23May

『中篇创作・2ch』老师「今天让大家读一下考试的作文」(四)

时间: 2016-5-23 分类: 老师「今天让大家读一下考试的作文」 作者: 鹳

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语言:   大陆 港澳 台湾

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58: 2009/12/13(日) 18:28:57.98 ID:IvrXZQsp0

ぼく「おはよー…」

兄「お、おはよう(ぼく)はやくメシ食った方がいいぞ」

ぼく「うん……」

我「早上好…」

哥「喔,早上好,(我)快去吃早饭比较好哦」

我「嗯……」

 

 

 

 

(登校中)

女子1「おはよう、(ぼく)くん」

ぼく「おはよ…」

女子1「…お返事、書けなかったよ」

ぼく「どうして?」

   (上学路上)

女生1「早上好,(我)君」

我  「早上好…」

女生1「…回信,没写哦」

我  「为什么?」

 

女子1「ないようになっとくしたから。…でも、きいていい?」

ぼく「何?」

女子1「その前にかくにん、わたしは私の家族たちといたら笑えるからずっと生きたいって思う、それはあってると思う

    …でも、(ぼく)くんはそうじゃないんだよね?」

女生1 「因为理解你想表达的意思了。…但是,能听我说一下吗?」

我   「什么?」

女生1 「在那之前先确认一下,我和我的家人能笑得出来所以想一直活下去,我认为你说的很对

…でも、(…但是,(我)君并不是这样吧?)

 

ぼく「…うん。たぶん」

我「…恩。大概」

 

60: 2009/12/13(日) 18:32:40.30 ID:IvrXZQsp0

女子1「…(ぼく)くんは、家族のこと、きらい?」

ぼく「大好きだよ!」

女子1「…じゃあ、なんでその家族たちと一緒に、ずっと生きたいって…」

男子1「(ぼく)が女子1に大好きだって言ったぞ?!」

男子2「ヒューヒュー♪」

女生1「…(我)君,讨厌家人么?」

我  「最喜欢了哦!」

女生1「…那么,为什么不想和家人一起,一直活下去…」

男生1「(我)对女生1说最喜欢了哦?!」

男生2「羞羞♪」

 

女子1「えっ?!」

男子1「らっぶらぶー♪(ぼく)と女子1はらっぶらぶ~」

男子2「あっつあつですなー」

女生1「诶?!」

男生1「loveloveー♪(我)和女生1好恩爱~」

男生2「真是火热呢」

 

女子1「ち、ちが、ちがうよ?!」

男子1「いいふらそうぜ!」

男子2「OK!」

女子1「ま、まって!こらー!!」

女生1「不,不是,不是那样的哦?!」

男生1「去告诉其他人吧!」

男生2「OK!」

女生1「等、等一下啊!喂~!!」

 

 

 

ぼく「……え、えーと…」

我「……那、那个…」

 

61: 2009/12/13(日) 18:38:51.56 ID:IvrXZQsp0

ぼく「……(あとで、もう一度女子1ちゃんからは話をきこう…)」

我「……(晚一点,再去问女生1酱吧…)」

 

 

 

ガラガラ

嘎啦嘎啦

 

ぼく「おはようございまーす」

男子1「よーぎしゃ2ごうかくほー!」

ぼく「ちがうよ?」

男子1「うっそだー、だって女子1と席ちけーじゃん」

我  「早上好」

男生1「犯人2个捕获!」

我  「不是啦?」

男生1「骗人~,你跟女生1坐的那么近」

 

ぼく「席近いとお話しするだけだよ」

女子1「うん、そうなの。席が近かったからお話するだけなの」

ぼく「……(ちょっと残念かも…)」

男子2「そうかー?でも、席替えのあとぐらいから(ぼく)おかしくなったじゃん」

我  「只是因为座位近才说话而已哦」

女生1「嗯,就是这样。因为坐的近才说话而已」

我  「……(或许稍微有点遗憾呢…)」

男生2「是吗~?但是,换完座位后,(我)不是变得奇怪了吗」

 

64: 2009/12/13(日) 18:43:19.95 ID:IvrXZQsp0

ぼく「お、おかしくなったかな?」

男子2「だって、まえからおとなしいけどここ最近ゼンゼンおれらと遊ばないし」

男子1「女子1ふだんくらいから女子1のせいだとおもってたんだけどなー」

女子1「……(じとっ)」

我  「变、变得奇怪了吗?」

男生2「因为,虽然从以前就挺老实的,但最近完全都不跟我们玩了」

男生1「平时都和女生1在一起,所以我倒觉得是女生1的原因哦~」

女生1「……(嗔怒)」

 

男子1「おー、こわいこわい」

男子2「(ぼく)がちがうっていうんならちがうだろうけど、ヘンだぞー」

ぼく「…そう…なの?」

女子1「……あ、でも…たしかに作文発表の前からぐらいから…」

ぼく「(自分で分かんなかったけど、ぼく変わってきてたんだ…)」

男生1「哇~,好口怕好口怕」

男生2「虽然(我)说不是的话那应该不是,不过很奇怪哦~」

我  「…是…那样么?」

女生1「……啊、但是…记得确实在作文发表前的那个时候开始…」

我  「(虽然自己感觉不到,但我变了啊…)」

 

68: 2009/12/13(日) 18:49:41.60 ID:IvrXZQsp0

男子1「なんかあったなら話せよー?」

男子2「女子1が呪っててもおれらがどうにかしてやるからな!」

女子1「……のろってなんかないもん…むしろしんぱいしてたんだもん…グスッ」

男子s「?!」

女子1「(ぼく)くん…ちょっと…よ、ようすが…グスッ」

男生1「如果发生什么的话要说哦~?」

男生2「就算被女生1诅咒了我们也会帮你想办法的!」

女生1「……才没有诅咒呢…人家是在担心他啦…呜」

男生s「?!」

女生1「因为(我)君…状况…稍微有些……呜」

 

男子1「な、なくな!」

男子2「そうだ、なくな!」

女子1「だ、だから…しんぱ…えぐっ…ぐすっ…」

男子1「ティッシュ!男子2、ティッシュだ!」

男子2「もってない!」

男子1「ハンカチ!!」

男子2「わすれた!!」

男生1「别、别哭啊!」

男生2「就是啊,别哭啊!」

女生1「所、所以说…我是在…担心…呜…」

男生1「纸巾!男生2、拿纸巾!」

男生2「没带!」

男生1「手帕!!」

男生2「忘了!!」

 

70: 2009/12/13(日) 18:51:49.61 ID:IvrXZQsp0

男子1「おまえハンカチもティッシュもないのにトイレ行ったとき何で手をふいてるんだよ?!」

男子2「お前もだろー?!」

ぼく「…はい、ティッシュ」ふきふき

女子1「うぅ…ぐすっ…あ、ありがと…でもティッシュボロボロする…」

ぼく「…ぼくのこと、しんぱいしてくれてありがとう。男子達も」

男子1「……よかった、こういうところはいつもの(ぼく)だ」

男子2「ちょっと安心だな。でもちょっとだけな」

男生1「你手帕没带,纸也没带,去厕所的时候是用什么擦的手啊?!」

男生2「你不也是吗?!」

我  「…给、纸巾」擦擦

女生1「嗯…呜呜…谢、谢谢…但是纸巾有点皱巴巴的…」

我  「…谢谢你为我而担心。男生们也是」

男生1「……太好了。这种地方跟平时的(我)一样呢」

男生2「稍微有点放心了。但是真的只有一点哦」

 

73: 2009/12/13(日) 18:56:37.31 ID:IvrXZQsp0

男子1「えーと、まとめると、女子1とラブラブになったから(ぼく)がくらくなってたんじゃないと」

男子2「それでも(ぼく)が女子1に大好きだといったのはまちがいなしと」

男子1「…かたおもいか!」

男子2「かたおもいだな!?でも女子1も(ぼく)心配してたから…りょうおもい?」

ぼく「ち、ちがうと思うよ?たぶん」

男生1「嗯——,总结一下的话,也就是说(我)并不是因为和女生1lovelove才变得阴暗的咯」

男生2「即使如此(我)对女生1说最喜欢了的这件事是毫无疑问的」

男生1「…单相思么!」

男生2「是单相思吧!?但女生1也担心他了,所以应该是两情相悦?」

我  「我、我觉得不是哦?大概」

 

女子1「(ぼく)くんがだいすきっていったのは家族のことだよ。家族の話してたから」

男子1「…それならそうといえよー」

男子2「スクープだとおもったのになー」

ぼく「(…そうじゃないって言っても聞かなかったのに…)」

女生1「(我)君的最喜欢是在说家人的事哦。因为在谈论家里的事」

男生1「…如果是那样早说啊——」

男生2「还以为是什么重大新闻的说——」

我  「(…明明都说了不是那样你们又不听…)」

 

75: 2009/12/13(日) 19:00:14.99 ID:IvrXZQsp0

ぼく「……ぼく、じぶんでじぶんのようすが変わってたの、気づかなかった」

女子1「………」

男子1「そうらしいな。でもはやく元気になれよー?」

男子2「元気になったらでいいから、またドッジでがいや3にんしゅうやろうぜ」

ぼく「……うん」

我  「……我,并自己没能察觉自己的状况很奇怪」

女生1「………」

男生1「好像是这样呢,但是要快点打起精神来哦~?」

男生2「重新打起精神之后也可以的,我们在3个人一起玩躲避球吧」

 

 

ガラガラ おはよー ザワザワ

嘎啦 早上好~ 吵杂吵杂

 

 

 

ぼく「(人ふえてきた…朝早いうちにまとまってよかった…)」

我「(人开始多起来了呢…能在早上把事情平息下来真是太好了…)」

 

76: 2009/12/13(日) 19:03:04.20 ID:IvrXZQsp0

女子1「……ねぇ」

ぼく「なに?」

女子1「かえりのとき、聞こうとしたこともう一度聞くね」

ぼく「……うん」

女生1「……呐」

我  「嗯?」

女生1「回去的时候,我想问你的事情会再问一次哦」

我  「……嗯」

 

 

(4時間目)

先生「起立 気をつけ 礼」

生徒「よろしくおねがいします」

先生「着席」

  (第四堂课)

老师「起立  注意 鞠躬」

学生「请多指教」

老师「坐下」

 

  ガタガタ

  咔咔咔

 

78: 2009/12/13(日) 19:09:59.48 ID:IvrXZQsp0

ぼく「(どうとくの時間、あんまり得意じゃないな…いっつもいのちのたいせつさだし)」

先生「今日は、ちょっと難しいけどニュースのビデオを流します。かなり衝撃的な内容もあるから、覚悟してね」

我 「(思想品德课、我不太擅长呢…一直说要珍惜生命)」

老师「今天,虽然可能会有点难,不过会播放新闻的视频 是相当有冲击力的内容,所以要做好准备哦」

 

 ザワザワ ガヤガヤ

 吵吵嚷嚷 喧闹喧闹

 

ぼく「(いつものN●Kのやつじゃないんだ…)」

我「(不是以往的nhk啊…)」

 

 ピッ

 哔ーー

 

 

 

アナウンサー「それでは、次のニュースです先日未明、70代の男性の肉体の女性が両親に殺害されるという事件が起きました」

ぼく「(……あれ?)」

アナウンサー「被害者の××さんは精神交代手術を受けており――」

播音员「那么,播报下一条新闻,前些天具体时间不确定,发生了有着70岁男性肉体的女性被父母杀了的事件」

我  「(……啊咧?)」

播音员「被害者××桑做过精神交换手术~」

 

79: 2009/12/13(日) 19:14:06.96 ID:PHmdVaCU0

何かどっかで見た雰囲気だと思ったら、そうだ瀬戸口だ

还想着这个氛围好像在什么地方看过,突然想到是濑户口

 

80: 2009/12/13(日) 19:15:46.03 ID:9zjcgKrt0

精神交代手術の話には覚えが

精神交换手术这个词有印象

 

81: 2009/12/13(日) 19:16:47.24 ID:IvrXZQsp0

解説「―――人の精神と肉体とは何なのか、考えさせられる結果ともいえますね」

アナウンサー「それでは、次のニュースです」

解说 「ーー人的精神和肉体究竟是什么呢,这个结果不禁让我们会去这么思考呢」

播音员「那么,下一个新闻」

 

  ピッ プツン

  哔 啪叽

 

 

先生「…さて、みんな、まずはこれがどういう内容だったかをプリントにまとめてくださーい」

ぼく「(ええっと…人の中身をいれかえるしゅじゅつをした娘をその親が殺しちゃった事件で…)」

ぼく「(……中身を入れ替える?)」

老师「…那么,大家,请先在纸上总结下这是关于什么样的内容哦~」

我 「(那个…做过交换灵魂手术的女孩子,被父母杀了的事件…)」

我 「(……交换灵魂?)」

 

 

先生「そろそろかけたかな?それじゃあ、次に精神交代手術そのものに対してどう思うか―――」

ぼく「(気のせい、気のせいだよ。だって…あれ?)」

先生「…あれ?どうしたの(ぼく)くん?具合わるい?」

ぼく「…だいじょうぶ」

老师「差不多写完了吗?那么,接下来对于“精神交换手术”本身你们怎么看ーー」

我 「(是错觉,是错觉哦。因为…啊咧?)」

老师「…啊咧?(我)君你怎么啦?身体不舒服吗?」

我 「…没问题」

 

82: 2009/12/13(日) 19:21:07.51 ID:IvrXZQsp0

ぼく「(……頭がぐるぐるする…)」

我「(……脑袋转来转去的…)」

 

 ふらっ

 倒地

 

先生「ちょ、ちょっと?! みんなプリントかいてて、先生ちょっと(ぼく)君保健室につれてくから!」

老师「喂、喂?! 大家请继续写,老师先带(我)君)去保健室哦!」

 

 ザワザワ ガヤガヤ

 吵吵嚷嚷 喧闹喧闹

 

ぼく「だ、だいじょう…」

先生「無茶しないの、君はためこむ子なんだからちょっとぐらい甘えなさい …よいしょ」

ぼく「(…ちょっとはずかしい…)」

我 「没、没问…」

老师「不要勉强自己啦,你是心事比较重的孩子,所以稍微撒下娇也可以的哦 …呼」

我 「(…稍微有点难…)」

 

84: 2009/12/13(日) 19:27:07.13 ID:IvrXZQsp0

保険医「貧血ですね。先生はクラスに戻ってても大丈夫ですよ、この子は私が預かっておきますから」

先生「よろしくおねがいします。(ぼく)君、きちんと休んでね。あ、ランドセルは後で持ってきます」

保険医「はい、よろしく先生」

保健医「是贫血吧。老师先回班上就好哦,这孩子就交给我把」

老师 「拜托您了。(我)君,要好好休息哦。啊,书包我等会儿会给你拿过来的」

保健医「好的,拜托老师了」

 

 

 

 

ぼく「……うぅ……めいわくかけてごめんなさい…」

保険医「いいのいいの、ここは具合の悪い人が休むための場所よ」

我  「……呜……给您添麻烦真对不起…」

保健医「没事啦没事啦,这里就是给不舒服的人休息的地方啊」

 

 

 

 なでなで

 摸头摸头

 

 

ぼく「……(あ…やっぱりおかしい)せんせい…」

保険医「何?」

ぼく「…あの…(ぐらぐらする…)」

保険医「今は寝てなさい」

ぼく「……はい…」

我  「……(啊…果然好奇怪)老师…」

保健医「怎么啦?」

我  「…那个…(一直转啊转的…)」

保健医「现在先睡吧…」

我  「……好…」

 

85: 2009/12/13(日) 19:32:01.25 ID:IvrXZQsp0

キーンコーンカーンコーン

(铃声响起)

 

 

 

 

ぼく「………(チャイムだ……まだ頭が重い…目をつむっておこう…)」

我「………(铃声响了……头还很沉…闭上眼睛吧…)」

 

ガララッ

嘎啦啦

 

母「失礼します、すみません、うちの子が…」

保険医「いえいえ。貧血のようですから、きちんとホウレンソウとか食べさせてあげてくださいね」

母「は、はい……あ、車で来てますので、起こさなくても大丈夫です」

保険医「そうですか?では…」

ぼく「……(先生が甘えなさいっていってたし、このままねたふりしてあまえちゃおう…)」

母  「打扰了,抱歉,我家孩子他…」

保健医「不会不会。好像是贫血了的样子,要好好给他吃菠菜之类的哦」

母  「好,号的……啊,我是开车来的,不用叫醒他也可以的」

保健医「是吗?那就…」

我  「……(毕竟老师说过尽情撒娇,我就这样装作睡着撒下娇吧…)」

 

86: 2009/12/13(日) 19:35:58.92 ID:IvrXZQsp0

母「それでは、また調子が良くなってから来させますから」

保険医「はい、お気をつけて」

母  「那么,等恢复精神了后会再让他来的」

保健医「嗯,请小心点哦」

 

 

 

 

バタン ブロロロロ……

扑腾 嘟噜噜噜……

 

ぼく「…くー…(……あ…あれ?おかあさん車のうんてんできたっけ…?)」

母「…………」

ぼく「くー…くー…(ぼくが知らなかっただけかな…)」

母「……」

我「…唔…(……啊…啊咧?妈妈原来会开车的吗…?)」

母「…………」

我「唔…唔…(只是我不知道而已吗…)」

 

ぼく「う…うぅ…」

母「気づいた?」

ぼく「……う…ん?」

母「急に倒れたなんて聞いたから、ママびっくりしちゃった」

我「嗯…嗯嗯…」

母「你醒了吗?」

我「……唔…嗯?」

母「突然听说你倒了,妈妈可是吓了一大跳哦」

 

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鹳

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Comments
已有 9 条评论 新浪微博
  1. 沙漠孤魂

    81 ぼく「(…ちょっとはずかしい…)」
    是有点害羞噢

    2016年5月24日 13:19来自移动端 回复
  2. 空想少年

    多重人格……?我君的家人都是他一个人分裂出来或者全家人移植到他大脑内……这样就能解释母亲会开车的事了……

    2016年5月24日 02:57来自移动端 回复
  3. 777

    有些《Psyche》的感觉

    2016年5月24日 00:57来自移动端 回复
  4. 妈的突然出现一个烂户口的名字我好方,这究竟是个什么走向的故事啊。。。

    2016年5月23日 23:52 回复
    • 777

      Σ(゚Д゚)看到烂户口的名字突然出现我也好慌

      2016年5月24日 00:55来自移动端 回复
  5. CupcakeWOW

    結果我還是看不太懂

    2016年5月23日 22:41 回复
  6. CyclizePei

    哦。。。没想到是这样的超展开

    2016年5月23日 21:20 回复
  7. T^T

    精神交换。。不知道妈妈会开车。。唔。。。

    2016年5月23日 18:26来自移动端 回复
    • T^T

      看到评论有廉也。有些好奇。找了篇psyche看。开始以为是悲剧发展。之后感觉有点gal走向。瞬间又被推翻变成绝望的螺旋。最后才揭示名为死亡的主题。作者很强,可惜为啥作品卖不出去呢。。。

      2016年5月24日 20:01来自移动端 回复
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