12Apr

『中短篇故事・2ch』讲一下我那以行为奇特著称的姐姐(一)

时间: 2015-4-12 分类: 感人正能量, 讲一下我那以行为奇特著称的姐姐 作者: lu

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语言:   大陆 港澳 台湾

引用元:http://www.logsoku.com/r/2ch.net/news4viptasu/1329227875/


 

目录 下一章

 

姉の奇行がひどかった件について。

讲一下我那以行为奇特著称的姐姐

 

1:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 22:57:55.71 ID:z7HWJTuJ0

俺の姉が実家出て一年が経つところだが

思い返すとかなりおかしい姉だった。

我的姐姐离开家里虽然已经有一年了

不过现在回想起来,真的是很怪异的姐姐

 

女って家の中ではこんなんなんだろうなーとか思ってたけど

初めて友達に話したらおかしいって言われたから書いてみる。

虽然一开始以为女人在家里面都是这样的吧

但第一次跟朋友聊过之后才知道这真的是很怪异,所以请让我写写看

 

3:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:03:00.82 ID:z7HWJTuJ0

俺は今高2で姉は大学1年生。

我现在是高二学生,姐姐则是大一生

 

思えば物心ついた時から姉はおかしかった。

俺が5歳くらいのとき、突然姉が

「魚にさらわれる」と言い始めた。

现在想想的话,从我开始记事起姐姐已经很怪异了

在我5岁左右的时候,姐姐突然

「我被鱼拐跑了」开始说起这样的话

 

俺はよく分かってなかったんだが、

姉は神妙な顔つきで冷蔵庫にあった魚(おそらくさんま?)を持って

「ほら、この目、見てごらん・・」と言って

魚を俺の顔にぺちぺちしてきた。

我露出一副不太明白的表情之后

姐姐用一种奇妙的表情将冰箱里面的鱼(好像是秋刀鱼?)拿了出来

「喏,看看它的眼睛・・・」这么对我说

然后将鱼贴到了我的脸上

 

5:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:05:53.32 ID:z7HWJTuJ0

うろ覚えなんだがその後姉は

「この魚はお姉ちゃんをさらいに来た」

「もう一匹来たらお前もさらわれる」

「お母さんにも絶対に助けてもらえない」

なんかわけの分からないことをたくさん言ってた気がする。

虽然印象很模糊,在那之后姐姐

「这个鱼过来诱拐姐姐了」

「如果再来一条这种的话你也会被拐跑」

「妈妈绝对不会过来救你」

只记得被说了很多意义不明的话

 

俺も怖くなって泣きそうになってきたところで

姉が魚を額につけて

「うっっ!!!!!」と言って気を失った。

当我开始害怕起来,快要哭出来时

姐姐将鱼贴到了额头上

「唔!!!!!」这么说完昏迷了过去

 

俺は号泣して母親を呼んだ。

我大哭着把母亲叫了过来

 

6:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:09:24.22 ID:z7HWJTuJ0

このころの姉は生卵にはまっていて、

よく生卵にちらしで服を着せて遊んでいた。

「たまちゃんかわいいね~」と言って綿のベットで寝かせていた。

当时姐姐还很痴迷于生鸡蛋

经常将生鸡蛋拨开擦到衣服上玩

「鸡蛋酱好可爱啊~」这么说着将其放到了棉质料的的床上

 

もちろん腐る。

当然没多久就腐烂了

 

危なくなってくると母が卵を取り上げて捨てた。

姉は号泣しながらガチ切れ。

「お前にたまちゃんの気持ちがわかるのか!!!!」

と言いながら母に殴り掛かって返り討ちにあっていた。

在开始变得危险起来后,母亲把鸡蛋抢了过去扔掉了

姐姐则是大哭着暴走了起来

「你怎么可能懂鸡蛋酱的心情!!!」

边这么说着边扑了过去,当然轻而易举地被反杀了

 

7:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:13:18.11 ID:z7HWJTuJ0

母に怒られると姉はよく洗剤を飲んで自殺を図った。

洗剤は相当苦いらしく、

「お姉ちゃんは苦くて死ぬからね!」といって

洗剤をちょぴっと舐めて大げさに咳き込んでいた。

もう母は止めなかった。

被母亲骂的时候,姐姐经常尝试喝洗衣液来自杀

洗衣液好像很苦的样子

「姐姐都要被苦死了!」总是这么说着

只是舔了一点点洗衣液就夸张地咳嗽起来

母亲已经完全不管了

 

8:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:21:29.94 ID:z7HWJTuJ0

そんな母も姉が中3の時亡くなった。

就算是那样的母亲,在姐姐升到初三的时候也去世了

 

少し頼もしくなったような気もしたが奇行は止まらなかった。

そのころ姉には彼氏もできるようになったが

部屋でカベを使って逆立ちをし合ったりしていてうるさかった。

虽然也感觉稍微变得可靠了一点,但那些怪异的行为并没有停止

这个时候的姐姐也交上了男友

两人经常利用房间的墙壁来玩倒立,非常地吵闹

 

その彼氏とは彼氏の靴にスライムをいれたことから喧嘩に発展して別れたらしい。

俺は日常茶飯事だから小っちゃい男だったんだな、って思ってた

就算是那个男友后来也因为姐姐在男友的鞋子里面扔了史莱姆进去

结果吵了起来最后发展到了分手的地步的样子

对我来说这可是家常便饭噢,真是肚量小的男人啊,当时是那么想的

 

9:本日の利用料 210円: 2012/02/14(火) 23:21:40.26 ID:mPMkXflI0

どういうにんげんなんだ

到底是怎么样的人啊

 

10:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:25:07.77 ID:z7HWJTuJ0

姉のスペックは

身長150

体重しらん

きょぬー

姉の周りの友達と比べると童顔。

姐姐的配置

身高150,体重不明,巨乳

和姐姐周围的朋友相比算是童颜

 

まあそれなりに可愛いって言われてるから

俺の友達には人気があった。

あるひ一個上の先輩にほんとに紹介しろって頼まれた。

嘛,因为在外面还是被认为是挺可爱的那种

所以在我的朋友之中也很有人气

有一个比我大一届的学长认真想要我帮忙介绍

 

正直男の間で出る女の話しなんてほとんど下ネタだし、

姉がそういうネタにされてるのは嫌だった。

说实话,在男生之间一提到女孩子的话题一般都是往下流的方向走

其实非常不想让姐姐成为这种话题的对象

 

でも先輩が怖くて恐る恐る姉に聞いてみたんだ。

但因为害怕得罪学长,所以还是忐忑不安地问了问姐姐

 

11:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:30:06.59 ID:z7HWJTuJ0

姉は透明なゼリーの中で蟻を飼うセット?みたいなのを

家中持ちながら歩いていた時期で、

その時もありを眺めていたのをよく覚えている

那是姐姐拎着在透明的果冻中培养蚂蚁?那样的东西在家里到处走的时期

(lu:这个在国内好像叫做「蚂蚁工坊」)

我记得当时她也正在观察着蚂蚁的样子

 

俺「あのさー、よくうちにくる身長でかい先輩いるじゃん」

姉「・・・・・」

俺「姉ちゃんのメアド教えていい?」

姉「私がそんなに男に飢えているように見えるか。」

我「那个啊,不是有个经常到家里来玩的很大个子的学长吗」

姐「・・・・・」

我「能告诉他姐姐的邮箱地址吗?」

姐「我看起来对男人有那么饥渴吗」

 

俺「いや、そうじゃなくて、先輩が紹介しろって・・・」

姉「乳なら一回もませてやっから今ここに連れてこい」

俺「いやガチで。」

姉「断る」

我「不,不是啦,学长说叫我帮忙介绍・・・」

姐「胸部的话倒是能让他揉一次,现在就把他叫过来吧」

我「不不,说真的啦」

姐「我拒绝」

 

12:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:38:00.57 ID:cF0G0UXg0

外国製の青いゼリー状になってる蟻を飼うセット?

買ったんだ・・・羨ましい・・かな?

就是那种外国的青色果冻状的培养蚂蚁的器具?

买了那个吗・・・会觉得好羡慕・・吗?

 

13:名も無き被検体774号+: 2012/02/14(火) 23:38:08.37 ID:B+Urk4+N0

wktk

期待

 

14:名も無き被検体774号+: 2012/02/15(水) 00:19:13.50 ID:3VfERLVf0

で、なんとか頑張って承諾もらった。

然后,总算是加了一把劲地让她同意了

 

次の日俺の部屋に家中の緑のものが集められていて

部屋が緑だらけになってた。

復讐だったのかもしれない。

かなり迷惑だった。

然后第二天我房间里到处都摆满了家里所有绿色的物件

整个房间都是绿色的

可能是某种报仇吧

真是爱给人添麻烦

 

姉と先輩はちょっとだがメールをしているみたいだった。

ある日先輩は部活帰りに俺のうちに遊びに来た。

姐姐和学长虽然不多但好像有互通短信

然后某一天学长社团活动结束后到我家来玩

 

先輩「お前の姉ちゃん天然?ww」

俺「さあ・・」

そんな会話をしていると姉がちょうど帰ってきていた。

先輩が待ってましたと言わんばかりに俺の部屋を飛び出して

姉ちゃんの部屋に入っていった。

学长「你的姐姐是天然呆吗?ww」

我 「撒・・・」

在我们进行着这种对话的时候,姐姐回到了家里

学长只是叫着「终于回来了」还没等我反应过来就冲出了我的房间

进到了姐姐的房间

 

先輩「おひさしぶりっす!」

姉「・・・はっ!!!」

姉の驚いた声と同時に

先輩の「うわっ!!」という声が聞こえてきた。

学长 「好久不见!」

姐  「・・・哈!!!」

在姐姐发出惊讶的声音的同时

也听到了学长发出的「哇!!」的一声

 

15:名も無き被検体774号+: 2012/02/15(水) 00:25:07.17 ID:3VfERLVf0

俺が部屋を出て確認すると、

姉が先輩を水鉄砲で攻撃してた。。

我为了确认外面的情况从房间里出来

刚好看到姐姐正在用水枪攻击学长的一幕

 

姉はよく家の中で水鉄砲で遊んでいて、

父や俺に対する攻撃は日常茶飯事だったが、

基本的に知らない人がいる時の姉は大人しかったんだ。

姐姐经常在家里玩水枪

虽然对父亲和我攻击已经是家常便饭

但基本上有陌生人在时姐姐还是比较老实的

 

なのに姉は楽しそうに先輩に攻撃している

姉「大丈夫、お湯だからちょっとあったかいよ。」

・・いやお湯でも服濡らすと冷たく感じるから。

然而姐姐却看起来很开心地攻击着学长

姐「不怕的啦~因为是温水所以很温暖噢」

・・・不不,就算是温水搞湿衣服的话还是会觉得冷的吧

 

俺「姉ちゃんやめろ!」

先輩「うわっうわっ」

我 「姐姐快停下!」

学长「哇啊哇啊」

 

俺は先輩に切れられるんじゃないかと思っていたが、

先輩は姉と仲良くなれたと思っていたらしく喜んでたからよかった。

我还怕学长会不会生气地抓狂

然而学长好像觉得自己和姐姐的关系好起来了所以看上去挺开心的

真的是太好了

 

16:名も無き被検体774号+: 2012/02/15(水) 00:32:07.48 ID:3VfERLVf0

そのあと俺と先輩、姉でご飯を食べることになったんだが、

先輩は姉に鼻の下伸ばしまくりだった。

在那之后,我和学长、姐姐一起吃吃了饭

学长在姐姐面前真的是一脸好色的样子

 

先輩「好きなタイプとかないんすかwww」

姉「月野帯人」

先輩「?芸能人とかっすか?」

姉「え、知らないの?」

先輩「知らないっすね。」

学长「有没有什么喜欢的类型呢www」

姐 「月野带人」

学长「?是什么演员吗?」

姐 「诶,你不认识吗?」

学长「不认识噢」

 

月野帯人はAV男優www

どこで知ったのか知らんが姉は月野帯人の大ファンだった。

まあ好きな男性のタイプを聞かれてAV男優の名前を言ったら

普通はドン引きだろうな。

月野带人是AV男优噢wwww

虽然不知道她是从哪里得知的,总之是月野带人的大粉丝

嘛,如果问喜欢的男性的类型是什么结果蹦出一个AV男优的名字的话

一般人都会被雷到的吧

 

先輩が知らなくてよかったけど。

学长不认识真是太好了

 

17:名も無き被検体774号+: 2012/02/15(水) 00:43:02.90 ID:XxVoOQ480

なんか面白いスレ見っけ

好像发现了一个挺有意思的贴子

 

目录 下一章

 

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lu

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Comments
已有 5 条评论 腾讯微博
  1. hentai

    是GV啊lu酱

    2015年4月14日 18:12 回复
  2. LY快乐无敌

    刚开始觉得没意思,看到下面发现还挺带感的。

    2015年4月13日 09:27 回复
  3. 言一

    电波系?深井冰?通灵少女?被附身?

    2015年4月13日 08:091 回复
  4. …电波系彼女?

    2015年4月13日 05:16来自新浪微博1 回复
  5. 233

    哇哇哇

    2015年4月13日 00:18来自移动端 回复
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