘿,让我来借给你好玩的游戏吧?  几天都舍不得睡觉的那种!」

男友「睡不睡觉随你的便,但澡你至少要洗啊……」

友 「我说你们,不要突然插入对话啊……」

女友「早上好——!  啊咧? 真少见啊,没有和青一起么?」

友 「这么说来,确实是啊。 怎么了,吵架了吗?」

男 「……稍微发生了点事情呢」

 

53: 2012/06/27(水) 23:42:06 ID:WkRp7u/Y

 『ふむ、幼馴染の友くんに、高校に入ってからの友達である女友ちゃんかー』

『哼、青梅竹马的友君,以及和进入高中就成为朋友的女友酱吗——』

 

 『チッ、友達沢山で充実した高校生活送りやがって、このリア充が!』

『切,交到这么多朋友过着充实的高中生活,你个现充!』

 

男『うるせぇ、勝手に人の心読むな。 それより、この二人はどうだ?』

男『烦死了啊、别擅自的偷窥别人的心啊。 比起那个,这两个人怎么样?』

 

 『んー、中々のイケメンと可愛い子だね。 是非この二人と3Pしてみたいところ』

『恩——是相当不错的帅哥和可爱女孩呢。 如果有机会务必想和这两个人3p的程度』

 

男『誰も顔についての感想なんぞ聞いてねぇ! ゲームの支配下にあるのか?』

男『谁也没问你对长相的评价啊! 问你是在游戏的控制下么?』

 

 『……えっとね、わかんなーい、ウフフ!』

『……嗯,不知——道,诶嘿嘿!』

 

男『ふざけてる場合か。 いいから、さっさと結果を言えよ』

男『这是开玩笑的时候么。 好了啊,快告诉我结果啊』

 

 『いやいや、旦那。 マジで分からないっての、これが!』

『不不、先生。 这个我是真的不知道!』

 

54: 2012/06/27(水) 23:43:36 ID:WkRp7u/Y

男『……どういうことだ?』

男『……怎么回事?』

 

 『いやー、私も今気付いたんだけどさ。 ほら、今私実体ないじゃん?』

 『哎呀——,我也刚发现的啊。 你瞧,现在的我没有实体吧?』

 

 『おかげで、天使アイが働かないんですよ、これが。 まさに節穴、HAHAHA!』

 『因为这个缘故,天使eye无法发动啊。 正可谓有眼无珠,HAHAHA!』

 

男『……つまり、確認したけりゃ実体化する必要がある、と?』

男『……也就是说,想要确认的话必须要实体化?』

 

 『そういうことですな。 いや、まったくもってすまんこ!』

 『就是那样呢。 真是对不起!』

 

男「……ふざけんなぁぁぁぁぁぁぁ!」ガタッ

友「っ! お、おい男どうした!」

女友「男くん!? だ、大丈夫?」

男「あ……」カァ

男 「……别开玩笑了啊啊啊啊啊啊啊!」

友 「!! 喂,男你怎么了!」

女友「男君!? 没、没事吧?」

男 「啊……」

 

 『あーあ、やっちまったなぁ! ……いやほんとごめんそんなこわいこと考えないで』

『啊ー啊,搞砸了呢! ……不,我真的错了,别想那些可怕的事情』

 

友「……本当に、何かあったのか? さっきから難しい顔してたし……」

女友「やっぱり、幼の事? 私たちで良かったら、相談乗るよ?」

男「あぁ……」

友 「……到底、发生了什么? 从刚才就一副愁眉苦脸的样子……」

女友「果然……跟青有关么? 可以的话跟我们说说?」

男 「啊啊……」

 

55: 2012/06/27(水) 23:45:58 ID:WkRp7u/Y

 『とりあえず、相談してみたら? ほら、幼さんを取り戻そうと行動したら……』

 『总之,先聊下看看? 你想,如果做出打算夺回青桑的行动的话……』

 

男『なるほど、制限がかかればゲームの関係者の可能性あり、か』

男『原来如此,被限制的话就有可能是游戏的参与者……吗』

 

 『そそ。 支配を受けてないモブになら、何をしても自由だからさー』

 『对对。 不被控制的路人角色的话、干什么都是自由的啊——』

 

男『そうだな……やってみて、損はないか……』

男『是呢……试试也无妨吗……』

 

友「……やっぱり、言えない……か?」

男「……いや。 お前たちには話しておくよ……」

女友「……無理は、しないでね?」

男「実はさ……その……幼に、振られた……」

友・女友「「……は?」」

友   「果然、说不出来……吗?」

男   「……不。 我跟你们说吧……」

女友  「……别勉强自己哦?」

男   「其实……我……被青、甩了……」

友・女友「「……哈?」」

 

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鹳

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Comments
已有 6 条评论 新浪微博
  1. shenglue

    ……不知为何有种“就算失去青我也要打死这个鸟人”的冲动

    2016年6月20日 11:12来自QQ 回复
  2. Devilsarms

    天使依旧超烦233

    2016年6月20日 08:22来自iPhone 回复
  3. 777

    Σ(゚Д゚)为什么拒绝了天使

    2016年6月20日 03:42来自移动端 回复
  4. 冥土

    一个基佬贴一个扶她贴有点扛不住啊

    2016年6月20日 00:30来自移动端2 回复
  5. Graffiti

    为什么不先把这天使上了!

    2016年6月20日 00:084 回复
  6. CupcakeWOW

    我還是想知道扶他這個設定會引發甚麼劇情

    2016年6月19日 22:372 回复
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