28Jul

『长篇创作・2ch』他与她的奇妙物语(三)

时间: 2015-7-28 分类: 他与她的奇妙物语 作者: r13l

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语言:   大陆 港澳 台湾

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男「鏡の中の世界…?」 女「思っていたより、普通だね」

男【镜子中的世界…?】女【比我想象的中的更普通呢】

 

R的投稿。

 

145:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/02(火) 23:22:38.60 ID:QTj5thnDO

男「少し気になったんだけどさ、君が現れる時の健康状態ってどうなってるのかな」

女「どうなってるって?」

男「死んでる死んでないの話じゃなくてさ、体調が良いとか悪いとかってこと」

女「良くも悪くも無いから普通、としか言いようが無いかなぁ」

男「つまり君は、体調崩したら死ねばいいんだね」

女「いや、それは流石にありえないと思うよ、人間の発想として」

男「いやー、君のルールは細かい所まで便利だねぇ」

女「あ、イラッと来た、人事だと思ってるね、これはこれで苦労があるんだよ」

男「姿や名前、親が変わるとことか?」

女「わかってるなら、そういうこと言わないの」

男「まぁ、僕が君を縛ってるからね、知れる限りは全部知っておきたいんだよ」

女「別に、気にしなくていいのに」

男「これで責任を感じないようなやつは、人間じゃないと思うけどなぁ」

女「縛ってるのはお互い様、でいいじゃない」

男「君がそれでいいなら、そういうことにしておこうか」

男【话说我有点在意啊,你出现时的健康状况是什么样子的啊?】

女【什么什么样子啊?】

男【不是说你死了没死,就是问你出现时身体状况良好呢还是不好?】

女【不好也不坏,很普通我只能这么说了】

男【也就是说你只要病死就行了?】

女【不不,我觉得才不会这样吧,作为人类来考虑…】

男【不啊,能够更详细的知道你的规则,以后会比较方便呢】

女【啊!不爽!你是不是觉得事不关己啊,我这样也很辛苦的啊】

男【外表,名字还有父母都变了这样?】

女【知道的话就别说这种话了】

男【嘛,因为是我把你束缚住了,所以我想要知道一切能知道的事呢】

女【没关系的,不用这么在意也可以啦】

男【如果都这样了还觉得自己没责任的家伙,就根本不是人了吧】

女【被束缚住的算是彼此彼此,这样想不就行了嘛】

男【如果你觉得没关系的话,那就这样好了】

 

146:VIP名無しさん[sage]: 2011/08/02(火) 23:34:20.58 ID:QTj5thnDO

女「そういえばさ、この学校の1階の廊下の突き当たり、というか曲がり角というか、つまりは階段の手前にある大きい鏡なんだけれど」

男「あれは姿見、でいいのかな?」

女「その姿見だけど、いくつか噂話があるよね、学校の怪談レベルのだけどさ」

男「小学生じゃあるまいし、と思わなくはないけれど、確かにいくつか聞くよね」

女「4時44分に自分の死に姿が映るとか、誰もいない時に鏡の前に立つと引きずり込まれるとかかな」

男「まぁ、どうにも学校の廊下には不似合いではあるから目立つのだろうね」

女「1階にあるのは、先生達が使う為なのかなぁ」

男「きっと理由はそんなとこなんだろうさ、他の階には無いわけだし」

女「他の階には無いってとこが、怪談にしやすいんだよね」

男「そんなことを言っている内に階段も降り終わって、その姿見の横だけれど、おや」

女「どうしたの、って、あれ、もしかしてあれって」

男「廊下の向こう側から、僕達の後ろにある姿見と同じ姿見がやって来ているね」

女「結構重そうだけれど、二人で運べるものなんだね」

男「この鏡って同じやつがあったんだな、てっきり学校に1枚しかない物だと思っていたよ」

女【话说回来啊,这个学校1楼走廊的尽头,还是该说是转弯处?就是那个楼梯前那个很大的镜子啊】

男【那个是试衣镜来着的?】

女【就是那个试衣镜,有几个传闻哦,还是学校怪谈这个程度的】

男【又不是小学生,虽然我想这么说不过…的确是挺到过几个传闻呢】

女【在4点44分时可以看到自己死掉的样子,如果在周围没有人的情况下,站在镜子前会被吸进去之类的】

男【嘛,因为那镜子怎么看放在走廊里都太奇怪了,所以很显眼吧】

女【放在一楼是为了给老师们用的吧】

男【反正肯定是差不多的理由吧,其他楼层也没有呢】

女【其他楼层都没有,这反而容易出现传闻呢】

男【在我们扯这种事的时候,楼梯也下完了。现在在传闻中的试衣镜的旁边呢,咦】

女【怎么啦?啊咧,那个难道说是?】

男【走廊的另一侧,有一面和我们身后的试衣镜一样的镜子呢】

女【感觉挺重的呢,两个人能搬得动吗?】

男【这个镜子居然有两面吗,我一直以为学校里就只有这一面呢】

 

147:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/02(火) 23:48:57.06 ID:QTj5thnDO

女「生徒二人で運んでいるのは、どうしてなんだろう」

男「運んでるやつの片方には見覚えがあるけど、美術部だったかな?」

女「美術部って、姿見使うのかなぁ」

男「使わないことは無いんじゃないかな、にしてもあれは倉庫にでもあったのだろうか」

女「鏡がこちらに迫って来るって、不思議な気分だね」

男「あぁ、何か違和感があると思ったらそうか」

女「どうしたの?」

男「鏡って使わないときは布を掛けるものだろう?」

女「それって慣習だよね、それがどうかしたの?」

男「だからさ、鏡面がこちらに向いた鏡が動いているのに、違和感があったんだよ」

女「鏡に布掛けるのって、実際にはあまりやらない気もするけどね」

男「あぁ、流石にそろそろ避けてあげないと彼らが通れなくて迷惑、だ、ろ、?」

女「あれ、階段って、私達の、右側に、あったよ、ね?」

男「あぁ、右側だったよな」

女「なんで、左側にあるのかな」

男「とりあえず、美術部の人に悪いから壁に寄るけど、これは」

女「うん、これは階段の位置が変わっただけ、じゃないね」

男「廊下全体や、お互いの制服の校章を見ればわかるけれど」

女「左右が反転してるよね?」

男「よかった、僕の頭が狂ったわけではないみたいだね」

女「二人仲良く狂ったのかも、知れないけどね」

女【两个学生在搬呢,打算派什么用场啊】

男【当中一个人貌似我见过,美术部的吗?】

女【美术部会要用到试衣镜吗】

男【应该是会有要用到的吧,不过话说回来,那面是不是放在仓库里的?】

女【看着镜子一点一点的靠近过来,可真是奇妙的感觉呢】

男【哦哦,我刚刚觉得有点违和感呢,原来是因为这个吗】

女【怎么了?】

男【镜子不是不用的时候会罩上布头的吗?】

女【是个人习惯啦,不过这又怎么了?】

男【所以说,镜面面向这里,然后移动的镜子,我觉得很有点违和感啊】

女【给镜子罩上布头什么的,我印象里一般没什么人这么干吧】

男【啊啊,话说差不多该让开了,不然他们过不去就不、好、了、吧?】

女【啊咧,楼梯、应该在、我们的、右边?才对吧?】

男【是啊,应该是右边】

女【不过…为什么会在左边】

男【总之,这样矗在这里会给美术部的人添麻烦的,所以先靠边站吧,这…】

女【嗯,看来不止楼梯的位置变了呢】

男【整个走廊,还有我们的校服的校徽。看了就明白了】

男【全部左右反转了呢?】

男【太好了,看来不是我脑子坏了】

女【说不定是我们俩默契实足地一起脑子坏呢~】

 

148:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/02(火) 23:53:27.31 ID:QTj5thnDO

男「とりあえず、落ち着こう、本当に、これは流石に焦ったよ」

女「うん、私もすごい焦った、死ぬ程焦った」

男「君が死ぬ程とか言うと、リアルなんだけど」

女「それにしても、美術部の人は普通に階段を上って行ったね」

男「うん、普通にあれな気がしてならないよね」

女「まだ確定させるには、早いと思うよ」

男「外に出よう、状況確認には一番手っ取り早いはず」

女「学校から出られない、とかだと笑うしかないよね」

男「いやいや、そっちの方が楽かも知れないさ」

男【总之,先冷静下来吧,我是说真的…这情况果然会让人焦躁啊】

女【嗯,我也很着急呢,都快着急死了】

男【你都说快着急死了,这可真现实啊】

女【不过话说回来,美术部的人很普通的就走上楼梯了啊】

男【嗯,一般来说不会不注意到这个】

女【但是下结论还有点早吧】

男【出去吧,这个是最直截了当的确认情况的方法了】

女【然后发现我们出不了学校,那只有傻笑的份了啊】

男【不不,那样说不定还更轻松呢】

 

149:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/02(火) 23:58:21.70 ID:QTj5thnDO

男「うん、やっぱり、外も同じだよな」

女「全部、左右反転してるね」

男「うわー、教科書とか読みにくいよ、自分のノートもすごいことになってるし」

女「時計やケータイもひどいことになってるよ」

男「僕達以外は普通にしているよな」

女「私達以外はいつも通りに見えるね」

男「つまり、そーゆうことなんだろうな」

女「化け物が住んでいたり、色彩がなかったり、真っ暗闇だったりとかを想像してたんだけどなぁ」

男「とりあえず、おそらくだけど、ここは」

男【嗯,果然,外面也都一样呢】

女【全部左右反转了呢】

男【呜哇~~教科书什么的变得超级难读了啊,还有自己的笔记也变得很厉害了…】

女【时钟还有手机也变得很糟了呢】

男【但是除我们之外感觉都很淡定啊】

女【除我们之外的人都好像是和平时一样的感觉呢】

男【也就是说,是这么一回事吧】

女【其实我一直以为会住着怪物啊,或者没有颜色,或者是一片漆黑之类的呢】

男【总之,这里恐怕是……】

 

150:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/02(火) 23:59:18.81 ID:QTj5thnDO

男「鏡の中の世界…?」女「思っていたより、普通だね」

男【镜子中的世界…?】女【比我想象的中的更普通呢】

 

151: ◆SetoseN//M [sagasage]: 2011/08/03(水) 00:06:34.03 ID:G9M8esCDO

今日の投下はここまでになります、お疲れさまでした

いやー、やっぱりスカイプ通話したりTL追ったりしながらでないと少しは早く書けますね

あ、第3話のタイトルが>>150な感じです

今回も陳腐なお話ですが、お付き合い下さい

ドッペルゲンガーの時に言うのを忘れてしまいました

基本的に男や女が語る伝承、都市伝説、妖怪、怪談、神話などは男と女の独自的な解釈が含まれています

また、実在の話とは違ったりしますがアレンジが加わってたりします

というかそういう話について調べてから書いてないのでうろ覚えなんですよね、すいません

まぁ、でも調べて厳密に、という感じじゃないかなぁって思いまして

第3話は3回で終わるはずです、毎回見切り発車なのでぶれるかもです

ではでは、また日付が変わるあたりに

今天就更新到这里吧。辛苦了

呀~~果然如果不边打skype,或者追着TL之类的,会写得更快些呢。

啊,第3话的标题就像是>>150这样的感觉

这次也是很老套的话题,不过还是希望大家能够看下去

写分身那篇时,忘记说了

基本上男或者女说的传承,都市传说,妖怪,怪谈神话之类的,都包含着男或女自己独有的解释。

另外,会有和原版不同的地方。我有进行一些改编。

倒不如说,我根本没调查过那些事,就是按自己印象里的随便写的。对不起。

嘛,但是调查后,会不会写得更严谨些呢

第3话应该在第3次更新的时候就会完结吧,每次都是写得很仓促会有些不稳定吧。

那么那么,明天凌晨再见。

 

152:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) [sage]: 2011/08/03(水) 00:22:02.85 ID:Ssd3EcXs0

おつ

辛苦了

 

153:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(中部地方) [sage]: 2011/08/03(水) 00:25:41.68 ID:IIoAcMcC0

乙!

反転するのに気がつくあたりでちょっとゾッとした

辛苦!

在察觉到世界反转那段,我打了个冷颤

 

154:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県) [sage]: 2011/08/03(水) 01:01:09.89 ID:yh3w9B6wo

>>151

いいよいいよー

>>151

没事没事~

 

155: ◆SetoseN//M [sage]: 2011/08/04(木) 01:00:15.79 ID:laLbeYCDO

今日も来れました

これなら明日で終わりますねー

ではでは投下始めます

今天也来啦

按这个节奏下去,明天就能写完了呢

那么开始更新

 

156:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/04(木) 01:02:59.77 ID:laLbeYCDO

男「思ったよりも普通って、反転してる時点で普通じゃないと思うんだけど」

女「ほら、鏡の中に引きずり込まれたりしたら真っ暗闇だったりとか言うじゃない」

男「それは結構ありがちだよね」

女「鏡の中の世界は色彩がなかったとか、化け物が住まう世界だったとかさ」

男「鏡は古来から、異世界の入り口とか言われてたりするからなぁ」

女「そうなの?」

男「自分の目で自分の目が見える、つまり普通ではありえない状態になっているからとか、普段見ている景色とは別の景色に見えるから、とかが理由なのかな」

女「怪談とかにもよく出てくるのは、やっぱり鏡にはそういう不思議さがあるからなのかもね」

男「だから昔から、異世界だとか魔術だとかの胡散臭い話ではご用達だったりするね」

男【比想象中的要普通…话说我觉得在世界反转这一点上就已经够不普通了】

女【但你看啊,不是说被吸进了镜子里的话,里面一片漆黑什么的嘛】

男【这说法挺常见的啊】

女【还有镜子里的世界没有颜色什么的,或者住着怪物什么的】

男【因为镜子自古以来不都被说成是异世界的入口之类的】

女【是这样吗?】

男【因为用自己的眼睛可以看到自己的眼睛,也就是处于一种平时不可能的状态还是该说,因为平时看到的景色在镜子里就好像是其他景色一样之类的理由吧】

女【怪谈里也经常出现呢,果然是因为镜子的确有这种不思议的地方吧】

男【所以自古以来就被说成当作异世界啊,魔术啊之类奇怪的事呢】

 

157:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/04(木) 01:06:03.30 ID:laLbeYCDO

女「それにしても、別に今の私たちは反転してるだけだから、慣れてしまえば平和なものだね」

男「僕たちを反転させた原因であろう姿見を、どうにかすれば戻れるのだろうし、焦った割には何もないのかな」

女「時間制限とかも無さそうだもんね、驚かすだけだったのかな」

男「僕たちが慣れてきてるせいな気もするけど、そうか、時間制限か」

女「あれ、時間制限あったりするの」

男「無いことが問題なのかも、知れないよ」

女「どうして?」

男「反転しているだけだから、元の側に帰る必要が無いんだよ」

女「流石に命の危険は無いけどさ、反転してると日常生活に支障が出るから帰りたいよ?」

男「そうだね、出来れば数日以内には帰らないとマズイかな」

女「だから、どうして?」

男「視界の左右や上下の反転って、慣れちゃうんだよ」

女「慣れた方が便利じゃないの?」

男「視界を反転させたまま、何日も生活させると、いずれ反転した方が普通になってしまうんだよ」

男「反転こそが、普通になってしまうんだ」

女【不过话说,现在只不过因为我们是反转过来的,如果习惯的话,这里也挺和平的呢】

男【因为只要想办法怎么用那面把我们反转过来的镜子把我们变回去就行了,其他在急也没什么用】

女【而且好像也没什么时间限制呢,就只是吓到了我们】

男【我觉得是我们已经习惯了…不过,时间限制吗】

女【咦,有时间限制吗】

男【可能没有才有问题吧,我也不清楚】

女【为什么?】

男【如果只是反转的话,那也没什么必要变回去吧】

女【姑且是不会生命危险,但是反转了的话日常生活会有障碍啊,所以想要变回去】

男【是啊,如果可以的话最好能在几天内回去,不然可能就糟了】

女【所以,为什么啊?】

男【视野的左右上下的反转,会习惯的啊】

女【习惯了那不是挺方便的嘛】

男【视野就这么一直反转下去,然后就这么过下去,总有一天“反转的世界”会变得正常。】

男【“反转”对我们而言,会变得“正常”】

 

158:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/04(木) 01:08:50.33 ID:laLbeYCDO

男「そして、元に戻すとそちらを反転していると認識してしまい、また慣れるのに同じ位の時間がかかってしまう」

男「慣れる為に必要な期間は、1週間とか2週間だった気がするけれど、そんな実験があったはずだよ」

女「戻った時に慣れるのに時間がかかるのは不便だけど、そこまでの問題なのかな」

男「今いる世界が反転している世界なのかが、僕たちにはわからなくなってしまう、という可能性があるのが問題かな」

女「反転した方が普通になってからもう1回反転すると、どっちが反転しているのでしょうか、みたいな状態になるってことかな」

男「流石に反転した数が1回だけだから大丈夫だとは思うけど、反転を反転だと認識出来なくなる可能性があるのは怖いよ」

女「出来れば急ぎたい、ということかな」

男「そういうこと」

女「ま、今回は美術部の人たちが持っていった姿見に映れば反転出来るんじゃないのかな」

男「映した人を反転させる鏡だったら有名になってると思うし、流石に条件はあるだろうけどね」

女「時間というのがよくある条件なのかな」

男「君や僕みたいな、普通ではない人というのが条件かも」

女「それなら楽だなぁ」

男「とりあえず、姿見があるのは美術室か美術準備室だろうし、少しお邪魔しようか」

女「そうだね」

男【然后等我们回去了,就会觉得那边才是反转的。为了习惯又要花上同样的时间】

女【我记得要习惯反转,应该要一星期或者两星期左右,我记得有这样的实验】

女【回去之后需要花时间再把习惯变回来,虽然有点不方便,不过这也没什么问题吧】

男【现在我们所在的世界,是反转了的世界吗?我们有可能会渐渐的变得不明白,这是个问题啊】

女【因为反转的世界成为了正常,再反转一次的话,会变成哪边才是正常的世界呢?这样的感觉?】

男【姑且我们现在就反转了一次,还没什么问题,但是想到我们有无法识别出反转这个可能性就觉得很吓人啊】

女【所以,如果可以的话,希望尽快回去?】

男【是啊】

女【嘛,这次是不是只要在美术部的人拿的试衣镜前照下自己的样子就能变回去了?】

男【把照到的人反转过来,我觉得会很出名啊,不过应该还需要什么其他的条件吧】

女【时间之类的,这种条件经常出现呢】

男【或者说是像你我这种不普通的人】

女【如果是这样的话就轻松了呢】

男【总之那面试衣镜不是在美术室就是在美术准备室吧,稍微去拜访下那吧】

女【是啊】

 

159:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/04(木) 01:12:26.87 ID:laLbeYCDO

男「当然、そこまで世の中は、簡単じゃなかったという感じで」

女「今日の私たちは反転から戻ることは出来ませんでした、と」

男「今日の、か、もしかしたら1日での回数制限があったのかも」

女「やっぱり時間が同じじゃないとダメなんじゃない?」

男「廊下の姿見でも戻れなかったしなぁ」

女「明日は1階の廊下まで姿見を運んでみる?」

男「怒られる気がするけど、やらないとダメなのかもね」

女「時間も大体でしか覚えてないし、5分位は映ってないといけないかな」

男「あの姿見、重そうだから運びたくないなぁ」

女「場所が条件かも確認してみないとダメだよ、やっぱり」

男「これで反転は年1回だけ、とかそんな感じだったら悲惨だな」

女「それは絶望的だね」

男「鏡がダメにならないように布でも被せといたり、小まめに拭いたり位しか出来ないのか」

女「あ、そういえばさ、使わない時は鏡に布を掛けるって言ってたじゃない」

男「あぁ、反転する前の話?」

女「そうそう、あれって異世界とかそんな感じなのが理由で布を掛けているの?」

男「いや、確かあれは、あぁ、なるほどそうだったか、なんで気付かなかったんだろう」

女「あれ、何かに気付いたんだ」

男「うん、気付いたよ、というかわかったのかな」

男【当然,我感觉事情并不会这么简单】

女【今天的我们没办法变回去之类的?】

男【今天的我们,或者是一天中变换有次数限制】

女【果然不在同一个时间就不行吗?】

男【走廊里的试衣镜也没被搬回来呢】

女【要不我们明天再把那镜子搬回1楼的走廊?】

男【虽然感觉会被骂啊,不过不得不试下呢】

女【时间我大致上记得,是不是要照上个5分钟?】

男【那个试衣镜看起来很重啊,我真不想搬…】

女【不过果然还是要确认下地点算不算条件呢】

男【如果这反转要一年一次的话,那可就倒大霉了】

女【如果是这样,那可真的要绝望了】

男【为了不让镜子失去功效,我们是不是该给它盖上布头,然后勤勤恳恳的把它擦干净?】

女【啊,话说你不是说镜子不用的时候要盖上布头?】

男【哦哦,反转前说的那个】

女【是啊是啊,那个是不是因为镜子会通往异世界这样的理由才盖上的?】

男【不是,那个我记得是…啊,原来如此是这样吗,为什么我没有发现呢】

女【啊咧,你发现什么了】

男【嗯,我发现了哦,倒不如说我明白了吧】

 

 

160:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/04(木) 01:16:18.69 ID:laLbeYCDO

男「鏡を1階の廊下に運ぶ、という方法は結果的には正しいんだと思うよ」

女「場所が問題だった、わけじゃなさそうだね」

男「うん、確かめるまでは多分としか言えないけどさ」

女「今から学校に戻るには、最終下校時間も過ぎてるし難しいかな」

男「無許可で姿見を運んでいて、怒られないわけがないもんな」

女「世界が反転しちゃったから、姿見を運ばないといけないんです!」

男「病院に連れて行かれるね」

女「病院に連れて行かれなくても、姿見を運んではいられないね」

男「今日は諦めて、明日やってみるしかないな」

女「え、まだわかったことを聞いてないんだけど」

男「まだ仮説でしかないし、答え合わせは明日でいいじゃないか」

女「しょうがないなぁ、明日はちゃんと教えてよ?」

男「あぁ、期待しとけよ」

女「期待してるね」

男「じゃ、また明日な」

女「うん、また明日ね」

男【我认为把镜子搬回1楼的走廊,这个方法就结果来说是正确的】

女【场地是问题,看样子不是这样呢】

男【嗯,在确认之前,我只能说可能会】

女【不过现在回学校的话,到了学校也关门了,真难啊】

男【未经许可就偷跑进学校搬镜子,肯定会被骂的吧】

女【因为世界反转了!所以我们要搬镜子拯救世界!】

男【(精神病)医院在等着你呢】

女【就算不被送进医院,也搬不了镜子呢】

男【今天就放弃吧,只能明天在试了】

女【诶,我还没听你说你明白了什么呢】

男【现在还只不过是假设,明天再告诉你不行嘛】

女【真拿你没办法呐,那明天要告诉我哦?】

男【啊啊,期待吧】

女【那我期待着呢~】

男【那,明天见吧】

女【嗯,明天见呢】

 

161:VIP名無しさん[sage]: 2011/08/04(木) 01:17:34.01 ID:laLbeYCDO

今日の投下はここまでになります、お疲れ様でした

毎日5レスって…

ま、次回は第3話解答編みたいな感じです

ではでは、また日付が変わるあたりに

今天的更新就到此为止。辛苦了

每天5帖这…

嘛,下次像是第3话解答篇一样的感觉

那么,让我们明天凌晨再见吧

 

162:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(a不明なsoftbank) [sage]: 2011/08/04(木) 01:25:47.89 ID:ve8kQEADo

お疲れ様

俺はここのSSを見る為に生きているといっても過言じゃないな

ゆっくりでいいから頑張ってほしい

辛苦了

说我是为了看这篇短文而活着都不为过呢

慢慢写也可以,请加油

 

163:VIP名無しさん[sage]: 2011/08/04(木) 01:40:46.05 ID:IeABQtRIO

終わって欲しくない

真不想让这文章完结

 

164:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋) [sage]: 2011/08/04(木) 07:21:17.80 ID:wrFYIlyc0

内容濃い週刊誌とかだと毎週3~4ページでこれぐらいの話だなー

乙んつん

これぐらいが投下ペース的にちょうどいいね

俺にとっちゃ毎日朝の起きる理由だわ

如果是内容浓厚的周刊杂志的话,每星期有个3~4页这样的故事呢

辛苦了

按这个节奏更新的话我觉得正好

每天早上我也有起来的理由了。

 

165: ◆SetoseN//M [saga]: 2011/08/05(金) 00:41:37.51 ID:+EU8rdpDO

はい、ちょっと予定が入ったり、ケータイが非常に不安定になってたりしたので2時間程来るのが遅くなってしまいました

しかも今から書きはじめるとか…これだからSSは地獄だぜぇーヒィハハー

ケータイ壊れないといいな…

ちなみにどうでもいいことですが、スカイプやツイッターのアカウントはpsp_bonです

仲良くしてくれたら嬉しいな

今のところ5話のプロットまで書いてあり、7話までと最終話(3話構成)のプロットが脳内にあったりするので、あと7話は書けますね

どんどん話が増えていくので最終話が遠退いて行きます

では、書き上がり次第投下していきます

是的,因为有点事,还有手机变得很不稳定了,所以晚了2小时

而且现在要开始更新…所以就说SS是地狱嘛~~~~

手机没坏就好了…

顺便,一件很无所谓的事,我的skyp还有推特的ID是psp_bon。

让我们好好相处吧。

现在我已经在写第3到第5话的剧情了,到第7话还有最终话(约3话构成)的剧情已经构思好了。所以还可以再写7话吧

因为故事越来越多,所以最终话也越来越远了呢

那么,开始更新了

 

166:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/05(金) 00:52:17.54 ID:+EU8rdpDO

男「さて、放課後になったわけだけど、昨日のうちに無理を押しても姿見を運んでおけば、と思ったよ」

女「私もそれは、すごく後悔したかな」

男「黒板やノートが反転しているのを忘れてた、というか提出プリントが出せないことを忘れていたな」

女「私達が出したら、ふざけてんのかって言われるだろうしねぇ」

男「文字通りに鏡文字だもんな、僕達の書いてる文字って」

女「でも、今日帰れるんだよね?」

男「多分、な」

女「まだ聞いてなかったけど、結局これはどういう話なの?」

男「これは単純に、『合わせ鏡』だと思うよ」

女「合わせ鏡?」

男「そ、合わせ鏡、自分の背中と自分の正面が交互に見える不思議な状態だね」

女「それが原因で反転したの?」

男「合わせ鏡で鏡の世界に入る、考えられなくはない話ってところかな、鏡の話はたくさんあるからさ」

女「手鏡とかじゃダメなのかな?」

男「どうだろうね、試してみないと、としか言えないけれど」

女「昨日の姿見でやるのが一番確実、かな」

男「そういうことだし、運ぼうか」

女「これ、女子にはすごく重いんだけど」

男「大丈夫、死にはしないさ」

女「そういう問題ではないと、思うよ」

男「ま、我慢して運ぼうよ」

女「そうだね」

男【好了,已经放学了,话说我觉得我们昨天应该强硬点直接把镜子搬回去才对…】

女【我也是,今天超级后悔啊】

男【我都忘记了黑白还有笔记都反过来了,倒不如说我忘记了印刷单还没交呢】

女【我们交上去了之后,还被骂“你玩我啊”了呢】

男【我们写的字,可真是镜面文字啊】

女【但是今天就能回去了吧?】

男【可能,吧】

女【昨天还没听你说了,所以结果这到底是怎么回事啊?】

男【这个只不过是『对照着的镜子』而已】

女【对照着的镜子?】

男【是的,对照着的镜子,能够交替着看到自己的背面与正面的不思议的状态】

女【这个就是原因?然后我们就反过来了?】

男【由对照着的镜子,进入了镜子的世界,也并不是什么不可能的事吧,关于镜子的故事有许多呢】

女【小的带把的镜子不行吗?】

男【谁知道呢,我只能说去试试吧】

女【看来最好的方法就是用昨天的试衣镜,了吧】

男【就是这样,那么开始搬吧】

女【这个,对女生来说可是超级重的啊】

男【没事,又不会死】

女【不是这个意思啦,我觉得…】

男【嘛,咬咬牙坚持地搬吧】

女【好吧】

 

167:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/05(金) 01:03:46.25 ID:+EU8rdpDO

男「疲れた、冗談抜きで」

女「私の方が疲れたよ」

男「美術室4階って、僕たちを殺す気かよ」

女「死にはしないって言ったじゃない」

男「君は死んでも、あれだろう?」

女「さらっとひどいこと言うね」

男「とりあえず、ここら辺で大丈夫かな」

女「確か、ここら辺に姿見があった時に反転したよね」

男「よし、昨日立っていたあたりに行こう」

女「数歩の距離だけどね」

男「あ、戻った、反転した、君は反転した?」

女「ちゃんと反転したよ、大丈夫」

男「実は僕だけ反転して、反転していない君と話すことになったらどうしよう、とか心配していたんだよね」

女「私が置いてけぼりになるの前提って」

男「いや、逆だったとしても、同じことだろう?」

女「反転した君と話す、ちょっと薄気味悪いね」

男「ちょっと所ではなく、薄気味悪い、いや、普通に気味が悪いよ」

女「とりあえず、戻ってこれてよかったね」

男「あっさり帰ってこれてよかったよ」

男【我累了,说真的…】

女【我比你更累呢】

男【美术室居然在4楼,这是想累死我们吗】

女【你不是说不会死的嘛】

男【你就算死了,不也能复活的嘛?】

女【能不能别若无其事地就说出这么过分的话啊】

男【总之,放到这里应该可以吧】

女【貌似是在这块地方,看到了试衣镜,然后反转过来了吧】

男【好吧,那我们去昨天站着的地方吧】

女【只有几步的距离呢】

男【啊,回来了,变回来了,你呢?】

女【回来了哦,没关系了】

男【我还在担心实际上就只有我一个人变回来了,然后变成没有反转过来的你说话…】

女【把我被抛下了作为前提呢】

男【不,就算反过来说,也是一样的吧?】

女【和反转过来的你说话,有一点吓人呢】

男【才不止一点呢,是吓人好不好,不对,是很吓人好不好!】

女【总之,我们回来真是太好了呢】

男【能这么容易就回来了真是太好了呢】

 

168:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/05(金) 01:06:33.47 ID:+EU8rdpDO

女「合わせ鏡、か」

男「合わせ鏡は異世界の入口だったり、鏡面自体が魔法を使う媒体だったりとか鏡は不思議な話には困らないからね」

女「鏡の世界は、異世界は反転しただけの世界でした、ってところかな」

男「反転しただけっていうのが気味が悪いとこだよな」

女「反転したのは、世界なのか私なのか、そんな気分にさせられるよね」

男「間違ってるのは自分だけ、そんな恐怖が襲ってくるよな」

女「実は寝る時、恐かった」

男「それはわかる」

女「この姿見、戻さないとね」

男「あぁ、憂鬱だな」

女「放っておいたら、誰かが反転しちゃうかも知れないよ?」

男「流石に放置する気はないさ」

女「4階、か」

男「言うなって、疲れてくる」

女「がんばろー」

男「おー」

女【对照着的镜子…吗】

男【对照着的镜子成为了异世界的入口,镜面自身是使用魔法的媒介之类的,关于镜子的不思议的话题真不少呢】

女【所谓的镜中世界,异世界只不过是一个与现实左右相反的世界】

男【只是左右相反,就已经另人很不舒服了啊】

女【反转过来的,究竟是世界呢,还是我,会有种这样的想法呢】

男【因为会有一种,只有我是错的,这样的恐惧感呢】

女【实际上,我睡觉的时候,很害怕呢】

男【我明白】

女【想着,一定要快点变回去呢】

男【是啊,真忧郁】

女【这个就这么放着不管的话,说不定还会有其他人反转过来呢】

男【我也没有打算就这么放着】

女【4楼…吗…】

男【别说了,听着更累】

女【加油吧~】

男【哦—】

 

169:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/05(金) 01:16:48.24 ID:+EU8rdpDO

女「疲れたねー」

男「疲れたなー」

女「布を掛ける理由、まだ聞いてなかったと思うんだけど」

男「布を掛ける理由はいろいろあるし、鏡面を汚さない為というのが1番現実的だけど」

男「合わせ鏡を不用意に作らない為、というのがあるんだよね」

女「合わせ鏡は、あんまり作りたくないよねぇ」

男「僕たちは反転しただけだったけど、本当に異世界に繋がらないとは限らないもんな」

女「そういえば、三面鏡って悪魔を呼び出したりするのに使うんだったっけ?」

男「間違ってないけど、化粧をする為っていう元々の使い方に触れてあげようよ」

女「鏡ってオカルトな話は事欠かないね」

男「実際、鏡が関わる話は無数にあるもんな」

女「日常に存在する不思議な物だから、なのかな」

男「そんなところだろうね」

女「姿見って日常にある大きさじゃないけどね」

男「全身を映す鏡だったから反転したのかもな」

女「手鏡とかだと反転しないってこと?」

男「反転しない代わりに化け物とが出て来たり、引き込まれたりしそうだな」

女「それは嫌だね」

男「同じ大きさの姿見で合わせ鏡をしないと何も起こらない、ということにしとこうか」

女「そっちの方が、平和でいいよね」

女【好累啊~】

男【累死了】

女【话说我还没听你说为什么要给镜子盖上布头呢】

男【盖上布头的理由有许多,为了不让镜面变脏这个是最现实的一个】

男【为了防止不小心出现“对照着的镜子”,也有这个原因吧】

女【“对照着的镜子”…可真不想出现这种情况啊】

男【我们只不过是被反转了,但是并没有证明镜子并非没有连接着异世界呢】

女【话说,三面镜据说是用来召唤恶魔来着的?】

男【这么说是没错,不过那原本是用来化妆的…】

女【镜子真是不缺这种灵异话题呢】

男【实际上关于镜子的故事,有许许多多呢】

女【因为是日常生活中存在着的不思议的东西?】

男【可能吧】

女【试衣镜可不是日常生活中经常会出现的大小啊】

男【因为这是能照到全身的镜子,所以才反转了吧】

女【如果是小镜子的话就不能反转了吗?】

男【说不定不能反转然后会出现怪物,把你拽进去之类的】

女【这种好讨厌】

男【只要不把两面一样大小的试衣镜对照,那什么事都不会发生。就这么理解吧】

女【还是这种比较和平…】

 

170:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/05(金) 01:21:19.62 ID:+EU8rdpDO

男「今回はあれかな、結論というか教訓というか」

女「あれって?」

男「あなたの生きてる世界は、本当に反転していない世界ですか?」

女「あー、それは確認が出来ないね」

男「僕たちは、鏡の向こう側を見ているのではなく、見られているかも知れないということだな」

女「あっち側が鏡の外の世界である可能性かー」

男「考えるだけ、無駄だけどな」

女「考えるだけで怖いけどね」

男「さて、今日はお疲れ様でした」

女「本当、お疲れ様でした」

男「じゃ、また明日な」

女「うん、また明日ね」

男【这次那啥…结论?还是该说教训?】

女【那啥是?】

男【你所生活的世界,真的是没有反转的世界吗?】

女【啊,这个的确无法确认呢】

男【我们说不定并不是站在镜子对面看着镜子,而是被镜子看着】

女【那边,才是镜子外的世界…的可能性吗……】

男【不过就这么乱想的话也没什么用啊】

女【光是想就已经很吓人了啦】

男【啊啊,今天辛苦了呢】

女【真的辛苦了呢】

男【那,明天见吧】

女【嗯,明天见呢】

 

171:VIP名無しさん[saga]: 2011/08/05(金) 01:21:56.85 ID:+EU8rdpDO

男「鏡の中の世界…?」 女「思っていたより、普通だね」

男【镜子中的世界…?】女【比我想象的中的更普通呢】

 

172:VIP名無しさん[sage saga]: 2011/08/05(金) 01:24:42.71 ID:+EU8rdpDO

はい、今日の投下はここまでとなりますお疲れ様でした

今回の第3話は女さんに頼らない話を書こうとしましたが、あれでしたね

鏡ネタをもっと上手く使いたかったなぁ

普通になってしまいましたね

ではでは、また日付が変わるあたりに

好了, 今天就更新到这里了,辛苦了

这次第3话,我写成了不依靠女桑的故事了。很那个呢

真想把这个镜子的段子写得更好点呢

结果先得很普通了

那么,下次再见吧

 

173:VIP名無しさん[sage]: 2011/08/05(金) 01:24:52.77 ID:S3UkR26Co

おもしろかったわ

このSS読むためにBB2C開いてるようなもん

很有意思

辛苦了

我就是为了看这SS才打开BB2C的

 

174:VIP名無しさん[sage saga]: 2011/08/05(金) 01:32:48.54 ID:+EU8rdpDO

>>173

8秒とか早いってレベルじゃなくてワロタ

ありがとうございます

これからも頑張っていきますね

>>173

居然间隔了8秒,太快了吧喂哈哈

谢谢支持

今后我也会加油的

 

175:VIP名無しさん[sage]: 2011/08/05(金) 01:59:46.17 ID:CqYhiOpR0

おっつおっつ

今回もなかなか面白かった、あとTwitterふぉろーしたぜっ

辛苦辛苦~

这次的也很有意思呢,还有推特我粉啦~

 

176:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋) [sage]: 2011/08/05(金) 07:00:17.26 ID:o6na1lmM0

乙マジ乙めちゃ乙

ツイッターとかわかんないんでスカイプも辛うじてわかんないんで、残念だが

丁度2クール分になるなww

面白いから本当終わって欲しくない

だが>>1の別の物語も読みたい。 この悩みは一体どうやったら解けるのだろう

辛苦了, 真是辛苦了~太辛苦楼主啦

推特之类的我不太懂,还有skpye也不怎么明白,真遗憾啊

成为成为了2个单元呢

一方面觉得很有意思,真的不愿看到这故事结束呢

但是也想读读楼主其他的故事。这个烦恼到底该怎么解决呢

 

177:VIP名無しさん[sage]: 2011/08/05(金) 07:31:31.78 ID:r4L9QY3DO

乙!!

携帯壊れると大変だからねぇ

俺もこの間それで買い換えたから慣れるまでSS書くのが大変だったよ

辛苦!!

手机坏了很麻烦呢

我最近也换了个新的,在习惯之前写SS挺辛苦的呢

 

178:VIP名無しさん[sage saga]: 2011/08/05(金) 23:52:54.74 ID:+EU8rdpDO

>>175

フォローありがとうございます

勇者物、学園異能バトル物、新ジャンル、それと短編1つを考えていましたが、このスレ始めてから全然考えられなくなりました

このスレ書いてるうちに書き溜めするとかは儚い幻想でした

このスレが終わったら来年までは書けませんが

一応浪人生ですゆえ

三話が上手く出来なかったのを引きずっていますが、今日も投下していきます

>>175

谢谢粉我

勇者故事,学园超能力战斗物语,新风格,我有考虑过一个短篇,但是开始写这个之后就在也无法构思下去了

在写这个帖子的时候,顺便打打新短篇的草稿,这想法太飘渺了。

等这个帖子完结了,到明年为止我都不会写新的了。

姑且我算是一个落榜生…

第3话写得不是很好,很纠结,不过今天也还是更新下吧

 


r:以前的我还是挺能更新的。

 

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Comments
  1. w提督

    这个系列会有个结尾啊,不要太虐就好了

    2015年7月28日 20:37来自移动端 回复
  2. 话说为啥看趣闻没有APP呢。。。。。。

    2015年7月28日 13:13来自新浪微博 回复
    • lu

      = =等有空的时候会研究的

      2015年7月28日 14:12 回复
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