27May

『中篇创作・2ch』老师「今天让大家读一下考试的作文」(八)

时间: 2016-5-27 分类: 老师「今天让大家读一下考试的作文」 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

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142: 2009/12/13(日) 21:50:21.68 ID:IvrXZQsp0

ぼく「おねがい!!だれか、誰かいるでしょ?!だれかーーー!!!」

ぼく「なんで?!なんで誰もこないの?!」

我「拜托!!有谁,有谁在的吧?!谁来ーーー!!!」

我「为什么?!为什么谁都不来呢?!」

 

  がしっ

  紧抓

 

母?「つかまえた」

ぼく「ん?!んーーーー!!!んんーーーーー!!」

母?「…最初閉じ込めた時に根回し済みよ。アンタが実はかんしゃくもちってね。最近ひどくなったってことにしてあるわ」

ぼく「…?(かんしゃくってなに?)」

母?「フン、バカな子ね、今更大人しくしても遅いわよ」

ぼく「……(うぅ……こ、ここまでやったんだもん…ま、まだ…)」

母?「抓住你了哦」

我 「嗯?!嗯ーーーー!!!嗯ーーーーー!!」

母?「…最开始把你关起来的时候我就已经做好准备了哦。你真是有些肝火太盛了呢,最近更加严重了呢」

我 「…?(肝火太盛是什么意思?)」

母?「哼,蠢孩子,现在才变得老实起来已经太晚了」

我 「……(呜……毕、毕竟都做到这种程度了…还、还没完…)」

 

 

  ガブッ!!

  咬!!

 

母?「いっ…このガキ!!母親にむかって!!」

ぼく「お前はおかーさんじゃない!!!おかあさんの顔した別の人だ!!!」

母?「啊…你这臭屁孩!!对着母亲!!」

我 「你才不是妈妈!!!只是长着妈妈脸的别的人!!!」

 

144: 2009/12/13(日) 21:53:26.46 ID:enw3fVhDO

ぼくくんしぬなよ

我君可别死了哦

 

145: 2009/12/13(日) 21:57:44.83 ID:IvrXZQsp0

ぼく「こいつのことばが!!ぼくのおかあさんなわけないもん!!だれかーーー!!!聞こえた、でしょーーー?!」

母?「…このっ…クソガキめ!!折角新しい体を手に入れたのに…!!このまま終わらせるか!!」

我 「这家伙说的话!!不可能是我的妈妈啊!!谁ーーー!!!能听得到的吧ーーー?!」

母?「…这个…臭屁孩子!!难得入手了新的身体…!!怎么可能就这样让你结束掉!!」

 

 

  ドンッ

  咚

 

ぼく「あっ…!(落ちる…!!)」

ぼく「(どうしよう…落ちたらそのまま助かる気がしない…だって、ご飯ずっと食べてないし、いままでのでくたくたで…)」

我「啊…!(掉下去了…!!)」

我「(怎么办…如果掉下去了话感觉没办法得救的…因为,根本不给我吃东西,光是刚才那会儿我都已经筋疲力尽了…)」

 

 ドサッ!!

 咚!!

 

ぼく「……(…あれ?案外平気…)」

警官「大丈夫、君?!」

ぼく「……あ……あぁっ…」

警官「今、支援と救急車呼ぶから!」

ぼく「なんで…なんで…」

警官「君の友達が、助けてって言ってくれたんだよ」

我 「……(…啊咧?出乎意料地没事…)」

警官「你,没事吧?!」

我 「……啊……啊啊…」

警官「我现在就去叫救护车!!」

我 「为什么…为什么…」

警官「是你的朋友让我去救你的哦」

 

146: 2009/12/13(日) 22:01:14.60 ID:KbzdJI7Z0

警官gj

警官gj

 

147: 2009/12/13(日) 22:01:39.65 ID:IvrXZQsp0

ウーーーー  ウーーーーー

滴嘟ーーーー  滴嘟ーーーー

 

母?「えっ?な、う、嘘、嘘…?!折角の新しい人生、たった数日で…?!」

母?「诶?什、骗、骗人…?!难得开始的新的人生,才几天就…?!」

 

 

 

 

ウーーーーーー ウーーーーーーーーー

滴嘟ーーーーーー  滴嘟ーーーーーーーーー

 

ぼく「(サイレンが近く…なって…)…うっ…うぅ…うえぇぇぇぇ~~~~ん!!!えーーーーん!!!」

ぼく「(助かった…ぼく、ぼく、助かったんだ…!!)」

我「(警车接近…了…)…呜…呜呜…呜哇啊啊啊~~~~!!呜啊ーーーー!!!」

我「(得救了…我、我得救了…!!)」

 

 

 

 

 

母?「嘘、うそうそうそ…だって、だってたったガキ一人…嘘よ…」

母?「夢、あくむ、そうよ悪夢。うまくいってた、全部うまく…!」

母?「…あ、あいつを、最初からジジイみたいに殺してれば…キイィィィィ…」

母?「骗人、骗人骗人骗人…就凭、就凭一个小屁孩…骗人…」

母?「是梦,噩梦,没错,是噩梦哦。事情进行得很顺利,全部都很顺…!」

母?「…从、从一开始,就将那家伙,像那个老头子一样杀掉的话…啧ーー」

 

148: 2009/12/13(日) 22:01:45.22 ID:xWXopX2Y0

ナイス友達

Nice 朋友

 

149: 2009/12/13(日) 22:02:38.35 ID:MaECHxkFO

今ものすごくホッとした

很是松了一口气

 

151: 2009/12/13(日) 22:05:44.17 ID:IvrXZQsp0

 

ぼく「…うぅ…」

看護師「きづいたみたいですね」

ぼく「ここ…」

看護師「病院です。そのまま疲労と栄養失調で寝込んでたんですよ」

ぼく「………ぼく…ぼくの、ほんとのおかあさんたち…は?」

看護師「……現在調査中です。詳しいことは刑事さんが話してくれるので、まだ無理しないでください」

ぼく「うん……」

我 「…唔…」

护士「好像醒了的样子呢」

我 「这里…」

护士「是医院哦。你因为疲劳和营养不良就那样晕倒了呢」

我 「…………我的…我的,真正的妈妈们…呢?」

护士「……现在正在调查中。详细刑警会跟你说的,现在还不能勉强自己哦」

我 「嗯……」

 

154: 2009/12/13(日) 22:09:01.69 ID:IvrXZQsp0

看護師「…人と話せる元気、ある?」

ぼく「…うん。」

看護師「刑事さんはまだまとめ中だから、別の面会希望者通しますね」

ぼく「別の?」

看護師「どうぞ」

护士「…还有精神跟别人说话吗?」

我 「…嗯」

护士「刑警桑还在整理案件中,我让别的探望者进来了哦」

我 「别的?」

护士「请进」

 

女子1「(ぼく)くん!!」

ぼく「あ、女子1ちゃん……」

女子1「ご、ごめ…ごめんなさい…!!」

ぼく「?な、なんであやまるの??」

女子1「だ、だって、だって、わたしが、わたしがおてがみわたしたから、(ぼく)くんとじこめられて……」

女生1「(我)君!!」

我  「啊,女生1酱……」

女生1「对、对…对不起…!!」

我  「?为、为什么道歉啊??」

女生1「因、因为、因为、我送了信,(我)君才被关起来……」

 

156: 2009/12/13(日) 22:14:15.67 ID:IvrXZQsp0

女子1「そのせいで、ごはんもらえなかったり、つきおとされたり…グスッ」

ぼく「大丈夫だよ、泣かないで」

女子1「だ、だって…だって……」

女性「そうだ、泣くな女子1」

ぼく「……(知らない人が増えた…)」

女生1「因为这个缘故,不给吃饭,还被从屋顶推下去…呜」

我  「没事的啦,不要哭了」

女生1「因……因为…因为啊……」

女性 「没错哦,不要哭了哦女生1」

我  「……(多了个不认识的人…)」

 

女性「はじめして、こいつの姉です」

女子1「お、おねえ…ぐすっ……」

女性「災難だったな少年、私は労うしかできないけど、とりあえず元気になってくれ。ほら、女子1もアレ渡して」

女子1「う、うん……(ぼく)くん、これ。ずっと寝てたから渡せなかったけど、おみまい…」

ぼく「(おりづる…丁寧につくってある)…ありがとう、女子1ちゃん」

女性 「初次见面,我是这家伙的姐姐哦」

女生1「姐、姐姐…呜……」

女性 「真是灾难啊少年,虽然我也只能问候一下,总之打起精神来吧。喏,女生1你也是把那个交给他吧」

女生1「嗯、嗯……(我)君,这个。虽然因为你一直睡着所以没能交给你,这是探望的礼物…」

我  「(是纸鹤…折的很漂亮)…谢谢,女生1酱」

 

158: 2009/12/13(日) 22:18:01.77 ID:IvrXZQsp0

女性「グダグダになると思って付き添ったけどよした方がほほえましかったか?」

女子1「ううん、ついてきてくれてありがとう、おねえ…」

ぼく「えっと…ぼくも、おみまいありがとうございます…?」

女性「……そうだな。じゃ、女子1は先に帰っておいてくれ」

女性 「因为觉得你一个人会弄得拖拖拉拉的所以跟过来了,是不是让你一个人来比较好?」

女生1「不、感谢你跟过来,姐…」

我  「那个…我也是,谢谢你来探望我…?」

女性 「……是呢。那么,女生1你先回去吧」

 

 

女子1「な、なんで?」

女性「別にこいつと話すべきことがあるんでな、私は。時間のあるうちに言っときたいことだからさ」

女子1「う、うん…じゃあね、(ぼく)くん。…次は、元気になって、学校で会おうね?」

ぼく「…うん。ありがとう」

女生1「为、为什么?」

女性 「有话想和这家伙讲呢。我啊,趁还有时间想先说了」

女生1「嗯,嗯…那拜拜,(我)君。…下一次,要打起精神来,在学校见面哦?」

我  「…嗯。谢谢」

 

161: 2009/12/13(日) 22:22:11.42 ID:IvrXZQsp0

 スタスタ ぺこり

 踏踏 低头

 

女性「……さて、唐突だがな、次女子1と会うのは学校じゃない」

ぼく「…?」

女性「お前の家な、今いろいろ調査で立ち入れない状況だし、親兄弟が見つかるまで一人暮らしも難だろ?」

ぼく「……そう…ですね」

女性「でだ、家族がみつかるまでうちに来ないか?っていうかもうしばらく家に入れるように手配してあるんだわ」

ぼく「……えーと……女子1ちゃんや、お姉さんたちといっしょってこと?」

女性「そ、近場の保護施設うちぐらいのもんだし」

女性「……那么,虽然很唐突,不过下次和女生1见面就不是在学校了」

我 「…?」

女性「你的家啊,现在正在做着各种调查没办法进入哦,在找到家人前一个人住也很困难吧?」

我 「……是…这样呢」

女性「然后啊,在找到家人前要不要来我们这住?不如说我已经做好让你暂住在我们这的准备了哦」

我 「……那个……和女生1酱,以及姐姐们一起?」

女性「没错,附近的保护设施也就只有我们这了呢」

 

165: 2009/12/13(日) 22:28:42.49 ID:IvrXZQsp0

女性「お前の考えをまるっと無視しているから、嫌なら別の地域に行くこともできる」

ぼく「……それはよくわかんない…」

女性「じゃ、今は割り切るのは難しいだろうけど家族が見つかるまでよろしくってことで」

ぼく「…ぼくは…ぼくも、それがいい」

女性「そうか、そう言ってもらえるなら嬉しいよ。退院したらよろしく、ニューブラザー」

女性「因为这完全无视了你的意愿,如果不愿意的话去别的地域也是可以的」

我 「……不太明白…」

女性「那么,虽然现在想要马上看开很难,不过在找到家人前请多指教了哦」

我 「…我…我也,就这样就好」

女性「是吗,能听你这么说我很开心哦。如果出院了的话请多指教咯,new brother」

 

ぼく「(…ヘンな人だ…こんな人に女子1ちゃんはあこがれてるのか…)」

女性「…今日は、まぁ、そんだけだな。いやになったら嫌と言えばよしっ、それじゃーまた会おう」

ぼく「あ、ありがとうございました?」

女性「おう、ゆっくり休めよ」

我 「(…真是奇怪的人…女生1酱憧憬着这样的人吗…)」

女性「…今天,嘛,就是这些吧。如果不愿意就直说哦,那么我还会来见你的」

我 「非、非常感谢?」

女性「喔,好好休息哦」

 

167: 2009/12/13(日) 22:32:38.16 ID:IvrXZQsp0

ぼく「……(思った以上に、ぼくのまわりは動いてたみたい…)」

看護師「大丈夫?またちょっとねてたほうが良くない?」

ぼく「あの」

看護師「何?」

ぼく「ぼく、どのぐらい寝てたの…?」

看護師「運ばれた時から2日ぐらい熟睡してたわ。だからその間にいろいろあったのよ」

ぼく「そっか…(2日…2日も…その間にみんなは…?)」

我 「……(我周围发生的事情,好像比我想象得还要多的样子…)」

护士「没事吧?还是再稍微睡一下比较好吧?」

我 「那个」

护士「怎么啦」

我 「我,睡了多久啊…?」

护士「从搬进来的时候开始算熟睡了2天左右哦,所以在那期间发生了很多事情哦」

我 「是吗…(两天…都过了两天了啊…在那期间大家怎样了呢…?)

 

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lu

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Comments
已有 9 条评论 新浪微博
  1. mbus

    女生1的信的内容应该和她姐姐有关吧,之前提到过女生1姐姐已经死了,不排除女生1也被洗脑了的可能

    2016年5月28日 11:47 回复
    • 这个之前有说过,不是她的亲姐姐

      2016年6月17日 09:27来自移动端 回复
  2. 777

    诶,这么快就被就下来了,还想会不会多几章

    2016年5月28日 04:11来自移动端 回复
  3. Devilsarms

    被救下来了呢

    2016年5月27日 22:30来自iPhone 回复
  4. my

    女生1的姐姐不是死了嗎?

    2016年5月27日 22:23 回复
    • lu

      死了的是亲姐姐,这个是义姐吧

      2016年5月27日 23:43 回复
  5. 匿名

    大本營一定是女生1家

    2016年5月27日 21:22 回复
  6. 这个故事好诡异

    2016年5月27日 20:43来自新浪微博 回复
  7. 这个福利院肯定不简单。

    2016年5月27日 20:12来自iPhone1 回复
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